獣人ガオレオンのペット3
「さぁてと、それじゃあ一思いに食ってやろうかなぁ。巨大な獣人の目の前で仲間が食われる姿をみるなんて恐怖だろうなぁ」 にやにやと笑う獣人。俺は仲間の目の前で巨大な舌で顔をベロベロと舐めながら獣人に弄ばれている。 「くっそ!放...
2023-05-02 15:43:23 +0000 UTC View Post
「さぁてと、それじゃあ一思いに食ってやろうかなぁ。巨大な獣人の目の前で仲間が食われる姿をみるなんて恐怖だろうなぁ」 にやにやと笑う獣人。俺は仲間の目の前で巨大な舌で顔をベロベロと舐めながら獣人に弄ばれている。 「くっそ!放...
2023-05-02 15:43:23 +0000 UTC View Post「さぁてと、仲間の居場所を教えてもらおうか・・・」 巨大な獣人の口から牙が開かれて、じゅるりと音をたてながら俺の目の前で喉をならす。 唾液でぐっしょりと濡れた口内が目の前に見え、昔の人間達はこの口の中に放り込まれ巨大な歯で...
2023-05-02 15:41:24 +0000 UTC View Post俺達人間は巨大な獣によって絶滅した。 子供の頃にそうやって皆に聞かされた。 俺の世界は、埃っぽい屋根裏の軒下と、巨大な台所だった。 生き残るためにはそうするしかない。 巨大な獣・・・獣人に見つからない様に隠れて怯えながら生活...
2023-04-26 14:04:17 +0000 UTC View Postご無沙汰しております
1月2月はめちゃくちゃ忙しく中々投稿できませんでした
ちょっと落ち着いてきたので
書き溜めておりました小説を投稿しました。
初めて書いたケモナーサイズフェチ小説。
つたない文ですが楽...
2023-03-09 09:49:17 +0000 UTC View Post今日の食事はどいつかなー? レオンは、小人が入った瓶を上下に振りながら男達が入った瓶をぐわんぐわんと揺らしていく。 宙を舞うように瓶の中で揺さぶられていく小人達を楽しむようにレオンは巨大な掌で揺らし瓶をさかさまにした。 小人...
2023-03-09 09:39:02 +0000 UTC View Post俺は子供の頃から敵なしだった。 熊獣人として生まれた俺は兄貴二匹よりも体も大きく力もあった。兄貴たちも俺に何度も力勝負をしたが全く歯が立たなかった。 大きくなり学校に行っても俺に敵うものなど誰もいなかった。 周りからは『負け...
2023-03-09 09:35:25 +0000 UTC View Postむかし、むかしの大昔まだ人間という生き物がこの世界を支配していた時代 1人の科学者が猫と人間の遺伝子を掛け合わせた新しい生命体を誕生させた。 科学者はその生命体にガオと名付け、新しい未知の生命体を獣と人を掛け合わせた獣人と呼...
2023-03-09 09:32:53 +0000 UTC View Post2人が拷問部屋に入ってから何日がたったのか。お互いの口の中には絶えず仲間の精子がべっとりとくっつき、口の中にはイカ臭いちんこが広がっていた。一日に何度も射精をしていたちんこはぐちょぐちょに湿り男臭いちんこを咥えながら暗闇...
2023-01-20 12:16:45 +0000 UTC View Postついにヒーローコレクターの鈴木一郎によって二人の哀れなヒーローが小人にされてしまった。 2人は無理やりキスをさせられながら、パンツの中へと閉じ込められてしまった。 お互いの唇と唇が交わりながら、巨大なちんこはびくんびくんとま...
2023-01-20 12:15:06 +0000 UTC View Post手の中で暴れるヒーロー… 必死に暴れてるなぁ…悔しいだろうなぁ…怖いだろうなぁ… 僕の右手には、後輩のけつの穴にぶち込まれて疲れ切ってぐったりしている先輩ヒーロー龍我日向。 そして左手で必死に暴れているのが、先輩を助けにきた...
2023-01-19 01:11:28 +0000 UTC View Postくそぉ…誰か助けてくれぇ… 体が言うことが聞かない。俺は皆を守るヒーローのはずなのに… 知らないおっさんに捕まり、ヒーローの先輩ごと犯されている。 俺には怪人からヒーローを守る指名があるのに…こんなやつに…捕まるわけには… ...
2023-01-19 01:08:47 +0000 UTC View Post僕が40歳を過ぎてからある魔法を使えるようになった。 名前と顔が一致した相手を自分の意のままに操れる能力。 最初気づいた時は驚いたけど、僕はすぐにこの使い道を考えたよ。 子供の頃からずっと好きだったヒーロー達。 少し僕は変わ...
2023-01-08 00:22:37 +0000 UTC View Postくそっ…俺の体なのに…体が勝手に動く… 鈴木一郎。あいつの操り人形にされた俺は、小さくなったヒーローの先輩…日向さんの体を必死に舐めている。 先輩の喘ぎ声を聞きながら小さな先輩を必死に舐め、目の前で先輩の体の半分を一緒に舐...
2023-01-06 12:31:08 +0000 UTC View Postく…くせぇ… 俺は今太陽の巨大な逸物から飛び出た大量の精子を体中に絡まっている。 いかくさい匂いと、とろとろの精子が口の中に広がり粘り気のある個体のような液体に体全体が襲っていく。 上を見上げると俺のことを悔しそうにみつめる...
