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駄文丸 from fanbox
駄文丸

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マッシブフェッチでふたなりになった姫様と筋肉超重量級幼馴染女騎士が徐々にその愛を巨大化させていく中世ヨーロッパ風ファンタジー的な物語(前編)

「980…981…982ーーー」  私はバルクド国の姫であるモア=バルクド。私は朝日も上らぬ時間から宮殿の中庭で、幼馴染でありこの国に仕えてくれているアンナの懸垂する姿を手拭を片手に石柱の後ろから覗き見する。  アンナは幼い時から背が高く、同年代の男の子よりも逞しくて、私が誘拐されそうになった時はその身を挺して私を守ってくた。でも本人は私を守れなかったと後悔して、彼女は自分を追い込むように鍛えるようになりました。彼女は鍛えて…鍛えて…鍛え抜いて…背が高くなって18歳の今では身長が8ft(約240㎝)の高身長♡無駄な脂肪は無く、四肢の筋肉は隆起激しくバルクアップして♡乳房は大胸筋で吊り上がって同性の私でも見惚れてしまう豊かさ♡そんな彼女と毎日毎日城内で過ごしている内に私は身長も筋肉もでっかいアンナに想いを寄せる様にってーーー 「998…999…1000‼ふ~~~…だいぶ慣れてきた…明日からは錘でも背負って負荷をかけるか?」 「アンナ。今日も精が出ますね。(筋肉ムキムキで素敵です♡)」 「姫様。おはようございます。それよりも、またーーー」 「姫様じゃなくて、二人きりの時はモアって呼んでって言ってるでしょ?(真面目なんだから♡そこも好き♡)」 「そういう訳には姫さーーー」 「モ・ア。でしょ?お姫様命令よ‼(困り顔もマッチョな体格とギャップが激しくて可愛い♡)」 「まったく、モア、毎朝私のトレーニングに合わせて起床しなくても・・・。」 「私が好きでやってることですし、それに姫として命を預けている忠実な家臣を労うのは当然の務めです。さあ汗を拭かせてくださいな。(触らせて♡そのマッシブ雌筋肉触らせて♡)」 「モア。大丈夫です。自分で出来ます。それに、モアが私の汗で汚れてしまう。」 「そのようなこと気になさらないで、物語に出る欲深き竜とて己が手にした宝石を綺麗にするものです。さあ私に労わせてください。(もう我慢できない♡いっそ抱きしめてしまおうかしら?ハァハァ♡)」 「モアは昔から…何というか…では喜んで、竜の思うが儘に磨かれましょう。」  アンナが私にその巨体を委ねて、私は手拭越しにアンナのムキムキな筋肉を磨いていく。柑橘類を思わせる汗の匂い♡汗で胸を隠す布が透けて見える突起物♡弾力があるけど不思議と指を包む筋肉♡ベッドの様に広い背中♡私の腰回りよりも太い腕♡馬の臀部よりも大きなお尻♡大樹の様に逞しい脚♡本当に素敵で逞しくて・・・情動燻ぶる厭らしい筋肉だこと♡   「アッ♡ちょっ…ちょっと…モア…モア姫?…姫様⁉」 「⁉どうしたのですかアンナ?(はっ!?思わず胸を揉んでる!?あっ♡あっ♡凄く癒される♡この大胸筋♡)」 「その…そんなに胸を揉まないでください。・・・恥ずかしいです。」 「ごめんなさいね(棒読み、今度はこけたふりして顔を挟んでみようかしら♡)。」 「・・・それでは、姫様これにてお邪魔します。」  アンナが頬を赤く染めて走り去っていく。無意識とはいえアンナの初な顔が見れて下着が濡れちゃう♡私も着替え直さないと。      