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SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

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【リクエスト】傾国の美貌の魔女師匠と高貴な弟子がふたなり魔術師にドスケベ激臭ボディに改造されて栄華の人生を惨めに終える話。

彼女の名前はクレア────。 世界最強の魔法使いとして魔物の討伐に貢献し、世界各地を巡って人々の平和に寄り添う等々、数多の栄光と名声を浴びる魔術師だ。 尤も実際は気に入った極上の雌を娶る際に邪魔な魔物を殲滅し、その対価としてクレアは気に入った極上の雌を『アイテムボックス』───いわゆる異空間にモノを収納する魔法の中に、クレアは世界各地で娶った肉便女嫁をコレクションにしている。 「お久し振りですね、先生♪」 「……えぇ、何年振りかしら?」 そして、今回の標的はクレアの魔法の師だ。 クレアが世界最強の魔法使いと呼ばれる以前、そう呼ばれていたのは彼女であり、その絶世の美貌に幾人、幾百人と求婚した逸話を持つ傾国の美を宿す世界最古にして永遠の美を体現する魔女───。 それがクレアの師、イルミナなのだ。 「先生は変わらないわね」 「そういうクレアは随分と魔力の練りも穏やかに洗練しているわ。昔は粗削りで鑢のようにギラギラと荒々しかったのに、ねえ?」 「昔の話でしょ、それは」 そう言って楽しく談笑するクレアとイルミナに近付き、ずいっとクレアの目の前に飛び出してきたのは、イルミナには劣るものの、これまでクレアが娶った極上の雌を上回る美貌の美少女だった。 「御免遊ばせ、貴女がクレアさんかしら?」 「……貴女は?」 「わたくしは偉大なる最古の魔女イルミナ様の弟子、アートウッド家の長女バイオレット・アートウッドですわ。立場的に貴女の妹弟子になります」 腰まで届くプラチナブロンドの美しく艶やかな髪の毛を螺旋状に巻き上げ、どこか威厳を感じさせる貴族のご息女と一目で分かる存在に思わず、クレアのふたなりおちんぽに熱が籠り、グツグツと滾り始める。 「『止まれ』」 パチン!と指を鳴らす。 ───すると。 クレアを除いた全ての生き物は動きを停止し、時間すら止まった状態に変化する。これは、クレアの最も得意とする『時間停止の魔法』であり、世界最古の魔女イルミナにも通じる最強の魔法だ。 クレアはローブの裾を押し上げ、自身の存在感をこれ見よがしにアピールしている、ガッチガチに大きく隆々と勃起したふたなりおちんぽを目の前に立つ、貴族のご息女の艶やかなプラチナブロンドの長髪に擦り付けていく。 「こんなオナホみたいな髪してっ♡そんなに私のふたなりおちんぽをシャンプー代わりに使いたいみたいね!♡♡♡♡オラッ♡オラッ♡」 クレアは少し乱暴な口調で美しい髪の毛にニチュチュッ♡と薄汚いカウパー、射精するために必要な潤滑油代わりの先走り汁を髪の毛に擦り付け、どんどん美しい髪の毛を汚して、自分のふたなりおちんぽの臭いを染み込ませるように汚す。 ドビュッ!ドビュッ!と景気付けに一発目の射精を終えたクレアはゴシゴシとふたなりおちんぽに付着したザーメンをバイオレットの髪の毛で拭き取り、ピカピカに磨き上げる。 そのせいでバイオレットの美しいプラチナブロンドの長髪の一部は、こってりとギトついたザーメンで汚れ、ベタベタと小汚ない汁が一目で高級品と分かる彼女の衣類に滴り落ちる。 パチン!と指を鳴らして時間の進みを元通りに戻す。 「私の弟子同士、仲良くしなさいね」 「えぇ、勿論♡」 「ま、当然ですわね」 イルミナはバイオレットの顔や髪の毛に飛び散った精液が見えているのに、クレアに追求し、問い詰めることもせず、穏やかに微笑んで二人を見つめる。 