違法クラブでふたなりVIP向け接客の特別指導を受けさせられた潜入捜査員君が抗いながらもメスに堕ちていく話
「はい……今のところは特に怪しい様子はありません。ええ……はい、わかりました。それでは失礼します。」 ピッ…… 「はぁ……くそっ、どうしてこんなことに……」 任務の為に借りた部屋で一人、上司に嘘の報告をした俺は恨めしそうに...
2025-12-19 08:00:00 +0000 UTC View Post
「はい……今のところは特に怪しい様子はありません。ええ……はい、わかりました。それでは失礼します。」 ピッ…… 「はぁ……くそっ、どうしてこんなことに……」 任務の為に借りた部屋で一人、上司に嘘の報告をした俺は恨めしそうに...
2025-12-19 08:00:00 +0000 UTC View Postぴゅっ……♡♡ぴゅるっ……♡♡♡ どろっ♡♡どろぉぉ~っ♡♡♡ 「あはぁっ♡♡すごいすごぉい♡♡とっても可愛いよぉシータ君♡♡これが魂に刻まれた快楽かぁ♡♡ど~ぉ?♡シータ君は気持ちよかったぁ?♡♡」 「は、はぉ゛ッ♡♡へ...
2025-12-12 08:00:00 +0000 UTC View Post「リードを着けて……」 カチッ…… 「じゃあ行くわよ♪アウル君♪」 「は、はぃ……」 サキュバスで僕のご主人様であるリリィさんはそう言うと、家の外へと歩いていく。僕はその一歩後ろをついていくのだった。 ◆◆◆ 「ふふっ♪楽し...
2025-12-05 08:00:00 +0000 UTC View Post「君が新しいコね。私はここの支配人、皆からはユズノハって呼ばれてるわ。」 「サマキユイトですっ!よろしくお願いしますっ!」 「元気がいいのね。ここで働くのは楽しい?」 「はいっ!僕、お姉さん達と話すのが好きで、尽くしてあげた...
2025-11-21 08:00:00 +0000 UTC View Postどろぉ……♡♡ ぼとっ……♡♡ぼとっ……♡♡ 「っていうか服ドロドロになっちゃったね♡♡一旦全部脱ごっか♡ユッキーも気持ち悪いっしょ?♡♡」 「ぇっ゛……♡ぁ、ぃや、そんなことは……♡♡むしろき、気持ちいいみたいな……♡♡...
2025-11-14 08:00:00 +0000 UTC View Post「ほらユッキー♪ん~……♪」 「リリナさんっ、やっぱりここじゃ……」 授業と授業の間の休み時間、廊下の端で唇を少し屈みながら唇をこちらに向けてくる女の子を前に戸惑う僕。その女の子は、ナンパに割って入ったことをきっかけに付き...
2025-11-07 08:00:00 +0000 UTC View Post「レ・シ・ィ・く~ん?♡♡これはどういうことなのかな~?♡♡」 「っっ゛……♡♡こ、これは、そのぉ゛……♡♡」 「ぴんぴんっ♡ってまっすぐ伸びてぇ♡てらてら光に反射してる可愛いおちんちん♡♡これって完全に勃起してるよねぇ?...
2025-10-24 08:00:00 +0000 UTC View Post「わぁっ……これが夜の街……!」 昼間とは違い、煌びやかなネオン色のライトが降り注ぐ街。初めて見る光景に僕は目を輝かせて周囲を見渡す。 キョロキョロ…… 「思ったよりも人が少ない……昼間はあんなに人がいるっていうのに。でも...
2025-10-17 08:00:00 +0000 UTC View Post「お、おまっ゛……知って……」 「フフッ……♡あれだけわかりやすく反応されては気づいてしまうさ♡♡だが最初は肝を冷やしたよ♡まだ途中だというのに君にあんなことをしているのがバレてしまったんだからね♡♡すぐに君が飛び起きて...
