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ちんた from fanbox
ちんた

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ガチムチラグビー選手 中村幸平 相思相愛編

中村幸平。彼は、俺より11歳年上の後輩。ずっと好きだった憧れのラガーマンが俺の会社にやってきた。 そして、今2人っきりで暗い夜道を帰っていた。 ホラーが苦手な中村は少し強張った様子で歩いている。 手をつないで歩こうか… なんて言葉口に出しては俺が中村の事が好きなのがばれてしまう… そう思っていると、中村は俺の元へと近づくとごつごつの分厚い手が俺の手に触れた。 「先輩…手つないでもらっても良いですか?」 俺は一瞬思考がストップをしてしまい、払いのけてしまった。 「あっ!すみませんっ!やっぱ男同士手つなぐの嫌だったですか?」 いや…そう言うわけじゃないんだよ…本当は俺もお前と手つなぎたいんだ! そう思ったけど、うまく言葉が出なかった。 「まぁ、いやっすよね!でもどうしても苦手で…手つなぐと安心するというか…」 なんて可愛いんだ。そんな図体して照れ臭そうに言いやがって……俺だって手つなぎたいんだ… そう思いながら、俺は自分の後ろを歩くように提案した。 「先輩の後ろ…めっちゃホットします。いつもは遠回りして明るい道から行くんですけど、先輩がいたらへっちゃらですね(笑)」 俺よりも遥かに大きな図体の男が見せる弱さにギャップ萌えをしてしまう。 俺と中村はしばらく無言の時が流れた。暗闇のなか、心臓の音だけがバクバクと聴こえてくる。 時折道を教えてくれる中村の指示に従い中村の家へと向かった。 2人は無言のなか中村宅へ着いた。 扉を開くとアパートの一室でそこまで部屋は大きくないが、1人暮らしでは十分なスペースだ。 部屋はきれいに整頓されて、シックな感じに仕上がっている。 「今着替え出しますね!」 そう言いながら立ち上がった中村は、トコトコと寝室へ歩いて行った。 中村は、タンクトップに半袖とラフな格好で腕には、半袖短パンを持って俺の前に現れた。 エロいよ…その格好は… そう思いながらも持ってきた服を着る。 どうみてもでかいよこれ… 「本当っすね!でも先輩!でっかい服着ると可愛いっすね(笑)あっ!俺飲み物持ってきますね」 そんな恥ずかしげもなくそういうこと言うと本当に好きだなと改めて感じてしまう。 そんなことを思っていると、缶ビールや缶チューハイをいくつか持ってきた。 「じゃあ飲みましょう!」 『カンパーイ!』 それから2人で飲みながら仕事の話やプライベートな話をした。時間も忘れ、気がつけば深夜を回りそうになっていた。 あぁ…本当に良い体してるし、それにとても可愛らしい。相思相愛だったらイチャイチャできるのになぁ…そう思いながらいると、中村はゆっくりと俺にもたれ掛かってきた。 「先輩!俺ちょっと酔っぱらっちゃったみたいっす」 俺は深呼吸をゆっくりとした。 落ち着け…これは体育会系的なのりだ。好きとこじゃないんだ… 俺はゆっくりと退けようと決心した瞬間、寄りかかった中村の体重が俺にのしかかった。 目の前には中村の凛々しい顔とむっちりした肉体が体が俺の体を押し付けていった。 「先輩…可愛いっすね…」 中村はそう言いながら、俺に顔近づけてきた。 やめろ…それ以上近づいたら… 俺は、体を委ねると、中村の口がゆっくりと俺の口許へと近づいてきた。 そして、口を開けると中村も口を開けた。2人の舌が絡まり合い唾液と唾液が触れあっていく。 