【東方】幽々子の乱交(前編)
ある日の夜のこと。白玉楼の一室でとある宴が開かれようとしていた。
「今日はみんなに集まってもらえて嬉しいわ~。今夜はたっぷりと楽しみましょうっ♡」
部屋の中心にいるのは、白玉楼の主である西行寺幽...
2023-04-21 21:20:07 +0000 UTC View Post
ある日の夜のこと。白玉楼の一室でとある宴が開かれようとしていた。
「今日はみんなに集まってもらえて嬉しいわ~。今夜はたっぷりと楽しみましょうっ♡」
部屋の中心にいるのは、白玉楼の主である西行寺幽...
2023-04-21 21:20:07 +0000 UTC View Post「んんっ、ちゅぱっ、ぬぱぁ……お兄様ぁっ♡」
「れろっ、ちゅうっ、ちゅぷっ……アリスちゃんっ」
邦彦の部屋に、卑猥な水音が響いていた。
邦彦とアリスは全裸になり、シックスナインの体勢で互いの性器を舐...
2023-04-14 19:55:08 +0000 UTC View Post10月。芽吹いた命が花開き実りとなる収穫の季節。
伏木野家でも、新たな生命が誕生しようとしていた。
「今日はな、邦彦とアリスに大切な話があるんだ」
ある日の夜。伏木野家の食卓に緊迫とした空...
2023-04-14 19:52:41 +0000 UTC View Post「ふぅ、今日も疲れたな……」
ある日の夜、ある日の鎮守府。
一日の仕事を終えて自室に戻ってきた提督の耳に、とある少女の声が響いた。
「同志~、君のタシュケントが夜伽にきたよ~♪」
「たっ、...
2023-04-07 21:00:06 +0000 UTC View Post「んあっ、はあぁっ、んあぁんっ♡ おっ、おちんぽ入ってきましたぁっ♡♡」
「くぅっ……モルガンのおまんこ、熱いっ……!!」
唐突に始まったモルガンとの情事。メラメラと燃え上がる男女の熱は、冷めることなく...
2023-03-31 21:52:28 +0000 UTC View Post「ふぅ……今日も疲れた」
ある日のこと。任務から戻ってきた立香を、とある人物が出迎えた。
「お帰りなさい、我が夫」
「えっ……モルガン?」
マイルームで待っていたのはモルガンだった...
2023-03-24 21:12:05 +0000 UTC View Postスカートの下には楽園が広がっていた。
見えるのはピッタリと閉じた魅惑の膣口だ。
少女の割れ目からは愛液が滲んでおり、彼女が発情しているのが見て取れる。
芳しいメスの臭気を放つ恥部に魅了された邦彦は、気づ...
2023-03-17 21:16:14 +0000 UTC View Post「いらっしゃいませ、ご主人様♪」
「わぁい、メイドさんです~!」
ある日のこと。邦彦とアリスはメイド喫茶を訪れていた。
メイド喫茶とは文字通り、メイドさんが接客をしてくれる喫茶店である。
華やか...
2023-03-17 21:14:28 +0000 UTC View Postある日のこと。人里にて。
「お邪魔します、先生」
「妖夢ちゃん、今日もよく来たね」
白玉楼の庭師の魂魄妖夢が、ある男の元を訪れていた。
男は至って普通の人間に見える。そのニヤついた顔から...
2023-03-10 20:54:02 +0000 UTC View Post特異点でのある日の夜。立香のテント内にて、突如として始まったスカサハとの全力交尾。
一回の交尾だけでは、彼女は全然満足してくれない。発情したスカサハを喜ばせるためには、とにかく回数をこなさなければならない。
<...
2023-03-03 19:26:28 +0000 UTC View Post特異点での任務は、常に身の危険を孕んだ命がけの責務である。
人間の立香はもちろんのこと、屈強なサーヴァントといえど絶対安全とは言い切れない。
皆が皆命をかけて日々戦っている。そして戦いとは、理性と野性が同居...
2023-02-24 21:13:22 +0000 UTC View Post「れろっ、んちゅっ、ちゅぱっ……つつう、ぬぱっ、れろぉっ……♡♡」
「おおっ、これはすごいっ……!」
アリスは小さな舌を器用に動かしながら亀頭を舐めている。
なんて扇情的で艶めかしい舌なんだ。触れて...
2023-02-17 20:20:13 +0000 UTC View Post見渡す限りの青い海。熱々に熱せられた白い砂浜。燦々に輝く太陽。肌をジリジリと焼く日差し。
誰もが思い描く真夏の光景が眼前に広がっていた。
「わー、海ですー!」
「アリスちゃん、いきなり走っちゃ危ない...
2023-02-17 20:18:18 +0000 UTC View Post「んんっ……」
ある日の夜。自室で寝ていた立香は、股間の違和感で目を覚ました。
寝ぼけ眼を擦りながら視線を下に向けると、掛け布団が山のように盛り上がっているではないか。
明らかに異様な状況に、立香...
2023-02-10 21:07:41 +0000 UTC View Post金剛・榛名との3Pはまだまだ続く。
金剛に中出しした後は榛名の番だ。
提督は榛名をマングリ返しの体勢にし、挿入の準備を整える。
「挿れるぞ、榛名」
「提督、アソコが丸見えで恥ずかしいです……♡」...