アンナはその巨体と極太の筋肉の為、支給される一般的な鎧を装着するとことは出来ない、何度か特注でアンナのサイズに合わせたオーダーメイドの鎧を装着するも、鉄の薄い鎧はアンナが全力で動くとベルトの金具や鉄がアンナの動きに耐え切れずに裂けて鎧が動いている最中に外れてしまい鎧としての意味をなさず、固定具が鋼や着たり履いたりする重鎧でも彼女が走ると形が変形してしまい、彼女の筋肉に食い込んだりして脱ぐことが出来なくなり彼女の腕力で剥がさないといけない始末。  アンナに鎧の装着は出来ない。もと言い、必要がない。そう城の者は言うけど、やはり想い人であるアンナに怪我をして欲しくない。ついでに、私はあえて筋肉の露出が無くなってしまってもアンナの重騎士姿を拝みたい♡そこで、私が用意したのは最近仲良くなった錬金術師に創って貰った魔法のペンダント♡ 「アンナ訓練中で申し訳ありませんが、お時間を頂けないでしょうか?(訓練姿も素敵♡抱き着きたい♡)」 「姫様、どうなされたのですか?」  アンナは木剣を用いた模擬戦中で、鎧を着た男性の騎士達がアンナに敗れて山積みにされてる。アンナはパツパツな革鎧で汗もかかず、息も整ったまま私に跪く。跪いてなお私よりも目線が高くて少しでも低くして肩を下ろして、大型犬のようで可愛い♡ 「アンナ。日々献身的に私を守ってくれている貴方に贈り物がしたくて来ました。どうかこれをーーー」 「このペンダントは?」 「それは、錬金術師様に創って貰った魔法の鎧です。宝石を握って強固な鎧を思い描いてください。(ビキニアーマーでも私はいいですよ♡)」 「?こうですか?ーーーっ!!!???」  ペンダントが光るとアンナの体がが銀色のぼやけた光に包まれ、革鎧ではなく、黒ずんだ銀色の鎧ーーーフルプレートながらも板は分厚くショルダーパーツは頑強に大きく♡サバトン(鎧靴)も重量感があって素敵♡大胸筋の膨らみも見事な湾曲で包んで美しいわ♡背負っている大剣もアンナの肩幅にあっていて格好いいわ♡ 「姫様この鎧…握っても凹まなくて強固なのに…とても軽い…これとても素敵な鎧です。」 「そ⁉…そうでしょ?(軽い?400lb(180Kg)以上あるはずですけど…流石ですアンナ♡)でも、それだけじゃありません。全力で走ったり、その大剣も全力で振ってみてください。」 「よろしいのですか?もしこんなに高価そうな鎧を壊してしまったら…」 「大丈夫です。心配しないでください。その鎧が壊れるかどうかを確認する為に全力で動いて貰いたいのです。全力でないと意味がありません。(アンナのパワーを私に見せて♡見せて♡)それに、優秀(エロエロマッチョ♡)な貴方にちゃんとした鎧を与えることが出来なくて、日々心苦しくて、そんな(鎧フェチな♡)私苦悩(煩悩♡)を救うと思って。ね?」 「姫様。私の事をそんなに考えてくれて…分かりました。全力で…いいえ‼壊す勢いで‼全力で動いてみます‼まずは…走って…っと…ふん!?」  そう言うとアンナの脚―――太股の鎧ごと樽のようにパンプアップして♡鎧の下の下半身の衣服が裂ける音と共に駆け出す♡蹴った訓練場の石畳はアンナが駆けた後に亀裂を走らせて破損し、埃が舞い鎧の金属と金属とがぶつかる音が鈴のように空気に溶けてアンナは金属音を置き去りにして、走る方向を反転させる為のブレーキで石畳を抉り飛ばして♡そのパワフルさを私に見せつけて♡その剛脚で私の元へと戻り――― 「私の走る力にも耐えられるなんて、姫様のこの魔法の鎧すごい強度です。普通の服や支給して貰える鎧でも直ぐに剥げ落ちてしまうので、とても嬉しいです。次はこの大剣を―――ふん!!!???」 「きゃあ~♡凄い風圧(私のスカート捲ってどうする気アンナ♡覗きたいの?