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【短編】ふつうに結婚したい爆乳女先生(29歳)、ふたなり生徒の性欲処理当番する日々 2

結局、ユウカちゃんに押し切られた私はシャーレの仮眠室を利用したお泊まり会を開催したユウカちゃんとノアの二人に挟まれ、私は困惑している。 「の、ノアさん?」 「はい、なんですか?」 「なんで私のお腹を撫でてるの?」 「ふふふ、秘密です♡」  そっかー、秘密なのか。 私の困惑を受け流して、ノアはお腹を撫でる手を止め、今度は私の大きく揉み心地も触り心地も抜群のデカケツを揉みしだき、撫で回してくる。 「わ、私も…!」 「ユウカちゃん!?」 いきなり、ムギュウゥッ♡♡♡と私のオッパイを鷲掴みにしてきたユウカちゃんにビックリして、そのままユウカちゃんに押し込まれ、私はノアの方に倒れ込んでしまう。 「んっ♡先生、大胆すぎますよ♡」 「ひえっ!?」 ワンピースタイプのパジャマを押し上げる熱くて硬い肉棒が私の頬っぺたに触れ、ユウカちゃんのムチムチした太股に押さえ込まれる。 「こ、これは、だめなやつだよ?」 「でも先生が私のふたなりおちんぽにくっついてますよね♡」 あー、これはやばいかも? 「まだ、逃げられると思ってます?」 ぼろんっ♡ 「へ?はっ♡」 そんなことを考えていた次の瞬間、私の目の前に、極太の、こん棒みたいに隆々と勃起した、太くてムワァッ…♡と雄臭さを漂わすノアのふたなりおちんぽが露になる。 「はあっ、でっっかぁ!?♡♡♡」 ところどころに淫液で爛れたシミのあるどす黒い肉棒、野球のボールかそれ以上に大きなキンタマを携えた、メス殺しのデカチンに私の下腹部は疼く。 これ、これやばいっ♡ おまんこに通したら絶対に逆らえなくなるやつだ。ユウカちゃんもこのおちんぽで堕ちて、ノアのオナホ嫁に変えられちゃったんだ♡ 「先生、私と一緒に堕ちましょう…♡」 「まっ、まって、ユウカちゃん!」 キヴォトス人の驚異的なパワーで私は無理やり体勢を変えられ、大人としてはかなり恥ずかしい、まんぐり返しの姿勢に固定され、ドロリと濡れたおまんこ、ヒクヒクと震えるアナルがノアに見られてしまう。 「はあ…っ♡ユウカちゃんと違って、先生のおまんこは随分とほぐれている感じなんですね♡」 「おほっ!?♡や、やめなひゃいっ♡」 べちんっ♡べちんっ♡ わざとらしく肉棒を振って私のおまんこに熱々としたふたなりおちんぽをぶつけて、私の反応を楽しもうとするノアに怒るも彼女は今度は覆い被さるように私に抱きつき、 「生意気な先生にはお仕置きですっ♡」 「あひぃっ!!?♡♡♡♡」 ずりっ♡ずりずりっ♡と肉棒の裏スジを擦り付け、大陰唇やクリトリス、膣の入り口や尿道の出口を刺激して、私のおまんこを完全にロックオンしていることを見せつけてくる。 必死に抵抗するものの、自分の足が格子のように邪魔をして、彼女を押し退けることも出来ず、ひたすらチンズリ愛撫で愛液を分泌させられる。

【短編】ふつうに結婚したい爆乳女先生(29歳)、ふたなり生徒の性欲処理当番する日々 2

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