中村はゆっくりと口を閉じると 「先輩…俺ずっと前から先輩のこと好きです…」 そう言いながら中村は俺の口へと再び舌をいれていく。 中村…俺もだよ…… 俺はそう言いながらゆっくりと舌を混じり合わせていく。 大好きな中村と今口づけを交わしているのが信じられない。ずっと相思相愛だったのか…… 舌と舌。唾液と唾液が混ざり合っていく。時折男らしい中村の喘ぎ声と共に俺と中村は舌と舌を絡めあっていく。 「先輩も俺のこと好きでよかったです。そしたら、少し眠っていてくださいね…」 その言葉と共に中村は俺の顔に、手に持ったスプレーを吹き掛ける。白い煙は鼻を通って頭がくらくらとしていく。 中…村……… 再び目を開けたとき、すぐに自分の状況を把握した。両手足を縛られて、亀甲縛りのように締め付けられている。芋虫のような姿で地べたに転がっていた。 「先輩。やっと目を覚ましたんですね…」 中村…これは…… 「俺…実はゲイなんですけど、男が縛られてたり屈辱的な姿見るの大好きなんっすよ。先輩…可愛いし!俺が遊んであげようかなと思いまして…」 俺はっ…そう言う趣味はないんだ…頼むヒモをほどいてくれ 俺の言葉に、中村はにんまりと笑うと、中村は俺の顔めがけて足を落とした。 「いやですよっ。折角捕まえたんだから(笑)さぁ俺の足舐めてくださいよ!犬みたいに!」 急に豹変した中村の姿。足毛が生えぶっとい指をもつ足からは強烈な悪臭が漂ってくる。洗ったばかりの足だぞ…こいつ…… 男らしい足が俺の顔をグリグリと押し付けられながら俺は舌を中村の足へと近づけた。ぴりりとくるしょっぱい汗の味と、苦味が1度に襲ってきた。 うぅぅ……きつぃぃ…… 「先輩のその顔最高っすよ!屈辱的な姿。たまんねぇなぁ!あれ?なんかちんこ立ってないっすか(笑)」 俺の逸物をグリグリと押し付けてくる中村。確かに俺のちんこはビンビンに固くなっていってる。この状況でも中村の体を味わえることに体は反応しているのだ。 「可愛い先輩っすね!ほら!反対の足もありますよ」 逆の足へと入れ替え俺の顔面にこすりつける中村。上を向くと、楽しそうに笑う鬼のような中村の顔。 中村の事は好きだけど、こんなの……俺は求めてないんだよぉ…… 「先輩!次は俺のアナル舐めてくださいよ!くっさいアナルを舐める先輩の顔みてあげますよ!」 そう言うと、仰向けに無理やり俺を向き替えをさせる。 巨体をささえる大きなけつを俺にまじまじとみせつけてくる中村。 「たーっぷり舐めてくださいね!先輩(笑)」 その言葉と共にズボンとパンツを脱いで毛深いけつをみせる。そして、ゆっくりと顔に向かって下ろしていく。 中村…うぅ…うわぁぁ! たまのうらまで見えているその姿で汚いアナルを顔面にこすりつける。 毛深いけつげが舌に触れていき、強烈な苦味と匂いに襲われていった。 「さっき、俺うんこしたんすけどやっぱり匂いって残ってるんですかね?」 笑いながら言う中村。糞の匂いがたんまりこびりついてるよ…… 「やべぇ…きもちぃ…先輩が俺のアナルを必死に舐めてるよぉ……あっ…」 次の瞬間、舐めていたアナルがぱかりと開きどぶぶっという強烈な音共にうんこの匂いたっぷりのおならが噴射された。 んがっ…くせぇ!んんぐっ! たまらず芋虫のように暴れた。それでも俺の顔面に容赦なくアナルを押し付ける中村。 「わりぃ…先輩出ちゃったよ!でもそんな暴れることないだろう(笑)そんなに嬉しいならもっとやるよ」 ちがっ…… どぶっ…ぶぶっ…ぶぶぶっ! まるで身が飛び出そうなほどの勢いで何発も放たれる屁。俺はそれを顔面で受け止めるしかなかった。 「ほれほれ…うれしいんだろ?せんぱーい!」 