XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】男装TS執事はふたなりお嬢様が好きです。

「おはようございます、お嬢様」 「えぇ、おはよう」 いつものように寝室に入室し、素肌の透けて見えるピンク色のネグリジェの胸元をはだけ、その豊満な乳房を惜し気もなく見せつけるお嬢様にボクは思わず見惚れてしまう。 この異世界に女の子として転生して途方に暮れていたところを助けてくれた大事なお嬢様のお側付き執事になるために沢山の練習を重ね、こうして彼女のお世話をできる幸せを噛み締める。 「リク、私の着替えを手伝ってくれる?」 「はい」 ボクはお嬢様の身に纏うネグリジェを受け取り、予め用意していた魔法学園の制服に着替えるお手伝いをする。その際に、今日も雄々しく逞しいお嬢様のふたなりおちんぽに視線が向く。 「これではストッキングを履けないわね。リク、いつものように私のおちんぽを不細工に顔を歪めながらフェラチオで鎮めなさい」 「はいっ♡」 ゆっくりとお嬢様の足元にエロ蹲踞の格好でしゃがみ込み、お嬢様のデカチンを受け止めるために大きく育ったムチムチしたデカケツの形がくっきりと浮かぶパッツンパッツンになったズボンの股ぐらを愛液で濡らす。 はあはあと吐息を乱しながらボクはビクンビクンと震える血管の浮かぶ立派なイチモツの先端部にチュッ♡とキスを行い、ゆっくりと朝一番の雄臭さを味わうように、口の中にふたなりおちんぽを含む。 「ぐぷっ♡ぢゅるっ!♡♡♡ぢゅぶっ♡♡ぢゅぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡ぶぢゅうぅぅーーーっ♡♡♡♡ぢゅるるるるるるるっ!!♡♡♡♡♡」 ゴシゴシとふたなりおちんぽを優しく指で作った輪っかに通し、シコりながらボクはぶっとく飛び出たカリ首の裏を舐め回し、裏スジからキンタマに至るまで念入りにしゃぶる。 「そろそろ射精るわよっ♡♡♡」 「ふぁいっ♡♡♡♡」 お嬢様の言葉にボクはうなずき、更にふたなりおちんぽをしゃぶるスピードをアップし、より下品に肉棒を啜れば、ボビュルルルルルルルッ!!!とボクの口に向かって、お嬢様の高貴なザーメンをお恵みしていただける♡

【短編】男装TS執事はふたなりお嬢様が好きです。

Related Creators