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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。2 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

今日も葉山博士の視線を感じる。 「今日の発明品は『常識改変アプリ』だよ!いつも生意気な助手の逸見君を私好みのドスケベオナホ便所に作り替えてやるからな!」 「ドスケベって、失礼ですね」 とんでもないことを宣言してきた葉山博士に呆れながらオレは彼女の見せつけてくるスマートフォンの画面を見つめる。ミンミンと機械の音を出す以外に変わったところはない。 ……というよりも常識改変なんて効いていない。 「はあ、もう良いですか?」 オレは葉山博士のスマートフォンを見つめることを止め、ゆっくりとスーツと白衣を脱ぎ捨て、色気の無い下着姿になるなり、葉山博士の目の前でがに股エロ蹲踞のポーズを取り、ヘコヘコッ♡と下品に腰を振り乱す。 「おっ、おおっ♡♡♡た、確かに私の常識改変アプリは効いていないみたいだな。それならパンツを脱いで、自分の顔に着けるんだ!」 「……全く、いきなり何を言っているんですか。自分のパンツをマスクのように被るのは、ごく当たり前のファッションですよ?」 葉山博士のバカみたいな言葉に呆れながらもオレは長時間の研究で蒸れた紫色のショーツを脱ぎ、マスクを着けるように自分のパンツを顔に被って葉山博士に見せつける。 なぜか、ふたなりおちんぽをバッキバキにフル勃起させて、オレの事を鼻息を荒くしながら見つめる葉山博士を訝しみつつ、オレはおまんこを開き、自分の衣類に向かって、ジョロロロロロッ♡♡♡♡とオシッコを振りかける。 「すごいっ♡流石は私の発明品だっ♡」 「はあ、失敗作ですよ、それは」 「そ、そうだろうなっ♡」 オレの言葉に応える葉山博士の顔は何処かオレを小馬鹿にするような、ムカつく顔になっている。……ホントは常識改変アプリが機能しているとか? いや、それも有り得ないな。 オレは『自分の意思でがに股オナニー』しているし。みっともなく媚びるように全裸ダンスしているのも、これは絶対に揺るがない普遍の常識だからだ。 ◆ 私の常識改変アプリは正常に作動している。 「ふひっ♡へへっ♡そうだ、しっかりとご主人様のおちんぽの味を覚えて、いつでもしゃぶれるようにしておけよっ!♡♡♡♡」 「じゅるっ!じゅぶっ♡ぶぢゅっ♡ぢゅぞぞぞっ♡♡♡♡れぇおっ♡あむっ♡ぶぢゅううぅぅっ♡♡♡♡♡ジュルルルルルルルルッ♡♡♡♡♡」 普段のクールな顔をブッサイクに歪めて、ひょっことフェラで私のふたなりおちんぽをしゃぶっているパンツを仮面の様に被り、艶やかな黒髪をツインテールに結い上げた間抜けで無様な逸見君の頭を叩く。 いっつもクソ生意気に揺らしていた爆乳もムチムチしたデカケツも、これからは私がいつでも使えるザーメン専用オナホ便所だ♡♡♡♡ 「お゛っ♡♡♡出す、出すぞッ♡♡♡バカメス助手のお口まんこに私の天才ザーメンッ♡溢したら全裸で野外オナニーさせて、人権剥奪してやるっ!♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルルルルッ!!ブビュウウゥーーーーッ!!ボビュッ、ボビュルルルウゥゥッ!!ドブドブドブッ、ドボビュウゥッ!! 最近は忙しくてオナニー出来なかったら、大量のザーメンを射精してしまったけど。逸見君はちゃんとザーメンを飲み干し、お漏らしアクメをキメている。 「くひっ♡次は何をさせてやろうか?♡」 そう私は楽しげに呟いてしまう。 後日、常識改変アプリは逸見君に壊された。

【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。2 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

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