「んひいぃいぃっ!!?♡♡♡♡」 「んっ♡んぅっ♡中が温かくて気持ちいい♡♡」 「そ、そんなこと言わないでぇッ♡♡♡」 「やだっ♡もっと先生で遊ぶ♡」 私の役にも立たない制止を振り切って、ふたなりおちんぽをねじ込んできたシロコの長くて太いペニスに子宮内を潰され、先生にあるまじき下品な声を張り上げて、私はイキ潮を噴いて絶頂した。 こんなのダメだって分かってるのに、シロコのふたなりおちんぽが気持ち良すぎて、ここから逃げ出すことも出来ずに、エロい雌としてシロコに扱われる。 もう彼女にとって今の私はふたなりおちんぽをシゴくのに使えるオナホール♡おちんぽ専用クリーナー♡ザーメン搾り穴としか思われていないのだ。 いやいやと寝バックで私に覆い被さるシロコを押し退けようとするものの。私のか弱い筋力では彼女を押し退けるなんて事は出来なかった♡ 「抵抗しないでッ!♡♡♡♡」 「おっ♡お゛ぉ゛お゛っ!?♡♡♡♡やめっ、子宮グリグリするのだめっ♡♡♡せんせぇのおまんこ、そこ弱いからボコボコにしにゃいでっ♡♡♡♡」 「だめっ♡抵抗したから許さない♡♡♡♡♡」 「んほおぉおっ!?!!?!?♡♡♡♡」