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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

オレの名前は逸見圭香。 とある科学者チームに所属する天才科学者にして発明家の葉山博士の助手を務める元男という経歴以外は普通の女だ。ちなみにチャームポイントは117センチという爆乳であり、よく葉山博士の視線を釘付けにしている。 やはり同性でも気になる大きさのようだ。 もっとも葉山博士はふたなりおちんぽの生えた生物上としては両性具有の存在であり、その気になればオレともセックスできる相手だけど。 まあ、セックスするつもりはないけどね。 「ついに出来たよ。逸見くん!」 「葉山博士、今回の発明品は?」 「誰もが一度は夢見る『服だけを溶かす液状生命体』だ。今日も私の実験のために、君を使わせてもらうぞ!行け、ドスケベスライムたちよ!」 そう言うと葉山博士はオレに向かってフラスコを振って、カラフルなピンクやパープル、ブルーなど色鮮やかなスライムをぶちまけてきた。 「んっ、くっ…♡」 「おっ、おおっ♡♡♡」 オレのパンツスーツと白衣を溶かしていくスライム……ではなく、オレの裸体に歓喜の声を上げる葉山博士の反応は童貞感丸出しのそれだ。 まあ、彼女が一度もセックスしたことがないという話は聞いているし。オレの身体にいつも欲情して、オカズに使っているのも知っている。 そうこうしている間にオレの衣服はスライムに溶かされ、パンツもブラジャーも完全に消化し終えたスライムは動きを止め、ノロノロと葉山博士に向かっていく。 「ま、待つんだ!スライムたちよ」 そんなことを言っているものの。 葉山博士はスライムに制御装置を付けていなかったらしく、呆気なく衣服を溶かされて、大層ご立派なフル勃起したら30センチを越えるデカチンを丸出しにしながら恥ずかしそうに股間を隠す。 「葉山博士はオレの服を溶かしたくせに恥ずかしいんですか?」 「うぐっ。ま、まあ、誰かに見られて困るおちんぽはしていない。す、好きなだけ私のデカチンを見るがいいさ!」 「いえ、結構です」 そう言ってオレは葉山博士を無視して予備の服に着替える。……と言っても予備があるのは白衣だけで、今のオレは全裸に白衣というドスケベな格好をしている。 ◆ 私の助手、逸見圭香はドスケベだ。 男勝りな性格に一人称も「おれ」を使い、自分を男のように振る舞っているクセに、あのクソ生意気にバルンバルンッ♡と揺れ弾む爆乳が私を誘惑してくる。 そして、私の作った服を溶かすスライムにも動じず、くっっっそエロすぎる生乳をブルルンッ♡ダプダプッ♡と揺らしながら歩き、おまんこも丸出しでスライムの除去を始める始末だ。 「ふうっ、ふうっ!♡♡♡」 「葉山博士、シコるのは良いですけど。オレのいないところでしてもらえます?さっきから、ずーっとシコシコうるさいんですけど」 「うるさいっ♡黙って、オッパイ揺らせ!♡」 素っ裸のクセに白衣を着ているせいで、さらにエロさが増した逸見のドスケベボディをオカズにふたなりおちんぽをシコっても私は上司だから許されるのだ。

【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

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