「一旦ストップしよ!?ねっ、ね!?」 「先生のココを私ので上書きする…!」 「その行動力の良さは認めるけど。さすがに先生としては、生徒とエッチなことするのは如何なものかと思うわけよ!あっ、あー!スカートを脱がさないの!」 ジタバタと暴れる私をあっさりと制圧したシロコは未だに異物感の残っている私のおまんこに付いているというノアの精液の残り香を上書きすると、とんでもないことを宣言し、私の服を手早く脱がしていく。 しかし、シロコは色気もクソも何もないベージュの下着とストッキングに覆われた私の下半身に、一瞬だけカチリと動きを止める。 べ、ベージュはだめ? そんなことを聞きたい気持ちになるけど。派手な下着を履いてたら、エッチなことを期待しているみたいだし。ブラとも色は不揃いだってバレるのは何だか恥ずかしい。 「んっ♡」 「ちょ、破らないで!?」 再起動したシロコは徐にストッキングを掴んだかと思った次の瞬間、ビリビリと私の買ったばかりのストッキングを引きちぎって、股下だけに穴を開ける。 わ、わりとエッチじゃない、これ? 「先生、私ともシよ?」 「ひえっ♡デカすぎぃ…!♡♡♡」 ぶるんっ♡ ───と。私の目の前に飛び出して現れたふたなりおちんぽはノアのモノと同等サイズのデカさで、ただ臭いとどす黒さはシロコが上だ。 こ、こんなの突っ込まれたら壊れるっ♡ それが分かっているのに、私はハアハアと呼吸を荒くして、ずいっと突き出されたふたなりおちんぽの臭いを吸い、チカチカと頭の中で快感がスパークする感覚に身体が震えて絶頂してしまう。