今、オレは凛さんと石野のふたりとセックスする関係に落ちぶれ、みっともなく下品なアクメ声を上げるオナホのごとく扱われている。 暇さえあれば二人は神社に押し掛け、母屋の寝室や真夜中の境内、果てには真っ昼間にセックスしろと命令してくるという暴挙を繰り返している。 そんな最悪の現実は男として絶対に受け止めてはいけないはずなのに、オレの身体はすっかり二人とセックスすることを楽しみにしているのだ。 やめたいのに、気が付けばオレが二人に腰を打ち付け、下品な「オンオンッ♡」と鳴き、凛さんと石野の二人のふたなりおちんぽを刺激し、さらに激しいセックスでお仕置きされる日々だ。 こんなの最悪だってわかっているのに、オレは二人の理不尽なお仕置きで快感を覚え、乳振りダンスやケツ穴腹話術、絶頂我慢など沢山の仕打ちを受けた。 「先輩、今日もドスケベなデカケツっすね♡」 「いやいや、石野は分かってないわね。香苗の良いところはデカケツじゃなくて、その知能の全てを根こそぎ蓄えたみたいな爆乳よ♡」 「すきっ、かて言うなあ……ッ♡♡♡♡♡」 いやいやとお尻を振って抗議するも二人は鼻息を荒くし、ふたりのふたなりおちんぽが、オレというメスを完全にロックオンしている。 「いつもは一人ずつ種付けしてるけど。今回はふたりで、香苗のことをパコパコしてあげるわね♡」 「は?」 凛さんの囁きに身体が震える。 ただでさえ、ひとりとセックスするのも大変なのに二人同時に相手なんてしたら、オレの頭がおかしくなる。いや、下手したら壊れて、バカになる…♡ 「じゃあ、香苗先輩のふわとろキツキツなおまんこは凛先輩に取られちゃったんで、私はコッチのはじめてを貰っても良いっすよね?♡♡♡♡」 「……まあ、いいわ」 「よく、ないっ。全然良くないからッ!」 二人の会話に割り込んで最悪の事態を阻止しようとするけど。オレは呆気なく二人に動きを封じられ、道端のどこにでもあるような木々と藪の中に連れ込まれて、ドスケベ制服を脱がされる。 「よいしょっ、と!」 「あっ、くうぅっ!♡♡♡♡♡」 石野に両足を担がれ、おまんこもお尻の穴も丸見えの下品な格好に変えられて、ピッタリと彼女のふたなりおちんぽがオレのお尻の穴に宛がわれ、ぷにっ♡ズニュウウゥゥッ♡♡♡♡とわざとらしく捩じ込まれていく。 「じゃあ、こっちねっ♡♡♡♡」 「ほぎゅうっ!?♡♡♡♡♡♡」 続けざま、オレのおまんこに凛さんのふたなりおちんぽが捩じ込まれ、前後のメス穴にぶっといおちんぽが交互に出入りを繰り返し、穴の中をほじくり返す。 逃げたくても二本の極太おちんぽで固定され、オレはおまんことケツマンコを好き放題に抉られ、ほじられ、カリ首で自分好みのメス穴に作り替えられる。 「いくっ♡いぐっ♡いくうぅうっ!!?♡♡♡」 「うわっ♡ざこすぎっすよ♡♡♡♡」 「香苗ったらホントに私達のおちんぽにメロメロになっちゃったわね♡♡♡」 そんな嬉しくもない言葉を囁かれながらサンドイッチのように挟まれ、ズボズボッ♡とザーメンをひねり出す穴として扱われてオレはまたイキ潮を噴き出して、絶頂するのであった。