ご覧いただきありがとうございます。
本記事のトピックは以下の通りです。
昨日の作業進捗の内容と重複する部分がございますが、改めてご覧いただけると幸いです。
1:作業進捗
2:お知らせ
3:雑記
早速、作業進捗を公開していきます。
現在、艦これミッショナリーシリーズ第22回「榛名」を制作中です。
昨日も作業進捗をお知らせいたしましたが、動く部分まで制作しましたので再度投稿です。
主に動く部分は腕とおっぱいです。前半はピロー掴みでのオーソドックスな正常位、後半は腕掴みでの正常位ですね。
本編は、第5.5作「金剛」のような、抜かず2発の中出しで構成予定です。
本作の公開予定日時は7/5 22:30ごろとなる見込みですので、お楽しみに!
また、次々回(第23回)作の登場キャラは皆様からリクエストを頂いたキャラ(【優先リストA】)から抽選での選出となります!リクエストがお済みでない方は、お題箱へご投稿ください!
艦これミッショナリーシリーズのキャラリクについては、お題文章のどこかに「【艦これミッショナリー】」とつけていただけると間違いなくピックアップできますので是非お願いします!また、キャラリクに加えて簡単なシチュエーション指定も受け付けますのでご検討ください!
現在の【優先リストA】は以下の投稿からご確認ください!

本投稿は個人企画【艦これミッショナリー】シリーズの企画説明およびその他情報提供用投稿です! 最新情報は投稿上部の「随時更新」部分でご確認ください! 過去作のビッグサイズ(1600x1200)画像を格納している、「ビッグサイズ置き場」を開設しました!ご確認ください! ===随時更新=== 随時更新エリア更新日:...
〇大井さんイラスト再公開のお知らせ
先日公開した大井さんのイラストのFANBOX投稿については一時的に公開停止状態となっておりましたが、現在は原因を解消して再公開済みです。
まだご覧になっていないご支援者様におかれましては、ぜひご覧ください。

〇艦これミッショナリーシリーズ・ビッグサイズ6月分更新
艦これミッショナリーシリーズのビッグサイズ置き場に、2025年6月分「第5回 瑞鶴」「第5.5回 金剛」を追加しておりますので、ご確認ください。

〇F1(主にカナダGP)
前戦のカナダGPでは、現在コンストラクター1位・マクラーレンのドライバーの二人(ランド・ノリス/オスカー・ピアストリ)がレース終盤でチームメイトコライドを起こすという、マクラーレン推しの私からすると結構センセーショナルな出来事がありました。しかしながら、結論から言うとマクラーレンおよびオスカー・ランド君への期待がさらに高まったGPでした。
チームメイト(F1において大抵の場合、ほとんど同じ性能のマシンに乗っていることから最大のライバルはチームメイトとなります)、さらにドライバーズチャンピオンシップ争いの相手との接触となると険悪なムードになりがちなのはF1の過去が教えてくれますが、今のマクラーレンの二人は違いますね。
接触自体は私のような素人が見る限りではランド君の判断ミス(狭すぎる空間でのオーバーテイク試行)のように見えましたが、ランド君は接触後すぐに非を認めチームおよびオスカーに謝罪。オスカーも(多分、多少怒ってたとは思いますが)謝罪を快く受け入れて遺恨が無いような感じで終結(実際どうなのかはわかりませんが)。マクラーレンのこういう調和のとれた感じがとても好きです。なんというか、現代的ですよね(ここは好みが分かれるところかと思います。セナ/プロストやアロンソ/ハミルトン、ハミルトン/ロズベルグみたいなバチバチのチーム内争いが好きな人も当然いると思います)。
若くして恐ろしいほどの精神力(自制心・冷静さ・大胆さ)を持つオスカーと繊細だけど速い天真爛漫な聖人・ランド君のコンビがマクラーレンの強さを次のレベルに持って行ってくれると信じてますよ!
(最推しはオスカーですが、マクラーレンの二人がフェルスタッペンを倒してくれるならどっちがチャンピオンになってもいいと思ってます)
今週末はオーストリアGPです。こちらのレースも追っていきます。超余談なんですが、オーストリアGPの舞台・レッドブルリンクって、コースの形がチーバくんに似てると思ってます。
皆様もぜひF1観てみてください!
また、つい先日F1の映画も公開されたそうですので、観に行ってきます!
〇最近プレイしたゲーム
最近プレイしたゲームについて少しだけ書きます。
【NITRO GEN OMEGA】
今のところとてもマイナーなゲーム(しかもアーリーアクセス)なのですが、コンセプトやゲーム性が面白かったので紹介します。
簡単に言えば「機械に侵略された世界で、4人のパイロットで操縦するロボットを使い、依頼(戦闘)をこなしていくターン制RPG」といった感じです。
パイロットの見た目は完全ランダムで、個性的なキャラクターが揃います。また、ストーリーラインの主張も激しくなく、自由にゲームが進められるデザインですね。
この手のローグライク系タクティカルRPGの最高傑作は「Battle Brothers」(傭兵団運営RPG)だと思っているのですが、2者に共通するのは「一期一会のドラマ」だと思ってます。
キャラはランダム、ゲーム体験はプレイするたびに変わる。こういう面から、「ただゲームをプレイしているだけなのに、後にも先にも同じことが起こらないドラマが発生する」というゲーム性がとても好きです。わかってくださる方が居ればよいのですが。
あとはゲーム全体のアート・デザインが特徴的で好きです。アニメ調のロボット・キャラがグリグリ動いて刺激的ですね。
(適切なのかはわかりませんが)Steamのリンクを貼っておきますので、ちょっと見てみてください。
Battle Brothersはこちら。フル英語ですが今時AIとかですぐ翻訳できるみたいなので抵抗がなければおすすめです。おっさん同士の絆を妄想できる方(MODを入れなければ団員は全員おっさんです)、理不尽な全滅も受け入れられる方、ぜひプレイしてみてください。
【World of Tanks】
WoTについてはかなり前(大体10年位前)にプレイしていた復帰勢ですが、久しぶりにやってみました。アカウントを作り直し、今のところの主戦場はTier6~7ぐらいです。ぼっちなのでもちろん完全ソロです(笑)
相変わらず自分1人では何ともならない勝ち・負けが多いバランスですね(まあ15 vs 15なのでそれが普通ですが)。一方で、明らかに自分が決勝点に絡んだときの満足感も変わらずです。
このゲームでは軽戦車・(機動力の高い)中戦車が好きで、よく使ってます。やはり戦況を読んで敵チームの弱点に入り込み、相手を崩したときの快感はひとしおですね。逆に、そういうことができない重戦車(目の前の敵と殴り合って勝つか負けるか、それだけ)はあまり好きじゃないです(ただ、重戦車が前線を作ってくれることで布陣の弱点突きができるので、リスペクトはあります)。ちなみに今のお気に入りはフランス軽戦車ルートですね。
今後もイライラしない程度に、細々とプレイしていく予定です。
以 上