2023-02-03 19:24:21 +0000 UTC View Post「んちゅっ、ちゅぱっ……んはぁ、提督ぅ……れろっ、れちゅぅ……♡」
「ちゅう、んちゅうっ……提督、榛名にもっとください……ちゅぷっ♡」
ある日の夜。提督の寝室にて、肉欲の宴が始まろうとしていた。
提...
2023-01-27 21:50:40 +0000 UTC View Postアリスのアナル開発7日目。
この頃から、彼女に目に見えた変化が現れるようになっていた。
「アリスちゃん、挿れるよ」
「ああっ、んあぁっ、ふぅっ、あぁんっ♡」
アナルをイジって一週間。彼女...
2023-01-20 19:52:53 +0000 UTC View Post「わぁ~い、夏休みです~!」
7月。学生ならば心躍る季節である夏。一年の中で一番の長期休暇が今年もやってきた。
夏休みを前にしたら、誰だって気分が軽くなり心が踊るものだ。
それはアリスだって邦彦だ...
2023-01-20 19:51:18 +0000 UTC View Post「ああっ、んあぁっ、ふあぁあぁっ♡ おまんこに美鈴のチンポが入ってきたぁあぁっ♡♡」
「んんっ、あぁあっ、すごいっ♡ 咲夜さんのおまんこ熱々のトロトロですぅっ♡♡」
劣情で理性を燃やされた美鈴と咲夜が交...
2023-01-13 23:13:25 +0000 UTC View Post「ふぅ……今日も疲れたわね」
ある日の紅魔館。
一日の仕事を終えて自室に戻ってきた咲夜は、寝支度を整えてベッドに入る。
明日も早くから仕事がある。さっさと寝て明日に備えようとする咲夜の耳に、部屋の...
2023-01-06 19:47:39 +0000 UTC View Post突如として始まったお風呂場でのセックス。
前戯の射精で性欲に火が点いてしまった邦彦は、アリスに乗せられるまま行為を続行する。
「それじゃあ次は、僕がアリスちゃんをイジるね」
邦彦はそう言っ...
2022-12-30 05:31:13 +0000 UTC View Postアリスたちが邦彦(くにひこ)と同居するようになって3ヶ月あまりが経過した。
最初はどこかよそよそしかった彼女だが、今ではすっかり本当の妹のように伏木野(ふしぎの)家に馴染んでいた。
それ自体は大変喜ばしいこ...
2022-12-30 05:29:30 +0000 UTC View Post「んあっ、はあぁっ、んはあぁあぁっ♡ 浣腸液がいっぱいぃっ、お腹が破裂しちゃいますぅっ♡♡」
「すごいっ! マシュのアナル、浣腸液をどんどん飲み込んでいくよっ!」
マシュのアナルフルコースはまだまだ続く...
2022-12-23 19:53:55 +0000 UTC View Post「はぁ、んはぁっ……♡」
ある日のこと。今日の任務を終えたマシュが廊下を歩いていた。
彼女の足取りは重く、疲労困憊の色がありありと見て取れた。
しかし彼女の吐息からは、疲れとは別の心境が吐き出され...
2022-12-16 20:04:40 +0000 UTC View Post今回のpixivの規約改定について。
今のところは様子見の方向で行こうと思いますが、場合によっては作品が非公開になる可能性がありますのでご容赦ください。
それから今後規約に引っかかりそうな表現は伏せ字等で対処する...
2022-12-09 19:56:15 +0000 UTC View Post「次はこの玩具で遊ぼうか」
邦彦が次に取り出したのはバイブだった。
エロ本でよくみるバイブだが、それが両親の私物だと思うと複雑な心境だ。
正直な話、これでアリスとエッチをするの抵抗感がある。
...
2022-12-09 19:52:13 +0000 UTC View Postどこにでもいる普通の高校生である伏木野邦彦は、義理の妹である小○生のアリスと初体験に至った。
それまで童貞だった少年に、義妹との禁断のセックスは刺激が強すぎた。
彼女との経験は、間違いなく彼の人生に大きな影...
2022-12-09 19:50:31 +0000 UTC View Post「……明石、例の件の進捗はどうなった?」
「はい、提督。準備万端整ってます!」
「おお、明石よくやった!」
「いえいえ、私の腕なら当然のことです」
ある日のこと。鎮守府の工廠にて、提督と明石の不気味...
2022-12-02 18:41:07 +0000 UTC View Post濃厚すぎる前戯が終わり、待ちに待った本番セックスの時間。
男の股にまたがるさとりは、飢えた獣のように鋭い眼光で彼を見下ろす。
発情した少女にいやらしい瞳で睨まれた愚息は、血管が浮き出るほど熱く漲っていた。
... 2022-11-25 20:59:39 +0000 UTC View Post「うぅ、ここは……」
男が目を覚ますと、見知らぬ薄暗い部屋のベッドで横になっていた。
なぜ自分はここにいるのか。記憶の前後が抜け落ちた男は、状況を把握するために周囲を見回す。
「ふふ、起きた...
2022-11-18 20:53:45 +0000 UTC View Post