楽しくなっていく中村は俺の顔面にアナルをくっつけたり離したり押し付けたりして楽しんでいた。 「こんだけ屈辱的なことされてもちんこビンビンなんだよなぁ…先輩ってマゾっすね(笑)」 くっくそぉ…返す言葉もない…… 嬉しいわけではないが、この屈辱のなか俺は中村の体に興奮していた。 「そんなにちんこビンビンにしてるなら俺が先輩のちんこしごいてやりますよ!」 中村はそう言いながら、座ったままの状態で俺のちんこをしごき始めた。 くっ……あぁっ…… 俺のちんこは今、玉と逸物をがっちりと紐で縛られている。固くなればなるほど、鬼頭がきつくなっていく。 あぁ…くっ…あぁ…… 俺の逸物はどんどん大きくなりその度に紐はキツく締め付けていく。 「気持ちいいんすか。先輩?こんな情けない姿になりながら(笑)」 くぁぁ……あぁ……ちんこが…くるし…… 「そうでしょ?見えないかもしれないっすけど、先輩のちんこ今真っ赤に腫れてますよ(笑)」 中村はそう言いながら巨大な尻をようやくどけて俺の逸物が見えるように座らせてきた。 俺の目の前には、ガチガチに固くなり紐が食い込んみ真っ赤に腫れている逸物だった。 あ…いてぇ…やめてぇぇ…… 「そうかぁ…そんなに痛いなら自分で抑えてみろよ(笑)」 そう言いながら中村は続け様に俺の逸物を刺激する。 「先輩のちんこ。エロいっすね…ローションつけてさらにエロいちんこにしちゃいましょうか!」 中村は右手に持ったローションで俺の逸物を湿らせていく。そして再びやつのしごきが始まった。 あがっ…くっうぅぅ…あぁ…はぁはぁ 俺は言葉にならない叫び声をあげながら叫び声をあげていく。 「みてよ先輩!俺のちんこも先輩のエロいちんこみてたらこんなに大きくなっちゃったよ。先輩俺のちんこフェラしてくださいよ!」 中村のちんこをフェラ…考えただけでも興奮してしまう。この状況でも中村の体を欲している俺の体。そして、男らしいビックな逸物が俺の目の前に襲いかかる。 「ほら!しゃぶってください!」 俺の顔にべとりとくっつく逸物。俺はすぐに中村のちんこに食らいついた。 男らしい逸物は喉のおくまで浸透していく。俺は舌を使って舐め回すようにしゃぶっていく。 じゅぼじゅぼと音を立てながら顔を前後に揺さぶると、中村は気持ち良さそうにあえぎ声を上げた。 「先輩…最高っす。やっぱり俺と先輩はお互い相思相愛だったんすね。じゃあ、俺も先輩のちんこをいただきますね」 そう言いながら、中村は俺のちんこに頬張った。 中村の大きな口が俺の逸物をまるごと包み込みしゃぶっていく。 んごんんっ!んぐっ!ごっ!んんんっ! 咥えながら俺はあえぎ声をあげた。急にくる刺激に俺のちんこは耐えきれなくなっている。 こんなにビンビンなのに、我慢汁すら出ない。代わりに俺の口のなかは中村の我慢汁でとろとろになっていった。無理やりフェラをさせられ俺の目の前には毛深いちんげが顔面に襲ってくる景色しか見えなかった。中村の体をたっぷりと堪能していきながら中村のちんこがビクビクと動いているのが分かった。 「先輩いきそうっす!あぁ……」 口のなかに生暖かい精子が次から次へと流れ込んでくる。口のなかにおさまりきれないほどの大量の精子。こいつどんだけ…でるんだよ…… んがはっはぁはぁはぁ…… 「あぁ…最高……!めっちゃ気持ちよかったすよ!先輩もいきたいですよね……」 頼む…この紐をほどいて…俺も… いきたいと言おうとした瞬間に、大きな掌で再び俺のちんこをつかみしごき始めた。 「まだ、いくには早いっすよ!今日からゴールデンウィークっすよ…休みの間先輩を調教してあげますからね……」 そんなっ……やめてくれぇ……! こうして、中村によるSMプレイが開始されたのだ。 