覗きたいのね♡アンナになら中までいいわよ♡)」    アンナの上半身が鎧を押し拡げて盛り上がって♡その逞しすぎる腕で振るう大剣で訓練場内に竜巻が発生して、すでに訓練で疲れ果てている兵士達が吹き飛ばされていく♡こんなに凄い腕力だなんて知らなかったわ♡また貴方のことを知れて私感激♡でも…それよりもーーー 「とても素晴らしい鎧です姫様。こうやって力を込めても…弾け飛ばないなんてーーー」 「それよ!!・・・ではなくて、コホンっ。アンナ、先程から気になっていたのですが、力を込められてる部位が元の太さの倍程にも膨れていませんか?(少し素が出ちゃいました。それにしても鎧の上からでもわかる凄いパンプアップ♡)」 「?これですか?どんな者でも鍛えていれば筋肉をその身に宿し、その筋肉に力を込めればその部位ごとに力瘤が出来ます。私の場合は他の者よりも極端に力瘤が膨れてしまうため、普通の服や鎧では私の動きだけでなく、力瘤で内部から裂けたり破裂させてしまうので、こうやって人前で全力の筋肉を解放させて動けたのは嬉しい限りです。」 「か…確認ですが、アンナ。全身に力を込めたら…いえ。その前に、別の部屋に移動しましょ‼」 「ですが、まだ訓練中で…私が壊したり、荒らしてしまった後片付けをしなければーーー」 「それは他の者にやらせます。それよりもまだその魔法の鎧の耐久確認をしなければ‼さあ早く(もしかしたら♡もしかしないでも♡アンナのもっと凄い筋肉を拝めれるかも♡ぐふふふっ♡早く二人きりにならないと♡)」  私は気絶した兵士たちを置き去りに、困り顔のアンナの手を掴んで訓練場を後にする。    アンナの魔法の鎧が歩く度に重い金属音を城内の通路に響かせる。すれ違うメイドや文官、近衛兵が私達に道を譲って頭を下げてアンナの鎧姿に驚く。ふとアンナの顔を見上げると慌てて私から顔を隠す。なぜか羞恥を帯びているようで、いつも凛々しく毅然としているアンナが、私に手を引かれて、その8ftの長身を少し屈めて大型の愛玩動物みたいで可愛いく見える♡   「アンナどうしたのかしら?そんな立派な鎧を身に着けて恥ずかしいのですか?」 「それもありますが、今すれ違った者達に…この手…をその…見られた…なっと思いまして…」 「ん?籠手?その鎧姿をですか?とても似合っていて、私の事の様に嬉しいですよ(いつもの革鎧も筋肉が強調されていいですけど、やっぱり女騎士は鎧姿♡マッシブな女性には重鎧♡でも、いつもの格好いいアンナと違って、その重量感ある鎧で恥ずかしがる姿が中は乙女って感じで私的にはグッときます♡)」 「…モア…♡」   アンナが掴む私の手を親指で私の手の甲をなぞってくる。何か私に伝えたいことがあるのかしら?でもそれよりもなによりも確かめなければいけないことがあります。アンナの全力の筋肉♡  そして、私がアンナを連れ込んだのはーーー 「ここは姫様の寝室じゃありませんか。」 「そうです。いいから入って下さい!!」    私は半ば強引にアンナを私の寝室に連れ込み 「では、アンナ。全力で‼全力で全身の筋肉に力込めて力瘤を作ってください。」 「姫様それはどういうーーー」 「姫様ではなく、モアでしょ⁉理由は引き続きアンナの膨張する筋肉にその魔法の鎧が内側から破壊されないかどうかの大切な実験です‼(アンナの全力のマッスルポーズ見てみたい♡きっとその時にはーーーぐふふふっ♡)」 「・・・わかりました。では少しずつ力を入れていきます。