ヒーローコレクター7
Added 2023-01-19 01:08:47 +0000 UTCくそぉ…誰か助けてくれぇ… 体が言うことが聞かない。俺は皆を守るヒーローのはずなのに… 知らないおっさんに捕まり、ヒーローの先輩ごと犯されている。 俺には怪人からヒーローを守る指名があるのに…こんなやつに…捕まるわけには… 「僕の美味しい美味しいアナルを味わってもらおうかな」 俺の頭上から聞こえる憎たらしい声。 ぶよぶよした体と肉の塊のような足に挟まれてゆっくりとけつがおりていく。 おっさんのアナルがぱっかりと開いている。毛深いけつげにはうんこが絡みついている。 くさい…汚い…こんなの舐めたくねぇ…頼む助けてくれぇ… そう思いながら100kgはありそうなその巨体が俺の顔面を襲う。 暗闇の中毛深いけつげとアナルから放たれる刺激臭はかんじられる。 やめろおおお!どかしてくれ! 俺は必死に抵抗しようとしたが俺の体は自分のアナルに先輩をつっこむのを続けこの忌々しい肉体をどかすことが出来なかった。 んごんんんっ… 声も聞こえない。暗闇の中俺の舌は汚いおっさんのけつげに押し込まれていく。苦みと酸味…きたないものを舌につけているのは分かった。 やめろぉ…やめてくれ…この汚いのをどかしてくれ… そう思っていると巨大なけつを左右にぐりぐりと押し付けられていく。 鼻にまでつんとくる匂いと刺激物が当たり叫び声をあげながらも舌を戻すことすら出来なかった。 ただただ俺の体は巨大な体に犯されていくだけの光景に悔しさのあまり涙が落ちていく。 この地獄からようやく解放されたのは先輩の体が上半身まで俺のアナルに入りきったころだった。 ようやく汚いけつから解放されるとにやにやと笑う憎たらしい顔が見えた。 「どうだった?僕のけつの味はww」 笑いながらしゃべるその顔に憎たらしさが増していく。 「くそぉ…ふざけやがって…」 「でもほら。嫌がりながらも、アナルに先輩をここまで入れちゃってるよ。見てごらん」 覗いてみると先輩は足をばたつかせて下半身だけで必死に動いて抵抗をしている。俺はその先輩を手で押し込んでいるのだ。 「ひどい後輩だよなぁ。自分のアナルにこうやって押し込んでさ。一生懸命に育てたのに最悪なヒーローだよなぁ」 「ふざけんなっ。お前が命令してるんだろっ!早くこれをほどいて正々堂々俺と勝負しろ」 「僕が正々堂々戦って君に勝てるわけないじゃん。それに君に勝ちたいわけじゃなくて…君が欲しいだけなんだからさ」 にやりと笑いながら言ったセリフに俺は固まった。 この変態野郎… 「さあてとここまで入ったら、もう後は大丈夫かな…僕のちんこごと日向君を君のアナルに閉じ込めちゃうからね」 「なにっ!」 次の瞬間俺の手は外され代わりに汚いちんこが日向さんの体を押し込んでいく。 ぐりぐりと押し込まれていく日向さんの体はあっという間にアナルに吸い込まれていき続けて汚いナニが俺のけつの穴に押し込まれていった。 「がっ…んがっ…いてぇーーー!」 急に張り裂けるような穴の痛み 「頼む!抜いてくれ!」 男の逸物がこんなに太いのかっ! 「いやだよ。このまま僕を気持ちよくさせてよ」 デブの男が俺のけつあなを掘り進めていく。 「いてーーー!やめろおおお!」 対して大きくもないその粗末なちんこなのに俺のアナルは開いていかない。 「閉まってて気持ちい。やっぱ処女のアナルは格別だなぁ」 そう言いながらちんこをほり進めていく男。 くそぉ… 汚いおっさんの顔がちらつく。にやにやと笑いながら犯していく俺の体。これがレイプされる女の気持ちなのか… 「やめろおおお!