2025-10-10 08:00:00 +0000 UTC View Post「はいはい、行ってら~」 ガチャンッ 「……よしっ、今日から実質一人暮らしっ……やったぜっ!」 両親を見送り、一人残った玄関でガッツポーズをする。父が海外出張になり、母も面倒を見るために付いていくことになった結果、学校もあ...
2025-10-03 08:00:00 +0000 UTC View Post「えっ?ひーくんが私に?」 「う、うん、いつもは僕が甘えてばかりだから、偶には僕がフウナちゃんを甘えさせてあげたいなって……」 下校中、相変わらず抱き着いたまま歩くフウナちゃんにとある提案をする。それは底なし沼のように甘え...
2025-09-19 08:00:00 +0000 UTC View Post「ど、どっちのかちぃ゛……?♡」 「うん♡メグルのコンドームはなくなっちゃったし♡ユズト君が決めていいよぉ♡♡このゲームがどっちの勝ちなのかぁ♡♡」 「そ、そんな、の゛……♡♡」 ちらっ♡♡ 「っっ゛……♡♡♡」 べっとぉ゛...
2025-09-12 08:00:00 +0000 UTC View Post「お、俺と付き合ってくださいっ……!」 「ほぇ~メグルでいいの~?」 「メグルちゃんがいいんだっ……!だから俺とっ……」 「そっか~♪じゃあいいよ~よろしくねユズト君♪」 「っっ……!?やったぁ~~っ!!」 放課後の校舎裏、歓...
2025-09-05 08:00:00 +0000 UTC View Postビクビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 「ぉ゛……♡♡ぉぉ゛……♡♡♡ぉちっ゛♡♡ぽぉっ……♡♡♡」 むっわぁぁ゛……♡♡♡ べったぁぁぁ♡♡♡♡ 「チンキスするヘンタイサンなんて……♡ダイスキにきまってマス♡♡このおチンポがショ...
2025-08-22 08:00:00 +0000 UTC View Post「け、ケイティなの……?」 「ハイ♪会いたかったデスキョウタッ♪」 綺麗なブロンドの髪をなびかせながら、片言の日本語で嬉しそうに言う女の子。そんな絵に描いたような外国人の彼女を見上げる僕は、記憶からは想像できない程大きくな...
2025-08-15 08:00:00 +0000 UTC View Postぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡ミオンしゃっ゛♡♡つよっ゛♡つよひゅぎっ゛♡♡おちんぽつよひゅぎぃ゛ぃ♡♡♡」 「クソッ゛♡♡ダメだチンポ止まんねぇ゛っ♡...
2025-08-08 08:00:00 +0000 UTC View Post「どうぞお乗りください百合園さん。」 「……はい。」 すっ…… バタンッ…… スーツの女性に促され車に乗り込むとドアが閉められる。自宅の前に停められたこの車は政府専用の車両で、上等な作りの特別仕様。しかし今の僕にそんなもの...
2025-08-01 08:00:00 +0000 UTC View Post「ひーくんっ♪」 むぎゅぅぅっ♪ 「わっ!?ふ、フウナちゃんっ?」 「おはよ~♪」 「う、うんっ、おはよう……」 登校中、いつもと同じようにフウナちゃんに抱き着かれる。当然道には他の生徒達もいて少なくない視線を浴びるが、これ...
2025-07-18 08:00:00 +0000 UTC View Postもにゅっ……♡♡もにゅんっ……♡♡♡ ビギッ♡♡ビギギッ♡♡♡ 「あ、あの゛、メイさん……♡♡これは……♡♡」 仰向けに寝転がる僕はそう質問する。寝転がると言ってもその下にあるのはベッドではなく、メイさんの柔らかい体であり...
2025-07-11 08:00:00 +0000 UTC View Post「来週は期末テストだからちゃんと勉強しとけよー。じゃあホームルーム終わり、お疲れさん。」 ザワザワ……ザワザワ…… スタスタスタ 「うしっ、帰ろうぜコウ。」 「あ、メイさん、そうですね。」 ホームルームが終わって各々が帰り始...