ふ~~~・・・ふんんんんーーー」  両腕を上にあげて肘を曲げて上腕二頭筋と僧帽筋、大胸筋が下に着ていた革鎧を引き裂き、鎧の金属音を鳴らしながら少しずつ盛り上がっていきます♡魔法の鎧はアンナの思う形、アンナの体にフィットして動くように錬金術師に創って貰い、アンナの筋肉のパンプアップに追従して今の所、大きなりアンナの鎧としては合格。アンナは歯を食いしばって眼を見開いてまるで野獣のよう♡そして、私の見立て通り、アンナの背も徐々に大きくなってく♡アンナの腕の太さが私では抱えきれない程巨大♡大胸筋も鎧が大きく丸みを帯びて飛び出して♡背中も鎧越しに岩礁の様にごつごつとした形で弧を描いて拡がってく♡括れた腹筋が引き締まってるのに膨れ上がって♡脚が象の様に太く逞しく変貌していく♡上げてた両腕を下げて更に全身に力を巡らせて♡アンナの全身の筋肉がパンプアップし終えた時にはアンナの身長は天井近く、12ft(約3.6mにもなり)の筋肉マッシブな重鎧を身に纏う重鎧女騎士になっています♡ 「素晴らしいですアンナ。まさか貴方にこんな特技があるだなんて知りませんでした。(マッシブ♡鎧♡巨大♡女騎士♡最高ですわ♡私の敏感な部分も勃起しちゃう♡)」 「フーフー…私も服などが裂けてしまうのでこういった風に全身の筋肉に力を込めたことがありませんでしたが、ここまで力瘤が大きくなるだなんて…自分でも驚きです…フーフー…これも姫…モアのお陰です。本当にありがとうございます。」 「アンナ大丈夫?苦しいのかしら?(もう少し我慢して‼ちゃんと脳内保存したいから‼もう少しマッシブなままでいてお願い♡)」 「いえ…少し鎧に熱が籠ってしまうので、暑くて…」 「っ!!でしたらビキニアーマー!!♡♡♡ーーーではなく、そのまま露出の多めの鎧を想像してみてください。お腹(腹筋♡)とか背中(背筋♡)とか胸(谷間)とか、これもその魔法の鎧を扱う練習です。そのマッシ…じゃなくて筋肉を張り詰めた状態でやってみてください(鎧姿もいいけど生筋肉みたい♡マッシブ筋肉拝ませて♡)」 「ビキニ?マッシ?…水着ですか?あまりそう言った嗜好品に詳しくありませんが、そうですね少し待ってください。やってみます。」     首元にあるペンダントが光、アンナの体がその光に包まれると、頑強な鎧の部分部分が肌蹴て♡その下に着ていたであろう革鎧なんかの裂けた布切れが床に散乱し…胸部の鎧の上部がから大胸筋が露出し♡胸部の鎧の下から下乳が零れて♡面積の少ない鎧で抑えられた逞しくも豊かな大胸筋が曝け出される♡血管が浮き上がったごつごつな腹筋♡彫像のように彫深く象られた力瘤が連なった背筋♡アンナの鎧の解放と共にアンナの汗が湯気になって私の鼻腔も大満足♡重厚な鎧と重量感ある筋肉♡私の敏感な部分もポンプアップしちゃう♡ 「モア…そんなにまじまじと見ないでください…何だか…その…」 「ハァハァ♡ジュルリ♡…ごめんなさいアンナ‼では、今度はその…汗を拭きましょ♡その力を込めたままでね♡(マッシブムキムキ筋肉♡アンナのマッシブボディに触れたい♡揉みたい♡顔を埋めたい♡)」 「そんな力を込めたままだとモアの手を余計に煩わせてしまいますし…このままというのも…」 「いいえ‼このままです‼これも訓練です‼アンナもそうやって力をずっと込めているのに慣れていないのでしょ?だったらこれもアンナにとって必要な訓練です♡必要なのです♡」 「…分かりました。よろしく…お願いします…」  アンナはその12ftの巨体で跪いて私にその身を預けてくれる♡私はウキウキで本棚梯子を使ってアンナの僧帽筋から汗を拭いていく♡懸垂1000回よりも凄い汗♡私の手にも染み込んできてローション見たいで気持ちいい♡?アンナ震えてるの?鼻息が荒いわね?力を込めるのそんなに辛いのかしら?