【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。7 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~
「おはようございます、ご主人様っ!♡♡♡」 いつものように、ビシッ!と敬礼のポーズ(エロ蹲踞にも見えるがに股で逆ピースを作り、おまんこを開いた姿)で研究所にやって来たオレの愛しくて大好きな葉山博士───ご主人様をお出迎えす...
2025-05-08 09:29:34 +0000 UTC View Post
「おはようございます、ご主人様っ!♡♡♡」 いつものように、ビシッ!と敬礼のポーズ(エロ蹲踞にも見えるがに股で逆ピースを作り、おまんこを開いた姿)で研究所にやって来たオレの愛しくて大好きな葉山博士───ご主人様をお出迎えす...
2025-05-08 09:29:34 +0000 UTC View Post結局、最後までシロコにリードされて私はイキ狂うことしか出来なかった。うぅ、大人としての威厳もだけど、絶対に都合の良いメスとして扱われる。 ノアもシロコも私みたいな大人より同年代の若くて……私も若いけど。若くてエッチな女の...
2025-05-08 01:25:02 +0000 UTC View Postいつも私の発明品を利用して、仕返ししてきた逸見君をお仕置きするために、私はとある発明品を作ることに成功した。この発明品を使えば、逸見君を私にメロメロなオナホールにできる…! 「おはよう!逸見君!」 「はい。おはようござい...
2025-05-07 09:27:43 +0000 UTC View Post「あひっ♡おひぃっ♡」 「もっと鳴けッ♡鳴けッ♡」 「やめっ♡おほおっ!?♡♡♡♡」 私の身体を抱き締めるシロコはズボズボッ!と何度も何度もピストンを繰り返して、ふたなりおちんぽで子宮口をブッ潰して、私にみっともないアクメ...
2025-05-07 01:26:46 +0000 UTC View Postオレの身体にザーメンをぶちまけることを覚えてしまった葉山博士の新しく作り上げた発明品───『その場で停止』という個人限定の停止リモコンによってオレの動きは停止している。 そもそもザーメンを吹っ掛けるためだけに作るにしては...
2025-05-06 09:24:17 +0000 UTC View Post彼女の名前はクレア────。 世界最強の魔法使いとして魔物の討伐に貢献し、世界各地を巡って人々の平和に寄り添う等々、数多の栄光と名声を浴びる魔術師だ。 尤も実際は気に入った極上の雌を娶る際に邪魔な魔物を殲滅し、その対価と...
2025-05-06 07:14:40 +0000 UTC View Post「んひいぃいぃっ!!?♡♡♡♡」 「んっ♡んぅっ♡中が温かくて気持ちいい♡♡」 「そ、そんなこと言わないでぇッ♡♡♡」 「やだっ♡もっと先生で遊ぶ♡」 私の役にも立たない制止を振り切って、ふたなりおちんぽをねじ込んできたシ...
2025-05-06 01:31:55 +0000 UTC View Post「貞操帯を外したんですか?」 「フン。当然だろ!」 オレの着けてあげた貞操帯を無造作にテーブルに投げ捨てる葉山博士の行動を眺めつつ、また寝込みを襲われるのは面倒だと思ってしまう。 そもそもオレに対して、素直に「好きです」と...
2025-05-05 09:24:55 +0000 UTC View Post「一旦ストップしよ!?ねっ、ね!?」 「先生のココを私ので上書きする…!」 「その行動力の良さは認めるけど。さすがに先生としては、生徒とエッチなことするのは如何なものかと思うわけよ!あっ、あー!スカートを脱がさないの!」 ...
2025-05-05 01:33:39 +0000 UTC View Postこのままゼノヴィアともセックスするのかと期待したけど。リアス部長の怒れる姿に怯んだ、いや、あれは痴話喧嘩に巻き込まれるのを嫌ってたな。 「いだだだっ!?」 「浮気者のイッセーにはお仕置きよ!」 「あ、あれは一方的なのでは!...
2025-05-04 09:22:39 +0000 UTC View Post結局、ノアのふたなりおちんぽに負けて、そのまま朝までセックスしてしまった。途中からユウカちゃんも参戦してくるし、さすがに腰がッ。 そんなことをシャーレの執務室のソファに倒れ込み、肘置きを枕代わりにしながら考えていると。い...
2025-05-04 01:24:41 +0000 UTC View Postオレが寝ている間に色々と変態的なことをヤっていた葉山博士のふたなりおちんぽをオレが許可しないと使えないように無理やり貞操帯を着けておいた。 これで安心できるほど葉山博士の性欲は弱くないので、ひょっとしたらオレのことを本気...
2025-05-03 09:21:21 +0000 UTC View Post「んおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡」 「あはっ♡ふふっ♡先生のぐっちゃぐちゃに蕩けたアへ顔を、こんな間近で見れるなんて、とっても幸せです♡ほら、ユウカちゃんも見てください♡」 私の身体をベッドに押し倒したノアはバッキバキに...
2025-05-03 01:44:25 +0000 UTC View Post葉山博士の発明品には毎回困っている。 前回の『常識改変アプリ』なんてオレが映像を撮っておかなかったら、あのまま葉山博士の想い描く、ふたなりおちんぽに忠実な雌豚に変えられていた。 オレの心は男のままだし、ああいう発明品を利...