バイオレットも同じだ。 自身の自慢とも言えるプラチナブロンドの美しく艶やかで手入れの行き届いた髪の毛に生臭くてネバネバしたザーメンが付着しているのに、全く見向きもせず、髪の毛を払いのける仕草を行う。 ベッチョリと手の甲に精液が付いてもバイオレットは平然と歩き出し、イルミナも穏やかに微笑んでクレアに手招きをする始末だ。 二人の異常すぎる無関心さの理由は、クレアの固有魔法『誤認の魔法』によってイルミナとバイオレットの頭の中の常識は彼女の気分次第で好きなように書き換えることが出来る。 「何故、スカートを履いているのかしら?」 「そ、そういえば『スカート』は脱いでおくものでしたわね。クレアさん、ご指摘して頂けなければ淑女にあるまじき失態を続けるところでしたわ」 わざとらしい言葉を、どこか小馬鹿にしたように告げたクレアの言葉に反応したバイオレットは慌てて、そのブリンッ♡としたデカケツに乗っていたスカートを脱ぎ、下半身を丸出しにした。 年相応の青と白のストライプ柄のパンツだ。 しかし、明らかにサイズを間違えているのか。バイオレットの縞パンはギッチリと尻肉を締め付け、マン筋やケツの穴が僅かにはみ出た、とんでもなく卑猥極まりないドスケベ下着になっている。 イルミナはスカートではなくクレアと似たローブを身に付けているが、クレアの言葉に反応したのか。ローブの裾を託し上げ、バイオレットにも劣らない歳不相応のムチプリしたデカケツをTバックで支えているではないか。 しかもイルミナに関しては手入れを怠っていたのか。ケツ毛がTバックから飛び出し、マン毛もフサフサに生えて腹毛かと勘違いしそうになる毛の濃さだ。 「二人とも本当に素敵だわ♡」 「あら、ありがとう」 「賛辞は素直に受け取りますわ!」 クレアは無自覚にデカケツを並べて歩く師匠と妹弟子の背中を、ねっとりと舌なめずりしながら眺める。そして、彼女の大きく猛々しく隆起したふたなりおちんぽは、先程の髪コキなど準備運動だと言わんばかりにいきり立っている。 「先生、久しぶりに勝負しましょう」 「いきなり、ね」 「フフフ、私の成長を直に味わう機会よ?」 「……良いわ。相手をしてあげる」 突然の申し出に戸惑いを見せかけるが、直ぐにイルミナは魔法の杖を取りだし、そのまま魔法の杖を放り捨て、全身を隠していたローブを脱ぎ始める。 その光景にバイオレットは「イルミナ様が本気でお相手を…!」とローブを脱ぎ捨て、ドタプウゥ~~ンッ♡♡♡と揺れ弾む大きすぎる乳房を抑え込んだ黒色のビスチェとTバック、ブーツを履いた格好になる。 「さあ、勝負よ」 キリリッ!と澄ました絶世の美貌で告げるイルミナだったが、彼女は魔法の杖を適当に捨ててしまったため、クレアと対等に渡り合うことは愚か魔法も満足に使えない状態だ。 ゆっくりと大股に両足を開いて、グンッ!と腰を沈めたイルミナは両腕を頭の後ろを回し込み、ムワアァ…ッ♡♡♡とローブの中で蒸れた強烈な臭いを放つ、モッサリとワキ毛の生えた両脇を丸見えにした。 「うわ、くっさァ……ッ♡」 かつてクレアが彼女の元で魔法を学んでいたとき、すでにイルミナの身体はワキ毛やマン毛、ケツ毛の濃すぎる卑猥極まりないドスケベボディだったが、今の彼女はその頃よりも体毛が濃くなり、脇の臭いも嗚咽を漏らしそうになるほど増している。 本来はクレアと同等、それ以上の魔力を誇るイルミナの熟れて尚も絶世の美貌と肢体を保つ彼女に、クレアのふたなりおちんぽはイラつき、ビキビキと肉棒が更に上反りになる。 このまま勝負と思い込ませてセックスするつもりだったが、クレアは何かを思い付いたのか。ニヤリとほくそ笑み、パチン!と指を鳴らし、時間の流れを停止させる。 「フフフ、先生と勝負なんてしたら直ぐに私の魔法に気付くじゃない。