でもこの逞しくて熱いこの筋肉の触り心地とても気持ちいいの♡もっと触っていたい♡背筋のこ力瘤と力瘤の間も丹念にーーー 「…アッ♡…モアそこは…」  なにその反応♡今、喘ぎ声を漏らしたの?可愛い♡もしかして、このマッシブな状態って代謝が高くなって筋肉が敏感になってるの♡アンナの顔が蕩けて雌犬みたい♡私は全身の筋肉が性感帯となっている筋肉マッシブな幼馴染の巨体を主従関係を利用して擦り続けて、アンナの感じている反応を堪能して次なる願望が芽生えてしまいました。  お父様(王)の命令で、私のアンナ(*自称)が山から下りてきたトロールの退治に行ってしまった。あの鎧を着たアンナなら怪我をする心配もないし、今まで衣服が裂けてしまうがために出せなかった筋力も使えるから怪物相手でもワンパン!!だとは思うけど、会いたいと思っていても今すぐに会えないのが悶々としちゃう。でも、アンナが居ない今だからこそ次の作戦を練れるというもの。私は、書物庫の奥にずっと引き籠っている若き錬金術師マザリータ⁼ワタシモの元へと向かう。   「マザリー。居られますか?モアです。先日の鎧のお礼がしたいのですが、入れて貰えますか?」 「ッ!?モア姫様!!ちょっ・・・ちょっと待ってくださいね!!今、部屋の片づけをして!!あわわわぁ!!これも隠さないと!!あぁぁぁ~~~これも見せられないぃ!!あぁぁ薬品溢しちゃった!!あわわこっちも!!ーーー」  厚い金属の扉の向こうで落ち着かない少女の声が聞こえてくる。 「今更、隠すこともないでしょ?入りますよ。」 「あわわわ!!!???まだダメですぅ~~~!!!???」  広い石造りの部屋、その殆どは工房で整えられている。でも、マザリ―がいつも座っている書斎机の周りは研究のメモや読みかけの本、それに・・・ 「またドウジンですの?…まあ女の子と女の子がーーー」 「口に出さないでください姫様!!」  私の手に取った街で売られている嗜好品である書物を取り返そうとこの工房の主であるマザリ―がぴょんぴょんと王族である私に向かって飛び掛かってくる。けど、その無力さと可愛さに、不敬罪は適応できません。 「王族とはいえ‼モア姫様はもう少し‼年上への‼敬意を持つべきです‼」 「そう言われましても、マザリ―とこうやってじゃれあうのが楽しいから仕方ないじゃないですか。可愛いご自身を恨んでください。」 「え~~~っ♡そんな僕が可愛いだなんて♡てへへへっ♡」  ちょろいですわ。マッシブ美女なアンナほどではないけど年上合法ロリのマザリーも可愛い。マザリーは19歳で身長は4.6ft(140㎝)っと小さいながらも、すごく勉強してこの国随一の錬金術師になった。けど、極度の引っ込み思案で、中々人と会わない引き籠りで、たまたま彼女が収集している女性同士が愛し合う内容の書物を落として、私は、思わずその本を読んで、返すついでにその本の素晴らしさについて話したら、心を開いてくれて仲良くなって。私としてもアンナとは違う意味で素の自分を少し出せれる友人が出来て嬉しいわけでーーー 「実はそんな可愛いマザリーが創ってくれた鎧がアンナもすっごく気に入ってくれて、そのお礼って訳じゃないんだけど…私もマザリー好みの小説を書いてみたので是非読んで感想なんかを教えて貰いたくて。」 「そうですか。そうですか。あのペンダント。もといい鎧は今製造中の魔導砲の次いで私の力作と言っても過言ではありません。アンナさんはともかく、姫様が喜んで貰えたのなら何よりです。それで…これが、姫様が執筆されている小説ですか?なるほどなるほど…自分よりも随分と背が高くて屈強な女性を権力に物言わせ好き放題にエッチな悪戯をするお話・・・あれ?