2025-05-02 09:23:56 +0000 UTC View Post「んぶっ!♡んぢゅるっ!♡♡♡♡」 「いいっ♡いいですよっ♡先生っ♡♡♡」 ドチュッ!ドチュッ!と私の頭を押さえつけて、まるでオナホールのようにふたなりおちんぽをシゴくための道具として扱うノアの蕩けきった声に戸惑いながら...
2025-05-02 01:45:30 +0000 UTC View Post今日も葉山博士の視線を感じる。 「今日の発明品は『常識改変アプリ』だよ!いつも生意気な助手の逸見君を私好みのドスケベオナホ便所に作り替えてやるからな!」 「ドスケベって、失礼ですね」 とんでもないことを宣言してきた葉山博士...
2025-05-01 09:21:20 +0000 UTC View Postおはようございます、SUN'Sです。 5月になりましたね。まだまだ花粉も飛んでいますが、元気に小説を書けるようにがんばります。 また、今後ともご支援・フォローしていただけるように、エッチなものを書くので応援してもらえると嬉しいで...
2025-05-01 01:28:32 +0000 UTC View Post結局、ユウカちゃんに押し切られた私はシャーレの仮眠室を利用したお泊まり会を開催したユウカちゃんとノアの二人に挟まれ、私は困惑している。 「の、ノアさん?」 「はい、なんですか?」 「なんで私のお腹を撫でてるの?」 「ふふふ...
2025-05-01 01:23:34 +0000 UTC View Postこんにちは、SUN'Sです。 今月もご支援・フォローありがとうございます。みなさんのおかげで、花粉症のお薬も買えて、とっても楽に……楽に?過ごせています。 また、来月もご支援・フォローしてもらえると助かります。 それでは、失礼し...
2025-04-30 09:28:01 +0000 UTC View Postオレの名前は逸見圭香。 とある科学者チームに所属する天才科学者にして発明家の葉山博士の助手を務める元男という経歴以外は普通の女だ。ちなみにチャームポイントは117センチという爆乳であり、よく葉山博士の視線を釘付けにしてい...
2025-04-30 09:24:18 +0000 UTC View Post私は、シャーレの先生です。 このキヴォトスにやって来て、色んな個性豊かな生徒達と楽しくも大変な日々を送っている。わりと充実した日常を楽しんでいる若手、そう若手の先生(まだ29歳)です! ……ただ、ひとつだけ困ったことはある。...
2025-04-30 02:15:22 +0000 UTC View Postあの公開セックスを経験して、オレの生活はおかしくなってしまった。凛さんや石野だけじゃなくて、オレの知らない人に至るまでオレの身体を求めてやって来るのだ。 どれだけ逃げたくても逃げられない状況にオレの心も次第に快感を受け入...
2025-04-29 09:27:12 +0000 UTC View Post「おはようございます、お嬢様」 「えぇ、おはよう」 いつものように寝室に入室し、素肌の透けて見えるピンク色のネグリジェの胸元をはだけ、その豊満な乳房を惜し気もなく見せつけるお嬢様にボクは思わず見惚れてしまう。 この異世界に...
2025-04-29 01:25:07 +0000 UTC View Post凛さんと石野とセックスしまくる生活から逃げ出そうとしたけど。オレの身体を狙っていた村人は多く居たらしく、あっさりとオレは捕まってしまった。 「離せっ!」 「全くうるさい雌牛ね」 「猿轡でもしておきましょうか」 オレは村人達...
2025-04-28 09:25:20 +0000 UTC View Post私、久瀬セツナはイケメンだ。 演劇部の花形を助っ人として参加したり、スポーツも学業も完璧な何でも出来る万能型の秀才だと自負している。ただ、私にはどうしようもない性癖がある。 それはオナバレして、性奴隷になりたい。 そんな変...
2025-04-28 02:07:04 +0000 UTC View Post百花王学園の女子生徒の制服は夏服になると更に過激に変化する。いつも透けている制服のシャツはベストのようなモノに変わり、ムチムチした豊満な谷間が露出し、ミニスカートも暑さに対応して更にスカート丈は短く、もはやベルトと言える...
2025-04-27 09:30:01 +0000 UTC View Post我が校の風紀委員会は規律に厳しい。 ちょっと校則を破ると反省文や生徒指導の一環としてトイレ掃除や校内清掃の仕事を押し付けてきたり、ほんとうに面倒臭い女の子達だ。 まあ、その風紀委員会は今は私の手に入れた常識改変能力の影響...
2025-04-27 01:47:29 +0000 UTC View Post今、オレは凛さんと石野のふたりとセックスする関係に落ちぶれ、みっともなく下品なアクメ声を上げるオナホのごとく扱われている。 暇さえあれば二人は神社に押し掛け、母屋の寝室や真夜中の境内、果てには真っ昼間にセックスしろと命令...
2025-04-26 09:23:40 +0000 UTC View Post「呪われた装備?」 とある冒険者ギルドの酒場にて。 ボクは情報屋の話す特殊なアイテムの在所を聞くも彼女の言う「呪われた装備」という言葉に思わず、そのまま同じことを呟いて聞き返してしまう。 「えぇ、なんでも前の所有者はとんで...
2025-04-26 01:24:09 +0000 UTC View Post「な、なにこれ?」 いつものように制服に着替えて、学校に行こうとしていた朝。オレはクリーニングから帰ってきた制服……いや、制服だったものに呆然としてしまう。 それもその筈、クリーニング屋でオレが受け取った制服は丈が可笑し...
2025-04-25 09:36:56 +0000 UTC View Post