私は、こういう風に無抵抗の先生を好き放題に犯したいのよ♡♡♡♡」 クレアは意識の無いイルミナに抱きつき、彼女の蒸れてツヤツヤと汗で湿った脇に顔を近付け、その臭くもクセになる臭いを楽しみ、シコシコとふたなりおちんぽをシゴき上げ、おちんぽの硬さを維持しながら、イルミナの足元に寝転び、『反復の魔法』と『念力の魔法』を利用し、彼女の身体を全自動オナホールに作り替える。 ドヂュドヂュドヂュドヂュッ!!とイルミナは騎乗位の姿勢で激しく身体を上下に動かし、自ら子宮口をふたなりおちんぽで殴り潰す豪快なピストンを繰り返す。 「いやぁ~んっ♡このままだと先生のドスケベまんこに私のふたなりおちんぽが負けちゃう、バイオレットたすけてぇ~~っ♡♡♡♡」 棒読みの言葉を適当に並べて喋るクレアに動かされたバイオレットはピストンを繰り返しているイルミナに向かって、ムチムチィッ♡プリリィ~~ンッ♡♡♡♡と弾みまくるデカケツを向け、尊敬する魔法の先生イルミナにヒップアタックで体当たりし、ドシン!と瑞々しいデカケツで顔面を踏みつけた。 ───けれど。 マン毛もケツ毛もワキ毛も生えていないバイオレットのデカケツを押し付けているだけではつまらないと考えたクレアは「高貴な貴族のご息女も剛毛にしてしまえば良いんだわ♡」と愉しげに口ずさむ。 モサッ、モサモサッ…! 色白の一切の穢れや汚れを纏っていなかったバイオレットの肌にプラチナブロンドとは違う、真っ黒な剛毛が生い茂り、強烈な鼻にツンと来るようなとんでもない臭いを放つ。 「フフフ、どうかしら?先生。かつての弟子におまんこ犯された挙げ句、自分より弱い女の子のケツ穴を舐めさせられて、とっても惨めで情けないわねぇ~っ♡♡♡♡」 そう言ってイルミナを小馬鹿にするクレアの魔法によって、バイオレットはこの世で最も尊敬するイルミナの絶世の美貌に和式便器のように股がり、彼女の口許にケツの穴を無理やり押し付けている。 しかもグリグリとケツ穴を押しつければ押しつける程、イルミナの長い舌がバイオレットの生い茂ったケツ毛を掻き分け、ケツの穴に射し込まれる度にビクンっ♡とバイオレットの身体が快感に震える。 「ちゅっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるっ♡」 クレアは自信に満ち溢れた顔付きのバイオレットと濃厚なディープキスを行い、ふたなりおちんぽで、イルミナの開きっぱなしの子宮口とネバついたキスを繰り返す。 そんなクレアに組み敷かれ、バイオレットの椅子にされたイルミナは、弟子のふたなりおちんぽ、剛毛まみれのケツマンコとエグい愛のベーゼを念入りに行っている。 三人の姿はドスケベすぎる三角形を描き、パンパンッ♡とクレアが腰を振ればバイオレットも腰をくねらせ、ケツ穴をイルミナに擦り付け、イルミナはベロベロと激しく肛門を舐め回し、舌先をケツ穴に射し込んで括約筋の皺の一つ一つを丁寧に舐め上げる。 「もう、ダメッ♡射精るぅっ!♡♡♡♡」 そして、とうとうクレアの最強魔法使いの繁殖力が強すぎる精液がドビュッ!ドビュッ!ボビュルルルルルルルッ!!と濁流のごとき音を出して、イルミナの子宮に吐き出されていく。 ぼこっ、ぼこんっ♡ イルミナの下腹部が妊婦のように膨れ上がり、ブボッ♡とクレアのふたなりおちんぽが汚ない音を立てて引き抜かれた瞬間、大量のザーメンが逆流し、まるでイルミナが射精しているのかと思えるぐらい盛大に精液を地面を振り撒き、ガクガクッ♡ヘコヘコッ♡と下半身を暴れさせる。 「はあっ、はあっ♡流石は先生のおまんこだわ、私のザーメンを一滴残らず受け止めるだけじゃなくて、こんなドスケベすぎるチン媚びダンスまでっ♡♡♡♡」 自分の吐き捨てたザーメンを垂れ流すイルミナの姿に興奮したクレアは二度目の種付けセックスに挑もうとしたところ、未だにケツ穴をほじくり舐められるバイオレットが目に映る。 