2022-12-27 10:18:53 +0000 UTC View Post俺は虎田太陽。俺はラグビーの選手で日本代表に選ばれたこともある日本を代表するスポーツ選手だ。自分で言うのもなんだけどな、だがそれは俺のほんの一部。もう一つの顔はスポーツ戦隊ヒーローのラグビーイエローとなり悪役怪人達を倒す...
2022-12-15 08:57:32 +0000 UTC View Post俺は、龍我日向。スポーツ戦隊のラグビーイエローだった。現役時代はヒーローとして悪役怪人達を倒していた。今はNewスポーツ戦隊として俺の役割は虎田太陽に任せていた。 太陽の活躍をみながら、余生を過ごすはずだった。あいつに捕まる...
2022-12-09 08:57:06 +0000 UTC View Post中年太りをした汗をかいた白いYシャツを着た男が、古びたアパートの扉を開いて中へと入った。汗でべっとりと湿ったYシャツから裏地のタンクトップの跡がくっきり見えていた。 「ふぅー…夜なのにあっちぃーな」 真夏の夜は、クーラー無し...
2022-12-07 10:31:32 +0000 UTC View Post修司と彰は、家が近所という事もあり幼なじみで 社会人になっても交流がある仲の良い親友だった。 2人はアクティブな性格もあり、予定をあわせてスポーツを楽しんでいた。 今日は、仕事終わりに仲間とバスケをやり2人は帰り道を歩いて...
2022-08-04 08:14:33 +0000 UTC View Post「結局、パトロールしてきたが何もなかったなぁ」 戦隊ヒーローの基地に戻ったイエローとブルー。イエローは体を動かしながら、そう言った。 「レッド。ホワイト。戻ったぞ」 イエローと正反対で冷静沈着なブルー。 「あれ?レッド!ホワ...
2022-07-26 10:10:15 +0000 UTC View Post最近、ヒーローだけが行方不明になる事件が多発していた。 スーバーマン、スッパイダーマン、顔面ライダー、悪と戦うヒーローが次々に行方不明となっていた。 ヒーロー協会もこれ以上被害を増やさないために、最低でも二人一組での活動を...
2022-07-03 22:38:56 +0000 UTC View Post真夏の太陽が照らすなかタンクトップと半パン姿で走る男。タンクトップから出てるたくましい腕と、筋肉ががっちりとついた脚が鍛えぬかれている体を物語っている。息を切らしながら走る男。彼は田中龍矢。元プロボクサーで今は怪人達と戦...
2022-06-14 08:23:02 +0000 UTC View Post月明かり照らす夜。俺より11歳年上の後輩中村幸平と家で宅飲みに誘われ歩いていた。 暗い夜道2人っきりで歩いていると胸がドキドキしてはち切れそうになる。 やっぱり中村のこと好きなのかもなっ… あー。中村が俺の物にならないかな… そ...
2022-06-01 02:15:23 +0000 UTC View Post中村幸平。彼は、俺より11歳年上の後輩。ずっと好きだった憧れのラガーマンが俺の会社にやってきた。 そして、今2人っきりで暗い夜道を帰っていた。 ホラーが苦手な中村は少し強張った様子で歩いている。 手をつないで歩こうか… なんて言...
2022-04-26 08:35:05 +0000 UTC View Post暗い夜道。2人きりの世界。中村とずっと一緒にいたい。触れたい。俺の…俺だけの物にしたい… その願いが増していく。強く願ったその願いは現実のものとなった。 気がつくと中村の服だけが無造作に落ちている。 あれ?中村!? 俺が辺り...
2022-04-13 22:25:03 +0000 UTC View Post中村に捕まってから2日目の朝がやって来た。 昨日は中村に喰われて、溶かされて今日の朝ようやくウンコとして排出されたのだ。 ほっとしたのもつかの間で中村にとんでもない発言をした。 「昨日バスケで汗かいたベトベトの脇を舐めろ」 ...
2022-03-16 22:07:54 +0000 UTC View Post午前中、俺は中村の足の中に閉じ込められ、舐めてキレイにするという屈辱を味わっていた。 お昼のチャイムがなったのが聞こえてきた。まだ昼なのか。一体俺が解放されるのがいつなのか。 そんななか中村に動きがあった。再びガチャガチャ...
2022-03-01 08:47:04 +0000 UTC View Post結局俺はその日ほとんど寝ることが出来なかった。 瓶のなかは男の精子の臭いで充満しているからだ。 空気がなくても不死身な俺を知ってかがっちりと閉められた封。どんなに頑張ってもここから逃げ出せる可能性はゼロだった。 「おはようご...
2022-02-25 15:00:00 +0000 UTC View Post久しぶりです。
2月もあまり更新出来なくてすみません。
『ガチムチラグビー選手 中村幸平 編』
を今回執筆しております。
本当は短編ものにする予定で書いておりましたが、、、気付けば長編になってしまいました。
...
2022-02-24 00:59:49 +0000 UTC View Post月明かり照らす夜。俺より11歳年上の後輩中村幸平と家で宅飲みに誘われ歩いていた。 暗い夜道2人っきりで歩いていると胸がドキドキしてはち切れそうになる。 やっぱり中村のこと好きなのかもなっ… そう思っていると、ピタリと止まる中村。...
2022-02-23 23:19:56 +0000 UTC View Post