ボディビル部の2人と、クラス一のチビの凛太は幼馴染。そして凛太はゲイで、2人に時々いじられるも、他の塩対応ばかりのクラスメイト達と違って、仲良く接してくれる。
夏休み中の今日、凛太の誕生日。2人にボディビル部の、部室に来いと言われたが・・・・・・
「待ってたぞ~!!」
ガバッ!!と抱きつき、巨大な太腿で凛太の身体をホールドする源輝。
「げっ源輝なにを!?」
「ハッピバースデ~凛太~。お前の為にスペシャルプレゼント作っといたぜぇ。」
凛太を挟みながら、彼の頭に赤い布を被せる。それは源輝が今しがた履いていたビルパンだった。
しかも、股間にあたる部分を凛太の顔面に向け、なにやら黄色い汚れのようなものが付いている。
「んがああぁぁぁぁぁぁっっっふぅぅぅぅんっっ!!」
「ははっ、やっぱり臭いよな(笑)その黄色いの分かるか?俺のチンカスだぜぇ。お前の為に三日風呂入らずに作ったんだ。もう分かったか?お前のプレゼントは俺たちの特製スメルセットだ!存分に味わわせてやるっ!!」
その激臭に絶叫を上げるが、源輝の鋼鉄の右前腕に、顎の部分をクラッチされ、左の腕を体に強く巻きつかれた。
そして頭を分厚い胸筋で挟まれ、凛太の稼働できる部位は手首をプラプラとさせるくらいだった。
「お前、この前部室来たとき、勃起しやがっただろっ!エロ探求者の俺が見逃すとでも思ったか?どっちだ?俺か?それとも武信か?まぁ、どっちだとしても今日で俺に夢中にさせてやるからなぁ。喰らえっ”生チンハグダンス”ゥッ!。」
抱き挟みながら、リズムよく腰を前後左右にぐりぐりと動かす源輝。
「うりうり~どうだどうだぁ?コーフンするかぁ?くっせぇチンポ服にこすり付けてんぞ?ズボン突き破ってそんままチンカスチンポ体に入れてもいいぜぇ。」
「おいおい、黙ってみてりゃ盛りすぎだろちょっと待てや(笑)」
部室の奥からビルパン一丁の武信がやって来た。源基と同様、チンカスをプレゼントするつもりなのか、源基のより、チンカスの色が濃い。
「おっライバル登場の時間かぁ、でも無理じゃねぇか?こいつはもう、俺の臭いにぞっこんのはずだ。」
「へっ!それは俺のイチモツを見てから言ってもらおうかぁ。」
凄みのある低い声で言いながら、ゆっくりと紫のパンツを下げる武信。
そして”それ”は露わになった。彼のペットボトルサイズのビッグチンポが姿を現した。チンカスがびっしりと付いている。
「へへっ次はコレ被せてやれよ。」
「うがああああああぁくっっせぇ~~~~!!!!」
「失礼な奴だなぁ、お前のよりはマシだろ。」
「いやっ、オレのはまだ常識範囲だ。お前のはゲテモンだろ。」
「抜かせぇ。評価は凛太に任せようぜ!」
「了解だぁ!凛太ぁ、次は武信のだ!俺のよりきついが楽しんでけよぉ。誕生日は始まったばかりだからな!」
甘党ヒーロー
2021-08-21 22:26:22 +0000 UTC