「……ふふふっ♡」 ◆ クレアが魔法の師を訪ねた翌日の朝。 彼女はイルミナが使っていた寝室で起床し、ベッドを出れば直ぐに視界に収まる位置に立つ。巨大なディルドやバイブをケツ穴に差し込んだイルミナとバイオレットに視線を向けて、ニタニタとほくそ笑みながら立ち上がる。 「フフフ、私の命令に忠実で嬉しいわ♪」 そう言うとクレアは一晩中止まることなくスクワットを続け、ボタボタとカーペットに夥しい量の汗と雌汁を垂れ流しまくっている汗だくの二人の背後に回り込み、ブボボボボッ!!と一気にディルドを引き抜いた。 こんなことをしてもイルミナとバイオレットは無表情・無抵抗のまま、ヌルヌル♡テカテカ♡と汗で光る剛毛を惜し気もなくクレアに見せつける。 「んっ、なんだか別の場所も臭うわね」 腸液のこびりついたディルドを投げ捨てたクレアは汗だくスクワットを続けるイルミナを放置し、昨日はケツ穴ベロチュー、ディープキス、発毛の魔法を施すだけに留めていたバイオレットの身体を魔法でベッドまで引き寄せる。 バイオレットは年若く肉付きの良いムチムチした恵体を守るために存在する衣服の一切を身につけておらず、ワキ毛もマン毛もケツ毛も丸出しの全裸の姿でクレアにデカケツを突き出すように構える。 「はーいっ♡そのままバイオレットの汗だく激臭アナル見せつけながら、ロイヤルおまんこで私のふたなりおちんぽをロックオンして、とっ♡」 クレアの言葉に時間の止められたバイオレットは一切の抵抗もせず、グググッ…!と自ら処女まんこを極太カリ高すぎる亀頭に押し当て、ジワジワと膣を押し拡げるように挿入していく。 「お゛っ♡もう良いわ、私が挿入れてあげる♡」 そう言うとクレアはバイオレットのスリムな腰を掴み。ドッ、ヂュンッ!!と豪快に彼女の腰を引き寄せ、ふたなりおちんぽを子宮口まで一気にねじ込んだ。 が、それでもバイオレットのおまんこは彼女の巨大な肉棒を丸呑みにすることは出来ず、辛うじてクレアのふたなりおちんぽを半分を咥え込んでいる状態だ。 「はあァ~~ッ♡♡♡高貴な剛毛ケツ穴マンコ見ながら全自動オナホールを使えるとか最高すぎるッ♡♡♡♡オラ、もっと早く動けっ!♡♡♡♡♡」 ベチン!ベチン!とバイオレットの肉厚なヒップを叩いて命令すれば、彼女のスクワットのスピードをアップさせ、バルンバルンッ♡ダプダプッ♡♡♡と豊満すぎる乳房を揺さぶり、ケツ穴もヒクつかせて、視覚的にもクレアを楽しませる。 クレアのふたなりおちんぽを咥え込んだままバイオレットらリズミカルに腰を打ち付け、グリグリと腰をくねらせ、バチュッ!ドチュッ!と肉棒全体を肉ヒダで磨き上げ、愛液とイキ潮でコーティングしていく。 「バイオレット、ケツ重すぎッ!!♡♡♡♡」 目の前で、ダプゥンッ♡ダプゥンッ♡と激しく波打つバイオレットの巨大な臀部をビンタすれば、色白でふわふわモチモチした尻肉が真っ赤に腫れ上がり、より一層卑猥さを増す。 ガッチリとお尻の肉を掴んだクレアは無遠慮にバイオレットのケツを揉みしだき、まるでパン生地を捏ねるかのように念入りに撫で上げ、お尻の肉を左右に引っ張ってケツ毛まみれのケツ穴をガン見したり好き放題に貴族のご息女を弄ぶ。 「あァ゛~~ッ♡♡♡♡ザーメン出る、高貴なおまんこに世界最強の魔法使いの精液をぶちまけて、最強赤ちゃん孕ませてやるッ!!♡♡♡♡♡」 ボビュルルルルルルルッ!!ドビュッ!ドビュッ!ブビュウゥーーーーーッ!!!とクレアは無理やり抉じ開けた子宮口にピッタリと亀頭をくっ付け、だらしなく舌を伸ばしながら濁音を奏でるザーメンを一滴残らず、射精する。 「ふうっ、ふうっ♡流石は高貴なおまんこだわ、私の精液を一滴残らず搾り取って最強の世継ぎを作ろうとするだなんて…とんでもないクソビッチね♡」 ずるりっ♡とふたなりおちんぽを引き抜けば、バイオレットのおまんこに吐き出されたザーメンが逆流し、一気に噴き出そうとした次の瞬間、ピッタリと彼女のおまんこは閉じ、子宮内に大量のザーメンを蓄える。 