獣人ガオレオンの食事3
Added 2023-03-09 09:39:02 +0000 UTC今日の食事はどいつかなー? レオンは、小人が入った瓶を上下に振りながら男達が入った瓶をぐわんぐわんと揺らしていく。 宙を舞うように瓶の中で揺さぶられていく小人達を楽しむようにレオンは巨大な掌で揺らし瓶をさかさまにした。 小人達は必死に落ちない様にこらえるが瓶の入り口付近にいた小人はふるい落とされて瓶の外へと飛び出した。 3人の男が瓶の外へと飛び出すと、すぐに巨大な掌がその三人を掴んで顔へと近づけた。 小人の目の前には、ぎょろりとした巨大な目がこちらを覗いている。そして巨大な口からはみ出した牙がにやりと広角をあげて唾液で輝いている。 「人間の姿にされた哀れな獣人の皆さん。これから俺の一部になれるなんて幸せだなぁお前ら…」 レオンの口から放たれた言葉に3人は必死に暴れる。握り拳に包まれた3人の上半身の姿を見ながらレオンはどうやって食べようかと考えていた。 「やっぱ1人ずつ踊り食いするのが一番良いよなぁ」 そう言いながら、どいつを先に食べようかとレオンは1人1人の顔を見ていく。 やめろおおお! たべないでくれー! 必死に泣き叫ぶ顔を見てレオンはますます楽しくなった。 「この選んでいるときの表情がたまんねぇんだよ。さぁどいつから食ってやろうか」 3人の表情を見ながら、1人を選ぶとその人間の頭を掴んだ。 とがった爪で傷つけない様に丁寧に人間を摘まむと顔の前へと連れてきた。 「油がのって旨そうな体だなぁ。身は引き締まっておいしそうだ」 レオンは、そう言いながらクンクンと匂いを嗅いだ。 「人間の男のこの匂いたまんねぇんだよなぁ」 何日も洗っていない体に複数人の男性が詰められ熱気がある瓶の中にずっといた男から漂う男匂いを感じるレオン。 人間にとっても強烈な臭い匂いでも獣人にとってはいい香りに感じられた。 「やめろぉ!放せ!放せぇー!」 必死に逃げようと必死に暴れるが摘ままれた頭はびくともせず、その姿を楽しそうに巨大な猫の獣人に見つめられているだけだった。 「そんなに暴れても無駄だなのになぁ…それじゃあ早速いただきまーす」 巨大な口はぱかりと開かれて真っ赤な口の中が開かれていく。ぬるぬるした唾液で染まった口の中ととがった牙がむき出しになっている。 小人にとっては巨大な怪物の大きな口に恐怖で体は固まっていく。 そして次の瞬間、勢いよく巨大な口が小人を口の中に吸い込んでしまった。 口を左右に動かしながらレオンはごろごろと口の中で小人を転がして遊んでいく。 巨大な舌は小人を包みながら体を舐めていく。 「やめろぉ!やめてくれぇ!」 男の悲鳴がレオンの口の中で響き渡る。恐怖と絶望の中でざらざらな舌で体を舐められていき、気づけば体の五感が全て支配されていくの感じていった。 口の中の獣匂・唾液のネバネバ・ぬちゃぬちゃと舌を動かす音・暗闇の中かすかに見える灯りで照らせる口内・叫ぶたびに口の中に入ってくる唾液の味 全てが小人の体を麻痺させ感じていく体。嫌悪感の中に快楽を見い出した男はいつの間にか喘ぎ声が出ていた。 「気持ちいいのか?人間wwこれから食われるのにこんなにちんこビンビンに立たせて情けない姿だなぁ」 そう言いながら、レオンは舌をさらにくっつけて男の体の感触を味わっていく。 「あ・・・やめて…感じちまう…」 必死におさえる感情も、体は正直で逸物はどんどん固くなっていく。 「汁が出てきたぞww男の我慢汁はうめぇんだよなぁ」 レオンは男の逸物から湧き出る我慢汁を堪能するかのように体全身をくまなく舐めていく。 「あぁ…くぅ…くそぉ・・・」 口の中では必死に抵抗していた男だが、口の中で限界を迎えそうになっていく。 「口の中で精子たっぷり出せよなぁ・・・」 「やめぇ…やめてぇ…あっ…いきそう…イクッあぁ…」 次の瞬間口の中でびくびくと動く小人。何日もたまった精子を勢いよく出した小人は濃厚な精子を放出した。 「うめぇ・・・お前の精子は濃厚で男臭くて最高だぁ…」 レオンは、舌でじゅるじゅると男ごと精子を吸い付くと、そのままごくりと飲み込んだ。 レオンの喉ぼとけから飲み込まれていくシルエットが下へと落ちていくのが見える。 目の前で、食われていく姿をみたレオンの掌にいる男二人は恐怖で硬直した。 「うまかったなぁ…胃袋の中で悲鳴をあげているよ」 「次はどっちを食べようかなぁ…」 2人の顔を見つめるレオン。 掌の小人達は藻掻くように暴れていると、巨大な顔が一人の体をぱくっと咥えてするすると口の中に入れた。 「中肉中背の30代の若い男か…まだまだ身が柔らかくてぴちぴちしててうまいなぁー」 男は楽しそうに言いながら先程と同じようにぐちょぐちょと男を舐めていく。 「やめろぉ!