1日目 目が覚めると、俺は手足を縛られた状態で宙ぶらりんにぶら下がっていた。 両腕はしっかりと縛られて固定されて両足は海老の尻尾のように曲げられている。まるで英語のCのようなポーズでぶらぶらと動いてる。 体を無理にうごかすとギシギシと紐が締め付けていく。 「先輩…そのポーズめっちゃエロいっすよ…一度やってみたかったんですよね…」 俺の体をまじまじと見つめる全裸の中村。こんな恥ずかしいポーズをされているのに中村の裸をみているとちんこが固くなるのを感じた。 「先輩。ちんこめっちゃ固くなってるじゃないですか?こんな惨めな姿にされて興奮してるなんて変態っすね!」 そう言いながら、中村は吊るしてある紐を緩めてちょうど中村の股間が目の前に来るところまで下げた。 「その格好で俺のちんこを奉仕してくださいよ(笑)」 俺の目の前に広がる半立ちしたエロい巨根は、俺の口の中へと突き刺さる。 んごっ!んんっ! とろとろの我慢汁で湿ったちんこが俺の口のなかで溶け出す。 「あぁ…先輩のそのいやらしい姿…最高っす」 後頭部を押さえて、喉の奥まで突っ込まれるちんこ。 んご!ごほっ!んぁ! 「むせないでちゃんと咥えてくださいよ!」 中村は、さらに奥へと突っ込んでいく。 んんっ!んんぐっ!んんんっ! 「あぁっ…先輩のエロい叫び声たまんねぇっす!もっと鳴いて下さい!」 んんんっ!んんんんんっ! 「あぁ…気持ちいいっ!もっと、吸い付いて…俺のちんこを奉仕して…」 んじゅ、じゅぼじゅぼ……んごぐっ… 「気持ちいい…先輩のフェラ最高だぁ…舌を使ってもっと舐めてください…俺の美味しいちんこ味わってくださいよ」 んご…ぬちゃあ…じゅぼじゅぼ…じゅる…んぐっ… 俺のフェラする音と中村のエロい野太いあえぎ声が響いている。 「あぁ…気持ちいぃ…いく…いきそう……あぁ」 ガチガチのエロいちんこがビクビクとうごき回りとろとろの精子を俺の口に噴射した。口のなかはネバネバした濃厚な精子が口のなかにべっとりとへばりついている。昨日いったのに、この量出すのか… 中村の性欲の強さを感じられ俺のちんこはさらに固まっていく。 「あぁ…きもちいい…先輩やっぱ最高っすよ…」 いったばかりの中村は気持ち良さそうに声を出しながら俺の顔をみつめた。 中村…俺は……… 俺はその後、昨日と同じように地べたにおろされ、中村のけつのあなをなめされられた。昨日よりさらに濃厚になったアナルの味は強烈な匂いを放っていたが、それが逆に俺を興奮させていった。 けつのあなを舐めさせられ、俺の逸物をいじる中村。俺は今日もいけない地獄を味わうこととなった。 ちんこはガチガチに締め付けられ、出したくても出せない。快楽と地獄の狭間で俺の心はどうにかなりそうだった。 2日目 再び目を覚ました。これで俺が中村に捕まってから二度めの朝だ。今日は、罰印に磔にされて紐で固定されていた。 「先輩…今日は、ちんこの紐の縛りを外してあげますねっ(笑)」 そう言いながら、俺の逸物の紐がほどかれていく。 た、助かった…… 正直これが一番辛かった… 「ふふふ。それじゃあ先輩のちんこ咥えますね」 そう言いながら、中村は俺の逸物をしゃぶりついた。 中村のフェラは俺のちんこを一気に刺激しはじめた。大きな口とちくちくする毛が俺のちんこをさらに刺激していく。 じゅぼじゅぼ…じゅる…んぐ…んぼぉ…ぬちゃ… 中村のエロいフェラの音が俺の脳に刺激を与える。 あぁ…き…きもちぃい…… いきたい…中村のフェラで…… 俺のちんこはどんどん固くなりはじめた。俺はふと下を覗くと一生懸命フェラする中村の顔。そして、中村が咥えながら上目遣いでこちらをみてきた。 