「な、なにこれ?」 いつものように制服に着替えて、学校に行こうとしていた朝。オレはクリーニングから帰ってきた制服……いや、制服だったものに呆然としてしまう。 それもその筈、クリーニング屋でオレが受け取った制服は丈が可笑しくなっているのだ。まずセーラー服の上着、おへそどころか下乳、ひょっとしたら乳輪が見えるかもと不安になる丈の短さだ。 そして、まさかと思いながらスカートを取り出してみれば、30センチ以上は存在していたスカート丈も15、下手したら10センチ以下のものに変わっている。 「ち、遅刻するし、ああもう…!」 オレは嫌々ながらもドスケベに改造された制服に着替え、部屋の端に置いた姿見を見て絶句する。……なんだよこれ、オッパイどころかパンツも丸見えの露出ビッチじゃんか♡ 「さいあくっ」 そんなことを言いながらオレは母屋を飛び出し、鳥居の近くに立つ凛さんを見つけて更に絶望しそうになるけど。なんとか冷静を装って、凛さんに近づいたら前屈みになった。 「ドスケベすぎるっ♡♡♡♡♡」 「うっさい、ばか!」 あまりにもストレートすぎる言葉に思わず、暴言を言ってしまうものの。そうなるのも仕方ない格好で歩かされているんだ。オレは被害者だぞ、優しくしろ。そう凛さんに視線で訴える。 まあ、彼女がオレに配慮してくれるとは到底思えないから、歩くときは出来るだけ離れて、襲われないように気をつけておこう。 そんなオレの気持ちとは裏腹に、凛さんに会えて嬉しそうにおまんこは濡れ、ショーツの股ぐらを愛液でグッチョリと湿らせている。 「んひぃっ!?♡♡♡♡」 「くふっ♡香苗ったら、そんなドスケベな格好しちゃって、私のためにクソビッチコスしてくれたの?♡♡♡それなら、とっても嬉しいわ♡♡♡♡♡」 ムギュウウゥゥッ♡♡♡♡と離れて歩こうとするオレの丸出しになったデカケツを鷲掴みにして、ムニュッ♡ギュムッ♡と好き放題にケツ肉を揉まれ、捏ねられる。 彼女の指先がお尻の穴に触れ、くるくると括約筋のシワをなぞる。慌てて、オレは彼女を押し退けて、お尻を守るように手で隠す。 「な、なにするんだよ!♡♡♡」 「なにって、生意気にデカケツ振っておまんこアピールするメスにご褒美をプレゼントしてあげようとしただけじゃない♡♡♡♡」 「だ、だれがメスだッ♡」 オレの問いに平然と答える凛さんの顔はあの時と同じように自分の獲物を見据えるケダモノの目付きで、オレは不安と興奮で更に子宮が熱くなる♡ はやくにげなきゃっ♡ そう思っているのに、オレのは凛さんの隠れていたたふたなりおちんぽが膨らみ、スカートを押し上げる光景に注視し、彼女の接近に対応できず、あっさりと捕まってしまった。 「まったく、石野に聞かなかったの?♡もう香苗は私達の命令には絶対に逆らえない、誰でも好きなように使える公衆便女になったんだよ♡♡♡♡」 「ふざけんなぁあぁあっ!?♡♡♡♡」 グリュッ♡と乳首をつねられた瞬間、プシャアァーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメて、オレは地面にへたり込みそうになる。 でも、オレは乳首を摘ままれて、ペットを散歩に連れ出すみたいにどこかに誘導される。やだっ♡だめだって♡いったら、おわっちゃう♡♡♡♡