2025-07-04 08:00:00 +0000 UTC View Post「おはよ~ひーくん♪」 ぎゅむっ♪ 「んっ゛!?ふ、フウナちゃんっ、おはよ……」 登校中不意に背後から柔かな感触が僕を包む。その正体は同じクラスの女生徒、甘沢フウナちゃんだった。朝からべったりとしたスキンシップに周囲の視線...
2025-06-20 08:06:25 +0000 UTC View Post「す、好きって……ムツキ君がお姉さんのことを……?」 「うん……♡♡好き……♡♡好きなのぉ♡♡」 「っっ♡♡」 ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「ぁは♡おちんぽまたかっこよく……♡♡」 「……あのねムツキ君♡」 グイッ♡...
2025-06-13 08:00:00 +0000 UTC View Postどちゅっ……どちゅっ……どちゅっ…… 「ぁっ……♡ムツキ君もう射精ちゃいそうっ♡♡」 「はいはい、いつでもどうぞー……」 どちゅんっ…… 「あぁっ♡♡」 びゅぐるっ……どびゅっ……ぶびゅぐっ……びゅぐるる~……びゅるる~……...
2025-06-06 08:00:00 +0000 UTC View Post『で、でっかぁぁ……♡♡こんなのありえな……♡♡』 むっわぁぁぁっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡すんっ゛♡♡すぅぅ゛っ♡♡ほぉぉ゛っ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ 今までトレーニングウェアの中で窮屈そうにしていたふたなりおちん...
2025-05-23 08:00:00 +0000 UTC View Post「トレーニングウェアってこんなにピチピチなのか?うわぁ、こんなに浮き出てるし……次来るときは絶対用意してこないと。」 貸してもらったトレーニングウェアを着た自分の姿にぶつくさと文句が止まらない。そんな俺がいるここは様々な...
2025-05-16 08:00:34 +0000 UTC View Post「こ、これは、一体何を……?♡♡」 ぷら~ん……♡♡ 「なに、心配することはないよ♡ただ少し君が眷属として快適に過ごせるようにするだけさ♡♡」 眷属化した時の余韻から戻ってきた僕は、複雑な円形の模様が描かれた壁に磔にされて...
2025-05-09 08:00:00 +0000 UTC View Post「南の方の街でも起きたらしいぞ?」 「おっかねぇ話だぜ。」 スタスタスタ…… 「ん?おお、配達かロシェク?」 「ええ、南の街まで。」 「気ぃ付けろ?最近よく聞くアレ、そっちでも起きたんだってよ。」 「ああ、例のですか。」 配達...
2025-05-02 08:00:00 +0000 UTC View Post「よし、ウィッグもお化粧もバッチリ……」 鏡を見ながら自分の姿を確かめる。そこには肩口まで伸びた黒髪を携えた、白いワンピース姿の女の子が映っていた。小さい頃から可愛いものが好きだった僕は、成長してからも変わらず、いつの間...
2025-04-18 08:00:00 +0000 UTC View Post「あ、アゲハさん、あの……♡♡」 「な~に?♡」 「一体、何を……♡」 「……♡」 ギシッ……♡♡ ずいぃっ……♡♡♡ 「何だと思う?♡♡」 「っ……♡♡」 大きなベッドに仰向けで寝転がる僕。視界に映らないアゲハさんに少し不安を...
2025-04-11 08:00:00 +0000 UTC View Postガララッ 「おはよー♪」 「っ……!」 ビクッ 教室の扉が開き、明るい挨拶と共に問題児の若槻アゲハさんが入ってくる。僕はその声に大きく肩を跳ねさせ、クラス全員に挨拶をする彼女の視界に入らないように体を縮こまらせる。 「委員長...
2025-04-04 08:00:00 +0000 UTC View Post