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ちんた from fanbox
ちんた

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ヒーローコレクター5

くそっ…俺の体なのに…体が勝手に動く… 鈴木一郎。あいつの操り人形にされた俺は、小さくなったヒーローの先輩…日向さんの体を必死に舐めている。 先輩の喘ぎ声を聞きながら小さな先輩を必死に舐め、目の前で先輩の体の半分を一緒に舐めているデブ男の醜くて忌々しい顔を見つめている。 そして、俺の口の中に先輩の精子が舌に触れていく。 とくんとくんと小さな逸物が激しく動くのを舌で感じた。 「気持ちよかったかい?日向…」 俺と一緒に舐めていたデブ男がそう言いながら日向さんの事を見て嘲笑っている。 満身創痍な日向さんをみてにやけるデブ男は次の瞬間、俺が持っていた先輩をぱくりと巨大な口で頬張った。 「おいっ!日向さんになりするんだ?」 指で掴んでいた先輩は、汚い男の口の中に閉じ込められてしまった。 ぬちゃぬちゃと音をたてながら左右に先輩を動かすのが分かる。 「先輩を早く出せ!」 俺の言葉ににやりと笑った男。 すると俺の顔が徐々に近づいていく。 「よせやめろ!やめろぉおおお」 不細工な男の口からぬるりと顔を出す先輩の姿。唇を尖らせて肩まで出ている先輩は体中やつの粘液でぐちょぐちょになっている。 「太陽…助けて…」 苦しそうに助けを呼ぶ先輩の声と情けない顔でこちらを覗く先輩の姿。 今まで頼もしかった先輩の姿はどこにもなかった。 俺は、汚い男の唇に顔を近づけていった。 体はいうことを効かなかったがこれから俺がこれから行う行為はすぐに理解出来た。 「よせ…いやだぁ…」 俺は先輩の上半身を自分の口の中に入れた。 日向さんの体の半分を俺がもう半分が一郎の口の中に入りながらお互いの唇が交わっていく。 おっさんとキスなんていやだ! おっさんの乾いた唇が俺の唇と触れ合うと俺はそのままその口の中に向かって、舌を入れていく。 先輩の泣き叫ぶ声が口の中で反響しながら俺は先輩ごとおっさんの舌に絡めていく。 「日向おいしいなぁ…太陽…僕と一緒にこいつを味わおうぜ」 目の前のおっさんはそう言いながら加齢臭漂う口を俺の舌へとくっつけていく。 クソぉ…なんで…こんな親父と俺はキスしなきゃいけないんだ 口の中でぬるぬるの舌が俺の口内に侵食していく。先輩の体を味わうように舌同士の絡まり合いに巻き込んでいく。 「うわああああ!やめろおおおおお!やめてくれええええええ」 必死の叫び声が口の中で響いている。 先輩…うぅくそぉ… 男同士のディープキスに巻き込まれていく情けない先輩の声。そしてそれに全く対抗出来ない不甲斐なさに悔しさがにじみ出ていた。 んごんんっ…ぬちゃああ・・・ 目の前にはおっさんが感じながらうれしそうに俺の口と先輩の体を堪能している。 その顔を見ない様に目を閉じたいと思っていても、それをすることすらさせてもらえず 気持ち悪いその顔をただひたすらに見ているしかなかった。 しばらく濃厚なキスが続くとようやくキスから解放された。俺の口の中には先輩が閉じ込められていて苦しそうな叫び声が聞こえてくる。 「美味しいだろww日向の体。がっつりした体格に雄の匂い。むちむちの体を口の中で堪能出来るんだよ。最高だろ?」 最高なわけあるか…お前と一緒にするんじゃねぇ 「その睨んだ顔wwすげぇ良いなぁ。でもどれだけ睨んでも悔しがっても僕の操り人形であることは変わらないんだよなぁww」 にやけながらいう男の言葉に返す言葉は無かった。悔しいがやつの言う通りだ。 「それにしてもいい顔だよなぁ。ヒーローはやっぱり顔もカッコいいよなぁ。こんな男にこれから僕の体をご奉仕してもらえるんだからねっ」 男のその言葉と共に俺の体は動き始めた、 俺はぶよぶよの肉体をもつ男の体に近づくと男はゆっくりと腕を上げた。 脂肪の塊のような腕をあげると、もっさりと生えた腋毛がボーボーに生え、腋毛にはカスのようなものがこびりついている。 「僕の脇って脇臭が凄いらしくて電車とかでも俺の周りに人よりつかないんだよね。しかも最近小さなヒーロー達に舐めてもらって洗ってるから全然汗とか汚れ落ちないんだよね…君なら綺麗にしてくれるよね」 男の言葉に俺は耳を疑った。近くに行かなくても分かる。男が腕を挙げた瞬間広がる熱気と脇臭。これを綺麗にする?ふざけるなっ! それでも体は言うことを聞かない。俺はやつの脇に向かって顔を近づけていった。 いやだぁつ!いやだああああああ! 俺はゆっくりと口を開いた。俺の舌にはへばりついた先輩の姿、弱った様子で倒れているが目の前の景色に驚愕したのか先輩は飛び起きている。 先輩も俺も逃げ場はない。強烈な匂いは近づけば近づくほどに強烈になっていく。 鼻につんと来るアンモニアの匂いが俺達を襲う。 頼む…誰でもいい…なんでもいい…この状況を変えてくれ… 俺の淡い期待は無駄に終わり強烈な匂いを放つ毛むくじゃらの腋毛に舌をくっつけた。 「やめろおおおおっ!くせぇーー!太陽!やめてくれえええ」 日向さんの苦しそうな叫び声と助けを呼ぶ声が聞こえてくる。ヒーローが助けを叫ぶなんて情けない姿を先輩はさらけ出しながらも俺は濃厚な腋毛に舌をくっつけていく。 しょっぱくてにがくて酸っぱい。すぐにでも出したくなるような腋毛を俺はただ舐め続けるしかなかった。 「気持ちいいよぉ…太陽君。ほらもっと舐めて」 そう言いながら男は、俺の後頭部を掴みぐいぐいと自分の腋毛にくっついていく。 鼻の中にまで入り込む強烈な刺激物。舌はさらに脇毛にくっつき日向さんの悲鳴がさらにすごくなっていく。 くせぇよ…助けてぇ… 俺はしゃべることすらできずにうぅ…と声をあげながらただただ腋毛を舐め続けていった。 「ヒーローが俺の腋毛を舐めてる…たまんねぇ…きもちぃぃ」 臭い腋毛を舐め続けていく俺をにやにやと笑う男の顔。 どうしようもない現実だけが俺に押し寄せてくる。 「ほら、君が腋舐めるから俺のちんここんなになっちまったよ。これは処理してもらわないとなぁ」 そう言いながら再びにやりと笑う男の顔。その言葉に俺はこれから行われる行為をすぐに理解した。 それだけは…やめてくれ…


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