ひと通り幽霊の身体を弄んで
わかったこと...
①幽霊は動かないし特に抵抗もしない
②体温がなく冷たいが、実体があり触れられる
③女性であり、性器もついている
以上の事を俺はハッキリと理解し、
そして思った...
幽霊とSEXがしたいと...
いや、正確には幽霊とではなく女性と
SEXしたいだけなのだが、
俺のようなブサイクを相手にしてくれる
女なんている訳もなく...
このまま童貞で一生を終えるくらいなら...。
俺は幽霊を自分の寝室に連れていき、
改めて幽霊の性器を確認した。
幽霊の性器は先程まで俺が弄んでいた事もあり、
愛液が滴っている...
準備が出来ている...
俺は自分の性器を取り出し
ネットで漁った知識を基に
ゆっくりと幽霊の性器にあてがった...
俺は強い興奮と背徳感を覚えながら、
覚悟を決め、ゆっくりと腰を突き出した...
俺の性器は、冷たく狭い幽霊の中を掻き分け
無事繋がる事ができた。
と同時に今まで味わった事がない程の
快感が俺を襲った。
その瞬間、俺は理性の糸が切れ、夢中で
幽霊の中に俺の性器を激しく突き立てた。
幽霊はやはりなんの反応も見せず
ただされるがままに俺に抱かれ続ける...
俺はそんな幽霊がどうしようもなく愛おしく感じ、
抱き寄せ、キスをし、幽霊を犯した...
つづく...