抜いてくれ!!」 俺の叫び声など無意味だった。ニヤニヤと笑う悪い顔した男はそのまま俺の体を犯していった。 屈辱の中汚いちんこが俺のアナルをぐりぐりと押し込まれていく。激痛の中男が感じる声が聞こえてくる。 「あぁ…気持ちいいょ太陽・・・このまま小人事僕の精子を入れてあげるからねっ」 「やめろおおっ!やめてくれぇええ!」 アナルの奥のほうで先輩が必死に動いているのを感じる。このままだとこいつに・・・それだけは嫌だっ! 「やめろおおっ!やめてくれぇええ!」 「フフフ。その屈辱に満ちた表情たまらないなぁww日向君も僕のちんこと一緒に後輩のアナルの中に閉じ込められて、最高だよwwお前ら二人とも俺の性処理道具になると良いよww」 にやりと笑う不気味な顔。こんなやつに俺は・・・くそっ・・・くそぉ・・・ 「あぁ…そろそろイキそう・・・イクいくー!」 「やめろぉっ!やめろおおおおお!」 俺のアナルの奥にどろりとした何かが入り込んでいくのを感じる。 俺は、ついにこの太った男にレイプされ中に精子を出されたのだ。 「くっ・・・うぅ・・・」 「あぁ…最高だったよww気持ちよかったぁー僕の性処理道具になってくれてありがとうねww」 そう言いながら、男は俺のアナルからちんこを抜いた。 「さぁて、ゆっくりと先輩をアナルから出してあげなよww」 その言葉とともに俺は、お腹に力を入れていく。 うんこのようににょろにょろと先輩の足が飛び出していきやがてぐったりとした日向さんの顔が現れた。 「ほら、君のアナルに閉じ込められた先輩の惨めな姿だよ」 俺の目の前にはあいつの精子と俺の体液などでぐちょぐちょに汚れた先輩の姿だった。 「日向さん…くそぉ…」 「フフフ…それじゃあお遊びもほどほどにして君もそろそろ僕の玩具のコレクションの一部にしてやろうかなぁww」 にやりと笑った男をみたの最後、 「ちいさくなあれ!」 という声とともに、目の前の景色がぐっと下がっていく。 「やめろおおおおおお!」 俺が見上げた先には巨大なお腹とそれを支えるためのぶっとい柱の様な毛むくじゃらの脚。 そして俺の体位あるぶっとい足の指が生えた強大な足。足の強烈な匂いがここまで漂ってきている。 「体が動く…」 俺は先ほどまで全くいうことが効かなかった体が嘘のように軽く動いた。 逃げなくちゃ… 動物の危機察知能力のようなものが働いた俺は捕まった先輩のことをおいて巨大な足とは反対方向に走り出した。 だだっぴろいカーペットを必死に走っていくと周りに巨大なポテチのカスやゴミが置いてある。俺はそれらを無視して走っていくと急に辺りが暗くなったかと思うと、何メートルあるかと思う巨大な掌が目の前を達ふさいだ。 そして反対を振り返った瞬間巨大な目がぎょろりと見つめている。 「ヒーローが逃げないでくれよなっ!」 俺をひとのみにしそうな口が開いたかと思うと、口の吐息が爆風のように俺の体を駆け抜けていき、男くさい口臭が俺の鼻を襲っていく。 俺は、すぐに向きを変えて巨大な掌をよけて通ろうとした。 「にげらねぇよ!」 俺の真上からその声が聞こえたかと思うと、目の前の巨大な壁の掌がものすごい勢いで迫ってきてあっという間に俺の体を包んでしまった。 真っ暗闇の中必死に体がもがいて逃げようとしたが巨大な指にがっちりと捕まれて逃げることなどできなかった。かすかに指と指の間から光がさしている。 「くそぉおおおお!放せー――!」 このままだと本当に俺はあいつの玩具にされちまう! 俺は、巨大な男の掌の中でもがいたが巨大な掌の中では無力に等しかった。 こうして俺はあいつのコレクションにされてしまったのだ。