XXX4Fans
nobe from fanbox

nobe

fanbox


nobe posts

探偵サークル物語AnotherRoute【特別編】その② 全裸で縛られた花憐

「おら乗り込め!」 「ん……強く押さないで…」 電車から降り、駅周辺の有料駐車場に停められているハイエースに乗せられた。 そのハイエースの後部座席は撤去されており広めの空間が拡がっていた。 その空間に押し倒されて乗せられる。...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【特別編】その① 花憐の電車内自慰行為

「〜〜♫」 鼻歌を歌いながら手慣れた手つきでフライパンを振る。 卵のほんのり甘い香りが鼻を通り抜けていく。 ふわふわの卵をケチャップライスの上に乗せると美味しいオムライスが完成した。 完成したオムライスをテーブルに運ぶと寝室...

View Post

【長編】 縄に支配された学園生活(仮題)【第1話】

私立名和(なわ)学園。 人気の少ない山間に構える小中高一貫校である。 名和学園はその立地に伴い全寮制であり、生徒たちは学園内に設置させられた寮で生活をしている。 現在は“とある事情”により帰省を制限されている状況である。 こ...

View Post

お題箱、始めてみました!

リクエストがあればドシドシ送っちゃってください!

書きたいシチュエーションがあればリクエストを参考に書きます!

FANBOXの支援者限定と考えているので広めないでください(≧◇≦)

簡単にまとめると以下の通りです!

View Post

タグ(#)追加しました

のべです。

FANBOXに投稿した作品を見やすくするためにタグを追加してみました!

作品の最期にタグが付いていると思うのでクリックしてみてください!

ちなみに…

#お知らせ → お知らせのブログ

2020-12-11 11:33:12 +0000 UTC View Post

探偵サークルの日常 「ツバキの自縛」

「ふぅ…」 とあるアパートの一室にて、一人の女子大学生がコーヒーを片手に優雅な休日の朝を迎えていた。 セミロングの黒髪が美しい少女の名前は春風 椿(はるかぜ つばき)。探偵サークルのメンバーである。 「ふふ、おいし♪」 コーヒ...

View Post

FANBOX支援者特典追加について

いつも応援ありがとうございます。のべでございます。

この度はFANBOX支援者特典の追加のお知らせということでお知らせをしにきました。

さっそく本題に入りますね。

追加コンテンツは『探偵サークルの日常』というもの...

View Post

【小説】初めての緊縛

「ただいま〜!」 女子高校生、胡桃沢 くるみ(くるみざわ くるみ)は自宅の玄関を開けた。 くるみは高校の制服を纏い、高校規定のバッグを片手に持っていた。 肩甲骨のあたりまで伸びるストレートの綺麗な黒髪がとても美しい。 また制服...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第4話】その③

※誤って削除してしまったため再投稿します。 【ツバキ視点】 〈ピンポーン〉 私が拘束されてから数時間経った頃、突然家のインターホンが鳴った。 「すみませーん。お届けものです」 「あ…ぁう……?(た…くはいびん……?) 私...

View Post

【小説】緊縛が義務化された世界で…

2×××年、世界は変わった。 『女子学生総緊縛宣言』 若年層の不純異性交遊の増加に伴い創設された新たな規則。 小学校入学から社会人となるまでの間、女性は等しく緊縛されて過ごさなくてはならないというものである。 女性は自宅で制服...

View Post

【小説】新社会人の受難

≪作者コメント≫ 短編で終わるかもしれませんし、続けるかもしれません。 とにかくえっちなお話なので一読いただけると嬉しいです! ≪本編≫ 「ふぅ…疲れたぁ…」 スーツを着用した女性は、額から流れる汗を拭い腕時計で時間を確認...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第4話】その②

「あっ!ツバキ~おはよー!」 「あ、おはよ…」 1日ぶりに見る親友の姿に安堵するも、自分の今の状況を考えると不安が優ってしまう。 「ツバキ?どうかした?」 〈ブブブブブブブブ〉 「ひゃ!!!う…うん。なんでもない…わよ」 ...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第4話】その①

『連続女子誘拐事件?』 私たち探偵サークルのメンバーは口を揃えて言った。 「そんな事件あったかな?」 「いや、ボクはそんなニュース聞いたことないね」 「誘拐された女子生徒はみんな下着姿で縛られているらしいの。被害者の心の...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第3話】

「付き合ってください!」 梅雨時に差し掛かり機構も少しジメジメしだした頃。 賑わいを見せる街中で大学生くらいの男が女性に思いを告げている。 その告白の相手はもちろん私こと春風椿ではなく、私の友人の秋山かすみその人だった。 ...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第2話】

あの強盗事件から早くも数週間がたち、大学生活も慣れてきたそんなある日のこと。 私、春風椿(はるかぜつばき)と秋山かすみ(あきやまかすみ)は『探偵サークル』の部室で談笑をしていた。 「それにしても暇だね~」 「あまり知名度...

View Post

【全体公開】 ”拘束”遵守の学園生活

私立陽光学園。 山奥に設立されたこの学園はその立地ゆえに全寮制の高校だった。 また、男女共学と銘打ってはいるが男子の割合は極端に少なく全体の1割に満たなかった。 桜舞い散る季節に、その陽光学園に入学する一人の少女がいた。 ...

View Post

【小説】囚われたシマイ

全体公開にしてみました! 8月21日~24日くらいまで公開しますね! もしも支援したいなって思えたら支援のほうもよろしくお願いします! のべ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「ふぅ…」 少女はスポーツドリンクをゴ...

View Post

【小説】恋人を縛るお話

〈ピンポーン〉 自室のチャイムが鳴り、大学生の榊大河(さかきたいが)は嘆息しながら立ち上がった。 「はい…。」 大河には扉の先に誰がいるのかあらかた予想はついていた。 「私…開けて。」 「分かってるよ。」 〈ガチャリ〉 ...

View Post

【小説】お嬢様とハイエース

山中に佇む黒いハイエース。 その車内で執拗にカバンの中身を確認している男がいた。 「縄よし…クロロホルムよし…布よし…と。」 丹生谷重遠(にぶやしげとお)は一通り確認し終えると深呼吸をした。 「(絶対に成功させてみせる…...

View Post

ボツ① 探偵サークル物語(導入)

「やっぱり身体を動かすことは気持ちいいね〜」 額から流れる汗をタオルで拭い、ベンチに腰掛けるかすみ。 「みんなとワイワイ身体を動かすのも楽しいな」 大学のスポーツサークルにも加入している佳奈さんもかすみの横に腰を下ろし、...

View Post

探偵サークル物語AnotherRoute【第1話】

「私と一緒に探偵サークル作らない?」 この唐突な一言から私の波瀾万丈な学園生活がスタートした。 私、春風椿(はるかぜつばき)は、私立の女子大学に通う大学一年生だ。 学力も平凡で容姿もそれなりで髪は肩までかかるくらい長さ。 ...

View Post