これって。姫様とアンナさんのことーーー」 「気のせいよ♪(おっしゃろうとしていることは分かるけど!!ノンフィクションですけども!!)ただその続きをどうしようか悩んでて…」 「ふ~~~ん…なんというか…嫉妬心に駆られるといいますか…姫様のフェチがわかって嬉しいというべきか…恋敵が…へ~~~ほ~~~敵に塩を送ったわけですか?・・・う~~~んーーーえっと。続きをどうしたらいいかでしたっけ?…この主人公はこの高身長なゴリマッチョとどうしたいんですかね?」 「ゴリマッチョって!!アンなは…コホンっ‼…そりゃあ…夜のベッドであんなことや、こんなことして、きゃぁ~~~恥ずかしい♡♡♡(アンナとレズセックスしたい♡♡♡)」 「あ~~~それもう生やすしかないですわ。」 「生やすって何を?」 「そりゃあ姫様。生やすって股間に男性器ですよ。肉棒‼ペニス‼ちんちんです。」 「え~~~そんなこと無理ですよ!!」 「そりゃあ現実的に無理でも小説や空想なら全然問題ありません。このドウジンにもあります。ほら」 「あら本当♡おちんちんが生えただけでこんなに急展開にベッドシーンに♡こんなに激しいモノなの?」 「そりゃあもう私達の業界では普通のストーリー構成です。」 「へ~~~・・・そうなんだ・・・ところで、マザリーさん。」 「何ですか?モア姫様。」 「その、例えばですよ。そう例えば、その・・・おちんちんを生やすお薬とかあるんですの?」 「?・・・はい?」 「二度も言わせないで下さい!!ですから!!おちんちん!!おちんちんを生やすお薬とかないんですか!?」 「そんなの・・・無いことも無いですけど・・・」 「あるんですか!!!???」 「あるにはありますけどもーーー」 「あるんでよね!!!???」 「姫様・・・小説のネタでは・・・」 「そんなの関係ありません!?どこにあるんですか!!!???」 「そ・・・それです・・・」 「ありがとうマザリー♡愛してる♡早速貰うわね♡じゃあね♡~~~」 「!?でも、モア姫様!?それ副作用が・・・でも姫様の股間にとびきりでかいのが・・・私好みのでかいの・・・愛してるって・・・にへへへへっ♡」  ?マザリーが何か言ってた気がするけど、それよりもこれでアンナとの仲が急接近♡早速飲んでみよう―――ナニこれ♡股間が熱い♡あれ?あれれ?クリの勃起が―――でっかく♡でっかく♡マザリーの書物のモノよりもでっかく♡  やっとアンナが帰ってきた♡もう待ちきれない♡苦しい♡ベルトで脚に固定しないとスカートにテント張っちゃって歩けない♡全然治まらない♡先っぽが床に擦れる♡勃起って一晩経っても治まらないモノなの♡自分で扱いてもよかったけどやっぱり最初はアンナじゃないとダメ♡アンナ♡助けて♡アンナ♡助けて♡ 「ハァハァ♡アンナ♡助けて♡(思わず抱き着いちゃった♡)」 「姫様どうなされたんですか!?ーーー」 「貴方にしか頼めれないの♡早く来て♡(ダメ♡本当に限界なの♡)」    アンナは8ftの身長。比較的軽装な鎧姿で凱旋した。アンナは本当にその魔法の鎧を気に入ってくれて普段着のように愛用してくれてる♡素直に嬉しい♡でも、これからそんな純粋な幼馴染を穢すと思うと罪を感じたり…その背徳感が愉しかったり♡ゾクゾク感が止まらない♡私はまたアンナを無理やりに自分の部屋へと連れ込んでーーー 「アンナ…これを…見て♡」 「えっデカい!!!???…それって男性の…えっそれにしても大きすぎる様な!!!???あれ…だって姫様…モアは女の子なのにおちんちん…え?