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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。4 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

オレが寝ている間に色々と変態的なことをヤっていた葉山博士のふたなりおちんぽをオレが許可しないと使えないように無理やり貞操帯を着けておいた。 これで安心できるほど葉山博士の性欲は弱くないので、ひょっとしたらオレのことを本気で犯す発明品を作るかも知れないけど。 そのときは、そのときだと諦める。 「鍵っ♡鍵寄越せ!♡♡♡」 そう言ってオレに怒鳴る葉山博士を見下ろしながら睨む。基本的に研究ばかりで体力のない葉山博士では、オレを押さえつけたりすることは出来ない。 「オレの寝室に忍び込んだんです。しばらくは反省として、オナ禁しておちんぽシゴくのは我慢してろよ」 「くうっ、このクソ生意気なオナホめっ!♡♡」 「誰がオナホですか」 ほとんど自業自得のクセにオレに怒りまくっている葉山博士に見えるように、貞操帯の鍵を見せつけ、それを爆乳の谷間に仕舞い込む。 ヘタレな葉山博士には絶対に手出しできない場所だ。 まあ、オレが眠っている間に取られたら終わりだけど。葉山博士もバカじゃない、オレの寝室に入れないと思っていることだろう。 そんなことを考え込みながらもオレは葉山博士が今日も作っていた発明品を掴み、色々と葉山博士が使ってもいいと言った安全で大丈夫なものを体験していく。 じっとりとオレを睨み付ける葉山博士の視線を感じるけど。あんまり怖くないし、彼女がオレに好意を寄せているのは知っている。 「絶対にパコってオナホ宣言させてやる」 「聞こえてますよ、葉山博士」 「うぐっ!?で、でも私は本気だぞ!」 「はいはい、そうですか」 ……懲りてないのかな。 それに、素直に頼んでくれたらおまんこだってアナルだって好きに使っても良いんだけどな。まあ、それを言ったら調子に乗るので言わない。 ◆ オナニーしたいっ♡ オナニーしたいっ♡ 私は仕事を続けながらも逸見君によって取り付けられた貞操帯をカチャカチャと弄り、なんとか外そうと試みる。が、流石は私の作った発明品、全く外れる気配がない。 こんなことなら夜中にパコっておけば良かった。 そんなことを考えながら、私は爆乳の谷間に仕舞い込まれた貞操帯の鍵をどうやって奪い取ろうかと思案する。単純に頼み込めばいけるか? いや、絶対にむりだ。 逸見君は、そういうの嫌うし。 射精させろ!、と。キンタマが痛いぐらいに熱くなり、一刻も早くザーメンを射精したいのに、私のふたなりおちんぽは勃起することも出来ない。 この貞操帯が外れたら覚悟しろよ、クソ生意気にデカチチ揺らすバカ助手が、「おまんこゆるちてぇ~~っ♡」って情けなく媚び媚びアクメをキメさせてやるんだから! 「いだっ」 「勃起しないようにすればいいのでは?」 「逸見君のせいでしょ!?」 「オレでエッチな妄想はやめてください」

【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。4 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

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