あぁ…そんな……その目は… 中村…気持ちいぃ… 俺の口からふと出てきた言葉。中村はその言葉でニヤリと笑いさらに激しくフェラをしはじめた。 あぁ…いきそう…いきたい…いく…… と次の瞬間、中村はフェラを止めて立ち上がった。 「いけると思いました?まだですよっ…」 頼む…いかしてくれ…中村…… 俺の言葉に中村はにやりと笑った。 「先輩のその苦しそうな顔も俺のものっすよ。先輩の体全部俺のものっすからね…」 その言葉と共に俺の体の隅々まで舐め回してくる中村。 頬を舐め、鼻を舐め、口の中に舌を突っ込みながら顔中を舐め回す中村。 ちくちくする顎髭と、柔らかい唇。中村の凛々しい顔をみて、さっきまでいけなくて萎えたちんこは再び立ち上がっていく。 「先輩…うまいっすよ…」 そう言いながら、中村は俺の首筋を吸い付きながら舐めていく。 あぁ…そこはぁ…… 敏感に感じてしまい、不覚にも甲高いあえぎ声を出してしまった。 「可愛いっすね…先輩(笑)」 そう言いながら、吸い付きながらゆっくりと俺の脇へと近づけた。 「あぁ…先輩の汗たっぷりの腋毛たまんねぇーっす!」 そう言いながら、俺の脇に顔を埋めながらペロペロと舌を垂らす。 あぁん…!だめぇ…… 俺の甲高い声を楽しそうに聴きながら、さらに舌をうずめていく。 「あぁ…くせぇし、めっちゃしょっぺぇ…俺の脇も舐めて欲しいなぁ!」 中村は俺の脇を舐められながら、俺に向かって自分のぼーぼーの毛深い腋毛が生えた脇をべたりとくっつけた。 2人の男が互いの脇の臭いを嗅いであえぎ声をあげながら、味わっていく。 「先輩臭くて美味しいっす!先輩はどうっすか?俺のくっせぇ腋美味しいっすか?」 中村の事がずっと好きだったんだ…当たり前だろ… 「先輩…俺も出会ったときからずっと好きでしたよ。先輩の全てを俺のものにしたいっす……」 中村は、脇を舐めるのを止めて俺の顔をまじまじとみつめた。 「その苦しんでる先輩も、気持ちよくて感じてる先輩も、俺のものにしたい…先輩が一番感じる場所も知りたい。もっともっと先輩のこと知りたい…」 そう言いながら、中村は今度は俺の乳首を舐めはじめた。 あぁん…はぁはぁ…感じちゃう…… 中村はその後、俺の体じゅうを舌を使って舐め回した。中村のその舌触りと感触に体は徐々になれていく。足もけつのあなも全てを舐め尽くしていく中村に俺は徐々に中村の世界へと引きずりこまれていっているように感じられた。 3日目 捕まってから3日がたったが相変わらず俺は抜くことが出来ない。再び、紐でちんこを固定されてぴったりとしめつけられていく。 次に、俺はアナルを開いた状態で固定されていた。 「先輩…やらしい姿っすね…この状態になってもちんこがたってるなんて徐々に縛られるのにも慣れてきたんすね」 四六時中紐で縛られているこの状態に確かに慣れてきたのかもしれない。 「先輩。俺の初めてを先輩もらってくださいよ…」 中村が童貞というのは本当だったんだな。まぁ俺も人のこと言えないが… 中村は、手にもったぬるぬるしたローションを俺の開いたアナルに塗りはじめた。ひゃっこい液体がアナルに触れびくんと体が動いた。 中村の太い指が1本ゆっくりと入ってくる。俺の中に入ってくる感触…初めての体験。そして気づくと2本目が入っていく。 あぁ…くっうぅ…… 「先輩。指2本すっぽり入りましたよ」 そう言いながらローションを足らして指をくるりと動かした。けつのなかに潜り込んでいく何かに感じはじめていた。 「俺のちんこでかいからもう1本くらいいれますね」 中村はそう言いながら3本目の指をいれはじめた。 「先輩。エロいっす。このアナル。すげぇいい」 そう言いながら指を3本引き抜いた。 