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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。7 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

「おはようございます、ご主人様っ!♡♡♡」 いつものように、ビシッ!と敬礼のポーズ(エロ蹲踞にも見えるがに股で逆ピースを作り、おまんこを開いた姿)で研究所にやって来たオレの愛しくて大好きな葉山博士───ご主人様をお出迎えする。 「うんうん♡おはよう♡」 「んっ♡くふうっ♡」 ニタニタと笑ってオレに挨拶をお返ししてくれたご主人様は、そのまま無造作にオレのデカケツを鷲掴みにして、ムギュッ♡ムギュッ♡と力任せに揉みしだき、自分のモノだとオレに教えるように笑う。 オレはご主人様のオナホールとして、常時ケツマンコを特製ディルドバイブを使用して開発し、いつでも生ハメできるケツマンコに改造している。 おまんこはオナニーに専念して、クリトリスはシコりすぎて大きく肥大化し、オッパイはご主人様に投与された豊乳薬によってバストサイズ130センチに到達し、もはや歩く度に、バルルウゥ~~ンッ♡♡♡♡と弾みまくる肉塊と化してしまった。 「逸見君、いつものを忘れているぞ?」 「あっ、そうでした♡本日もドスケベおまんこ妻、逸見便女を好き放題にパコってザーメン吐き捨てて下さい♡勿論、ご主人様は生ハメオンリー♡コンドームなんて不要の種付け自由です♡」 そう言ってオレが宣言するとご主人様は満足げに頷き、オレのオッパイを軽くビンタして、ブルンブルンッ♡と揺れるオッパイに噛みついて歯形をつけると仕事を始めます。 流石はご主人様です♡ その間は暇なのでオレもオナニーに耽り、おまんことアナルをグチュグチュッ♡ニチュニチュッ♡とほじくり回して、いつでもセックスできるように準備を始める。 「おまんこグチュグチュッ♡ケツマンコもニチュニチュッ♡逸見便女は今日も元気にオナパコ願望丸出しのドスケベ妄想アクメに耽ってまぁ~~す♡♡♡♡」 そんなことを言いながらオレはご主人様の真後ろでエッチな音を立て続け、彼女の集中力を乱し、今日もセックスしてもらおうと挑発を繰り返している。 そうやってオレの目の前にいるご主人様を煽っていると、彼女のふたなりおちんぽはスカートを押し上げ、顔を真っ赤にしながら鼻息を荒くして、オレを睨み付けてくる。 「ちょ、調子に乗るなっ♡♡♡♡」 「あんっ♡」 ベチィンッ!とオッパイをビンタされ、そのままオレはご主人様に押し倒されてしまう。いや~んっ♡このままだとご主人様にパコハメされちゃう♡♡♡♡ でも、それはご主人様のオナホとして受け止めなきゃいけない使命だから♡オレの身体は全部ご主人様のふたなりおちんぽのためだけに存在して、使われるためだけにある生きたザーメン便所なの♡♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TS助手なので、天才ふたなり科学者の性欲を煽ってるみたいです。7 ~今日もオレはふたなり科学者のドスケベすぎる発明品を体験する~

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