XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


ヒーローコレクター

中年太りをした汗をかいた白いYシャツを着た男が、古びたアパートの扉を開いて中へと入った。汗でべっとりと湿ったYシャツから裏地のタンクトップの跡がくっきり見えていた。 「ふぅー…夜なのにあっちぃーな」 真夏の夜は、クーラー無しではかなり辛いがこの古びたアパートにはクーラーがない。扇風機のボタンを押して涼みながら汗でびっしょりになったYシャツを脱いだ。 「今日一日たっぷりと俺の汗を味わったもんな。こいつらを解放してやるか」 タンクトップになった男はぶっとくて毛深いその腕を高くあげると、そこにいたのは小人サイズの全裸の男だった。 「くそぉ…てめぇふざけやがって…」 小人は毛深い男の脇に絡まりながら必死に藻掻いている情けない姿だった。 男は小人のその弱弱しい姿ににやりと笑いながら、もう片方の腕を上げると反対側にも同じように腕をあげると 「頼む…ここから出してくれー」 と反対側にも男の小人が同じように絡まっていた。 中年太りのその男はそのままタンクトップを脱ぐと、むっちりとした乳と胸毛が生えてギャランドゥのとこまで毛深い毛が生えていた。 「ヒーローも小人になっちまったらただの情けない玩具だな」 中年男は、そのままスーツのズボンを脱ぐと、ぱつぱつのボクサーパンツが露になった。 そしてそのパンツの中にもぞもぞと動く物体が分かる。 男はそのまま黒い靴下を片方脱ぐとむぁっという熱気と共に、足毛が生えた大きな足が露になった。 「もう頼む…勘弁してくれ…」 ぶっとい足の指に挟まれて必死にさけぶ男の小人がまた一人体をテープにくくりつけられびったりとくっつけられていた。 男はそのままもう片方の靴下を脱ぐと同様に男の小人がくっついていた。 「もういやだぁ!こんなの耐えられねぇよ!」 叫ぶ男を見て巨人の中年男はにやりと笑い、脱いだ靴下の匂いを嗅いだ。 「うわぁくっせぇ!こんな所に閉じ込められてたのかと思うと興奮するなぁ」 巨大な中年男は自分の靴下の匂いを嗅ぎながら、この臭い中に閉じ込められた男達の事を想像して股間を膨らませていった、 パンツからでもわかる膨らみに必死にもぞもぞと動いている小人を感じながら中年男は、ゆっくりとパンツを降ろしていく。 ギャランドゥから下へと向かって生えた毛深いちんげと巨大なちんこにはりついている小さな男が我慢汁のような粘着質の液体に絡まりながらへばり付いていた。 「くそぉ…こんな姿にしやがって…」 男の情けない姿をみて竿をさらに大きくする中年男。ぐらんぐらんと揺れながら我慢汁が小人の体に流れていく。 「やめろぉおお!くせぇだろ!感じるんじゃねぇ!」 小人のその哀れな姿にさらに興奮していく中年男。 「仲間も一緒にしてやるよ」 そう中年男は言うと、脇に閉じ込めていた二人と靴下に閉じ込めていた二人を合わせた4人を片手で掴んだ。 拳に掴まれた4人の顔を見ながらニタニタと笑みをこぼす中年男。 カエルのような顔のその顔と4人を簡単にひとのみにしてしまいそうな巨大な口がひらきぺろりと口の周りを舐めた。 「戦隊ヒーローだったお前達の姿もかっこよかったけど、今のこの情けない姿も良いなぁー」 男の言葉とにやりと笑ったその表情に怒りが込み上げていくヒーローたち。 「ふざけるなっ!すぐ元に戻せ!」 「お前の好きになんかさせねぇぞ」 拳の中で暴れる4人にちょっと力を加えただけで苦しそうにもがく4人。 「フフフ。