「それじゃあ、俺のいれますね」 中村がゆっくりと入っていく。 さっきとは比べものにならないほどの感触。 俺と中村が一緒になっていく…これがセックスってやつなのか… 「先輩……」 中村はゆっくりとちんこを動かしはじめた。奥へと入り戻りを繰り返していく。その度に徐々に大きくなるのを感じる。中村の愛を直で感じているような感覚。 俺も好きだよ…中村…… 体と体が触れあっていくなかで心と心が繋がっていくような感覚。 「先輩…気持ちいいっす…このままこの中で」 そう言いながら、中村は体を上下に揺らし俺のアナルをしごき始めた。 中村を感じる…エネルギー溢れる中村を感じる… と次の瞬間、中村の顔が俺に近づきゆっくりと唇と唇を合わせ合った。 中村を全身で感じながら、俺の中に中村の精子が入っていった。生暖かい液体が体に侵食していく。 俺は中村に処女を奪われた。 4日目 今日がゴールデンウィークの最終日。 俺は、椅子に縛られて固定されていた。 「先輩。今日でゴールデンウィーク最後ですね。最後は俺の中でいって下さいよ」 そう言いながら、中村はズボンとパンツを脱ぎはじめ全裸になった。 「まずは俺のアナルをほぐさないとな」 目の前で見せつけられる中村のエロいアナル。ぱかりと開いて自分でローションを塗っていく。 舐めたい… 思わず口にした俺の言葉に中村は俺の目の前にけつのあなを押し付けた。 「それじゃあ先輩…俺のアナルをほぐしてください」 中村のアナルに舌を突っ込んで、グリグリと大きくしていく。4日間風呂にも入らなかったけつのあなは強烈な匂いを放っている。その匂いが中村の味だと、俺はその体を味わっていく。 臭くても、汚くても、中村の全部が欲しい… 「先輩が入ってくる…俺のきたねぇけつに入ってくる…」 巨大なけつはさらに俺に向かってくっつき、舌はさらに奥へと入っていった。俺の唾液でベトベトになったアナルは徐々に広がりはじめた。 すると、ゆっくりと巨大なけつ穴が動き始めた。目の前には毛深いけつげがヨダレで湿りアナルはぱかりと開かれてひくひくと動いていた。 中村のアナル…エロい…… きっと中村すらみたことない誰もみたことない中村の一部。それを俺は今堪能しているのだ。 「先輩のおかげでアナルも広がりましたよ…それじゃあ俺の処女をもらってください…」 そう言いながら中村は座っている俺の椅子にのし掛かるようにして俺の逸物を挿入していく。 あぁ…感じる…中村を強く感じる…… 気持ちいい… しまっていく中村のアナルに一瞬にしてビンビンに立ち上がった俺の逸物。それを包み込んでいく中村の体。 「あぁ…先輩が入ってく…俺の中に…」 俺も昨日それを感じたよ中村… 中村は、上下に体を揺れ動かしはじめた。適度な刺激に俺の逸物は気持ちよくなっていく。 そして、ゆっくりと体を近づき舌と舌を絡み合わせる。 今までいきたくてもいけなかったちんこは中村の中で騒いでいる。 あぁ…いきたい…中村の中で…俺の全てを受け止めて欲しい…… そして、俺は 童貞を卒業した。 勢いよく放たれた精子は中村の中でとろとろに溶けていく。 「先輩…どうっすか…最高のゴールデンウィークだったでしょ?」 中村の問いかけに俺は深く頷いた。 その後、俺達は中村の家の風呂に2人で入って体を洗い流した。狭い湯船に体を寄り添わせながら、入った湯船はどんな素晴らしい旅館の温泉よりも幸せだった。 風呂からでて俺は中村の家にそのまま泊まった。手足を縛られることもなく、2人体を寄り添わせながら一夜を過ごした。 完


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