「私の精液が勿体無いじゃない♡」 そう言ってクレアはもう完璧に妊娠が確定したバイオレットのお腹を優しく撫で触り、そのまま彼女のボーボーに生えたワキ毛に顔を近づけ、その激臭を楽しみ、最後にバチィンッ!と彼女のデカケツをビンタした。 ◆ クレアがかつての師匠の家に滞在を開始して、そろそろ数ヵ月ほどが経過し、もはや人としての完全に終わってしまったイルミナとバイオレットはガバガバにされたおまんこにバイブを突っ込んで、クレアのふたなりおちんぽをダブルフェラで慰めていた。 しかし、そんなドスケベすぎる二人のお腹は、ぼっこり♡と妊娠したことで膨れ上がり、大事にお腹は支える筈の手はおまんことふたなりおちんぽに伸びて、グチュグチュッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡と下品な音を奏でている、 「「じゅるっ♡ぢゅぞっ♡ちゅぷっ♡ずずずずずっ♡」」とクレアの逞しい肉棒を挟んで、イルミナとバイオレットは濃厚なディープキスのごとき吸引フェラで師弟愛をクレアに見せつける。 「フフフ、最高よ二人とも♡」 そうクレアは時間停止して意識の無い生きた人形とも言える二人の頭を優しく撫でながら、キンタマの裏から亀頭の先、鈴口まで念入りに舐めてクリーニングしてくれるイルミナとバイオレットを褒める。 イルミナの細くて長い指で作られた輪っかがシコシコと前後に動く度にカリ首に引っ掛かり、バイオレットの長くてネバついた舌が鈴口にディープキスを決めて、ジュゾゾゾゾゾッ!!と豪快に吸引して尿道から溢れるカウパーを啜り上げる。 「『二重身(ダブル)』」 ゆっくりと魔法の呪文を囁く。 ────すると。 クレアの身体は二つに分離して、もう一人のクレアが現れる。彼女が使った『二重身(ダブル)』という魔法は本来長文詠唱の短縮化、多重詠唱を行う際に使用する、分身の魔法だ。 だが、彼女は詠唱や戦闘に『二重身』を用いることは皆無だ。しかし、とある遊びをする際、必ずと言っていいほどクレアは『二重身』を使用する。 「フフフ、久しぶりね私♪」 「えぇ、何年振りかしら♡」 にっこりと瓜二つな自分自身に微笑んだ本体側のクレアはフェラチオを続けているイルミナを選び、分身側のクレアはバイオレットを必然的に選ぶ。 ビシッ!とパンパンに膨らんだお腹を支えずに、自らケツ穴をかっ開き、クレアのふたなりおちんぽを求めるイルミナとバイオレットの二人に、舌舐めずりしながら分厚い亀頭を肛門に押し当て、ズブヂュウウゥゥゥッ!♡♡♡♡と力任せにクレアはふたなりおちんぽをねじり込んだ。 ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ! バヂュンッ!バヂュンッ!バヂュンッ! 本体と分身の無遠慮な豪快ピストンで二人のまん丸と膨らんだお腹と豊満すぎる乳房が、ブルンブルンッ♡ダプゥ~ンッ♡ダプゥンッ♡バルルウゥンッ♡♡♡♡と激しく揺れ動き、その存在感をこれでもかとクレアに示す。 「ほら、先生っ♡貴女の大事な弟子にみっともなく孕まされた挙げ句、生ハメケツ穴セックスしてるところを見せてあげましょう♡♡♡」 「まあ、そんなのずるいわ♡私とバイオレットのドスケベすぎるケツ穴マンコ交尾も尊敬するイルミナ先生に見せて褒めてもらわなくちゃ、ねっ♡」 ブヂュウゥッ♡♡♡ ───と。イルミナとバイオレットは鏡合わせのように向かい合うクレア達に身体を動かされ、ほとんど無理やり濃密に舌と舌を絡みつかせるキスを決め、ガチガチと歯をぶつけ、不細工に顔を歪めてケツの穴をほじくられている。 イルミナとバイオレットを間に挟んだ二人に別れたクレアの動きは同一思考によって完璧に相手の動きと重なり、その考えも手に取るように分かっている。 