やっぱりヒーローはピンチの時の方が興奮するよなぁ。怪人にやられる姿も興奮してたけど…」 と中年男は言いながら、拳に力を加えるとヒーロー達の苦しそうな悲鳴を出した。そして続けざまに 「俺みたいな一般人のおっさんにコレクションとして捕まってるヒーローのその姿…たまらねぇなー」 「くそぉーー!ふざけやがって!」 ヒーローは屈辱に耐えながら必死に叫び声をあげていく。 「フフフ。君たちのその姿をみて興奮してきちまったよ」 と中年男は、4人を動かして逸物の目の前に連れて行った。 ヒーロー達の目の前で、中年男の汚いいちもつにへばりついている情けない仲間の姿があった。 「君たちのリーダーが先に俺の逸物をご奉仕してくれてるんだよ。ほら必死に舐めてるだろ」 良く見ると戦隊ヒーローのリーダーであるレッドが、我慢汁でべとべとになった鬼頭に顔をうずめて必死に舐めている。 「くそっ…からだが…んぐっ…」 辛そうになめるレッドの姿を見て怒りがこみあげてくる仲間たち。 「すぐ元に戻せ!」 ヒーロ達の叫び声にすぐに反応した中年男性は握ったヒーローを逸物に近づけるとヒーロごと逸物を掴んだ。 「やめろぉぉぉ!」 「くせぇー!」 5人の戦隊ヒーローが奇しくも中年男の逸物の餌食にされてしまった。 「さぁこれからオナニーの開始だ!ヒーロー諸君の屈辱的な姿を俺に見せてくれよな」 そう言いながら、5人は巨人のオナニーに巻き込まれていった。 「助けてくれぇ!」 「やめろぉ!やめるんだぁ!」 5人の苦しそうな顔を見ながら中年男は、気持ちよさそうにオナニーを開始した。 「あぁ、気持ちいいなぁ…ヒーローが俺のオナニーに巻き込まれてるよ。きもちいい…」 中年男は。そう言いながらさらに腕を上下に動かしていく。 我慢汁がトロトロとながれ今にもいきそうな逸物。とくんとくんと脈をうつその感触がヒーロー達にも伝わっていく。 助けるはずの一般庶民に捕まり、小さくされオナニーの道具にされていく。怪人に倒されるわけでもなくただの中年男性に玩具と化すヒーローたち。 哀れな己の姿にどうすることも出来ないヒーローたち。 「あぁいきそうだ・・・きもちいい」 逸物は限界を迎えたかのようにビンビンに膨れ上がりまるで怪物のようにヒーローたちは感じられた。 「やめろぉおおお!やめるんだぁああ!やめてくれぇええええ!!」 5人の声も空しく勢いよく発射される精子に全身で受け止めるヒーロー達。 「あぁ気持ちよかった…」 中年男は、ヒーローの体で丁寧に自分の逸物の精子達をふき取った。まるでティッシュペーパーのようにきれいにふき取った中年男は、5人の両手を巨大な親指と人差し指でつまんだ。 宙ぶらりんになったなさけないヒーロー達は精子で体中ベトベトになっていた。 「うぅ…くそぉ・・・」 「おっさんの精子まみれになったヒーロー達…最高だよ。じゃあ元のお人形の姿に変えてやるか」 「やめろぉおお!やめ・・・」 5人の体は物言わぬお人形へと姿を変えた。屈辱に満ちたその表情のまま固定され、物言わぬ人形へと替えられたその男たちの哀れな姿をみて中年男はにんなりと笑みをこぼした。 「さぁてとそれじゃあ皆の所に戻してあげなきゃね」 そう言うと、中年男は隣の部屋に行き灯をつけた。 そこには全裸の男達の人形が棚にずらりと並べられていた。 中年男は、5人を直立させてもともと置いていたであろう空いたスペースに5人を並べた。 「さぁてと・・・明日はどのヒーローにしようかなぁ」 中年男はそう言いながら捕まえたヒーローコレクションを眺めた


Related Creators