俺はぜってーいかねぇーぞ」 先程の状況をみていた男は、口の中でいかなければ喰われないと思い、必死に心を抑えていた。 「正直になりなよ・・・若いんだから…」 そう言いながら巨大なざらざらの舌が、体を舐めまわしていく。 「くっくそぉ・・・気持ちよくなんかねぇ…フー」 息を吐きながら、深呼吸で気持ちを整えようとする男。 それを楽しむように舌で舐めていくレオン。 「なかなか耐えるなぁ…よしっじゃあもっと気持ちよくしてやるぞ」 そう言うと、口から出した小人を出したレオンは、男の両手を巨大な指で摘まみ、両足を反対側の指でつまんで男を棒のようにまっすぐに伸ばした。 「無様な格好だなぁ・・・」 そうレオンは言いながら巨大な舌を小さな逸物にちかづけると、巨大な口をすぼめてちんこを飲み込むと勢いよく吸い付いていた。 「あぁ…やめ…やめてぇー」 巨大な口が小さな逸物を勢いよく吸い付き一気に吸い付いていくレオン。 「まだまだ、俺まだ舌を使ってないからな」 そう言いながら、吸い付きながら巨大な舌をつかい小人の小さな逸物を舐めていく。 「あぁ…くっ…あぁ…」 感じている男の姿を楽しみながら巨大な舌は広げた脇や足をひとなめで全身を舐めていく。 獣人の顔に生えた毛が小さな男の体を包み獣独特の匂いが襲っていく。 獣の匂いも今の状況も嫌悪感しか抱いてないはずなのに体はどんどん感じていきびくびくと逸物は動いている。 「ほら小さなちんこ糸を引いてるよ。もうちょっとだなっ」 そう言いながら、じゅぼじゅぼと音をたてながら小さな逸物をさらに激しく吸い付いていく。 「やめろぉいくっ・・・いっちまぅ・・・」 その言葉と共に巨大な口はひとのみで男を飲み込むと口の中でとろとろの精子を噴出した。 「我慢してた精子はより濃厚でうめぇ…さぁお前も仲間と一緒に俺の体の一部になれよ」 そう言いながら、ごくんとのみこむと喉の奥へと送り込まれていく。 巨大な喉を通り、細長い食堂をぬるぬると通っていく小人。 いやだああ出してくれーー!うわあああああ! 必死に体で抑えて落ちるのを阻止しようとするが、抵抗もむなしくするりと落ちていく体。このままだと消化されちゃう! 小人は必死に藻掻きながらも真っ逆さまに落ちていき、広がった場所へと落ちていった。 頼む―出してくれー! 暗闇の中必死に叫ぶ男の声。先に落ちていった男が胃袋の中で必死に叫んでいるのだ。 く…くるしぃ…あぁ… 胃液で体が溶けて苦しそうに叫びながら必死に壁を叩いているようだった。 2人の男は胃袋の中でまるのみされて胃袋の中で必死に叫びながら体が溶かされていく恐怖におびえていた。 誰でもいい…誰か助けてくれ… 「最後の1人はだいぶ体鍛えてるなぁムキムキの体がしまっててうめぇなぁー20代かぁ…若い体の肉は柔らかくて良いねぇ」 レオンは、最後の一人の男もそう言いながら口の中で味わっていた。 「くそぉ!出せ!出してくれー!」 口の中で必死に暴れる小人青年。それをじっくり味わうようにレオンは、全身をくまなくなめまわしていく。 「やっぱり若いと粋がいいなぁ。必死に暴れているのを感じるよ」 レオンはそう言いながらゆっくりと口を開き、青年をつまんで両足をひろげてM字開脚のようにひろげた。アナルをぱかりとひらかれた青年は恥ずかしそうに顔を赤く染めた。 「やめろぉ。恥ずかしいだろ!何すんだ!」 「人間のアナルって味が濃くて美味しいんだよ。君のアナルを味わいたくなってさぁ」 レオンは、巨大な口を小さなおちょぼ口のようなアナルに近づけると巨大な舌を押し付けていく。 巨大な舌はアナルと逸物まで下半身を刺激し、青年は悶絶し始めた。 「あぁ…くっ…あぁん…」 恥ずかしいのに感じてしまうこの感触。獣人の毛深いひげが下半身をさすっていきより強く感じ始めていく体。 「うめぇ・・・いい体してるなぁ。このまま飲み込んでいかせてあげようか」 巨大な口はぱくりと下半身を飲み込み、じゅるじゅると音を立てている。 「あぁ…やめっ…あぁ・・・あっ…」 巨大な口内に射精した青年は悶絶した顔をレオンに見せながらトロトロの精子を射精した。 「いい顔だなぁ…それじゃあ仲間の所へ送ってやるよ」 「待って・・・うわああああ」 巨大な口が一気に青年の体を飲み込むと精子でべとべとになった口を綺麗にするように青年を口の中で掃除すると、喉の奥へと落としていく。 「いやだああああああ!たすけてええええええ」 青年は喉の奥へと落ちていった。 「はぁ食った・・・食った・・・」 お腹をさするレオン。胃袋の中で暴れる3人を感じていた。 「これから、ゆっくり小人が俺の胃袋で消化されちまうのか…哀れだなぁ」 今まで獣人として生きていたのに、いきなり小人にされ飲み込まれる恐怖。 瓶の中にいる小人達はその恐怖におびえながらレオンの食事にされるのを ただただ待つだけだった。 食事編完