「そろそろイクわよ、私っ♡」 「えぇ、私もイキそうだわ♡」 そう言うと二人のピストンの動きはヒートアップし、バチュッ!ドチュッ!とカリで掻き出し、イルミナとバイオレットが撒き散らす腸液でふたなりおちんぽをコーティンして、より激しくケツマンコを掘削していく。 「「イッ、くうぅぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡」」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュウゥーーーーーッ!!ボビュルルルルルルルッ!!ドブドブドブッ、ドビュウゥゥゥーーーーーッ!!! これでもかと何リットルかも分からない程の大量の精液を吐き出されたイルミナとバイオレットの肛門を通って、二人の精液は逆流し、腸を抜けて胃へ、胃から食道を通り越して、そのままディープキスしていた目の前の師匠と弟子の口の中で、えげつない音を立てて混ざり合う。 「うふっ♡流石は私のザーメンだわ♡」 「当然よ、私だもの♡」 ずるるるるっ♡とふたなりおちんぽを引き抜き、クレアはお互いの身体を抱き合って、ザーメンを交換し、ブリュブリュブリュッ!!!とケツ穴から精液を噴射するイルミナとバイオレットの二人を一頻り干渉し、愉しげに眺める。 ◆ クレアが滞在して更に数ヵ月ほど経過し、イルミナとバイオレットの身体は鼻を押さえなくては近づけないほどに酷い悪臭を放ち、おまんこもアナルも精液を垂れ流し、口には大量のチン毛を張り付けている。 艶やかな黒髪も鮮やかで美しかったプラチナブロンドの長髪もクレアの精液でガビガビに固まり、身体に飛び散った精液も固形化してえげつない臭いを放っている。 ただ、二人には違うところがある。 すでに石化して脇と恥部の露出しているイルミナと、まだ瑞々しく若い身体を使われているバイオレット、彼女達の役割は完全に逆転していた。 「……こんな石化しても激臭の先生のおまんこにバイオレットを近づけたらどういう反応するのかしら」 ふとエロ蹲踞のポーズで佇んでいる二人を眺めていたとき、クレアはなんと無く呟いてしまった疑問を解消するために、バイオレットの身体を地面に押し倒して、その顔面の上にイルミナのガバガバになった両穴が見えるように固定し、パチン!と数十ヵ月ほど振りに指を鳴らした。 「なんで、へ?うヴォエッ!?くさッ!?なに、なに?!オエッ♡んごおぉおおぉっ!!?♡♡♡おま、おまんごがっ♡おじりも何がッ!?♡♡♡♡♡いぎゅっ、いぎゅいぎゅぬびぎぃいぉいっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ブッシイィィーーーーーッ!!!! イルミナのあまりの臭さに顔を背け、彼女の股下から抜け出そうとジタバタと暴れたかと思った次の瞬間、ガクガクと下半身を振り乱し、大量のイキ潮を高圧噴射しながらバイオレットは訳も分からず脳みそのキャパが越えるほど壮絶な絶頂を体験し、鼻血を垂らした顔で再び停止させられた。 「ぷっ、くふふふっ♡あはははははっ!!先生のおまんこの臭さに顔を背けてたのに、イキまくる度に顔面まんことケツ穴に叩きつけて、バイオレットったら魔法使いよりピエロのほうが似合ってるんじゃないのッ♡♡♡♡」 ケラケラとお腹を押さえてクレアは滑稽な師弟の姿に一頻り大笑いして満足したのか。二人の身体を『アイテムボックス』の中に収納し、かつて自分自身も魔法を学んだ土地にヒラリと手を振り、緩やかに次の獲物を求めて旅立つのであった。

【リクエスト】傾国の美貌の魔女師匠と高貴な弟子がふたなり魔術師にドスケベ激臭ボディに改造されて栄華の人生を惨めに終える話。

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