でも本当に大きい…です…本当に…大きい…おちんちん…♡ーーー」  アンナ驚いてる♡そりゃあそうよね…こんな4ft(1.2m)の血管バッキバキの立派すぎるモノ見せられたら…っておちんちんって言い方も可愛い♡ーーー 「あのモア…その…」 「何アンナ?自分で見せといてなんですがこれ恥ずかしいんです(見てる♡アンナが私のモノ♡まじまじと観察してる♡私アンナに視姦されてる♡)」  「すみません。その私も女でありながら無骨者で…学も無ければ、知識もなく、…その男性の…その…おちんちんについても全く知らず…あの!!女の子にもおちんちんが生えるものなのですか!?」 「そうよアンナ♡女の子でもたまに生えてくるの♡(嘘だけど♡)それでこんなに腫れ上がっちゃって痛くて苦しいの♡でも医師に診て貰うのも王族として恥ずかしいの♡だから、一番親しい私の騎士であるアンナにしか頼めれないの♡」 「っ!?どうすれば宜しいのでしょうか!?看病の心得は無いのですが…私にできる事ならーーー」 「じゃあ…キスして♡」 「きっ!?キスですか!?」 「そうキス♡勿論貴方と私は親しい仲だけど…これからの治療にはより親密な肉体的信頼が必要なのだからキスをして♡当然貴方から♡」 「キス…ほ…本当にキス…してもいいんですか?」 「頼んでるのは私の方ですよ♡…早く♡私を助けてください騎士様♡」  私は目を瞑ったふりをして唇をアンナに差出します♡すると、アンナはその超重量級の筋肉をもじもじさせて自身の唇を人差し指でなぞってから、その剛腕で私を優しく引き寄せてくれて♡顔を近づけて♡その肉厚な唇を重ねてくれます♡アンナとの初めてのキス♡嬉しい♡舌をアンナの唇の隙間に入り込ませると…アンナの巨体がビクッって反応して感じてくれる♡アンナにとっても初めてのキス♡悦んでくれてるかな?そうだといいな♡私がアンナの太い首に腕を回してもっと唇を押し当ててアンナの舌に絡ませると、アンナも鼻息を荒くして私の舌に優しく応えてくれる♡私もアンナの分厚くて力強いでも、か弱い私に気遣ってくれて♡そんな舌捌きに膝が震えて♡女の部分も男のモノも濡れてしまいます♡ 「はぁはぁ♡キスってこんなに気持ち良くて…懸垂よりも息を切らすものなのですね?---あぁすみませんモア私の唾液でお召し物がーーー」 「ふふふっ♡そうね♡だったら脱いでしまえばいいのよ♡(とうとう私の生まれたままの姿をアンナに見て貰える♡)」 「モアっ!?♡♡♡」 「なに?アンナ♡」 「そのとても…その…私と違って華奢で…大きいおちんちんは生えてますが…とても女の子らしくて…その…とても綺麗です♡」 「っっっっ♡♡♡♡♡(きゃぁぁぁ~~~~♡♡♡アンナが私の事綺麗だって♡)そのアンナ?貴方も鎧を脱いで私の肉体を魅せて♡」 「・・・ゴクリ♡分かりました・・・」  アンナの鎧が魔法のペンダントへと元に戻り、薄着姿になる。それを躊躇いも含めて丁寧に脱いでその極上の超重量級筋肉の裸体を拝ませてくれる♡そして、私はアンナの大胸筋と腹筋に前のめりに倒れ込みます♡ 「モア♡あっ♡胸をそんなに揉まない…でっ♡♡♡ひゃぁっ♡乳首♡乳首を舐めてるんですか!?♡♡♡」 「だってアンナの大胸筋がこんなに立派で♡乳首も可愛くて♡つい♡それよりも…アンナの全身の筋肉が大きくなってますよ♡」 「だって急にモアが敏感な場所を弄ってくるから…筋肉が興奮してしまって…♡」 「アンナのエッチ♡」 「エッチって…そうかもしれませんけど…」 「ふふふっ♡エッチなアンナも可愛い♡それよりもそろそろおちんちんの看病をお願いできますか?」 「はい♡どうすれば♡」 「先程のキスみたいにこのおちんちんにキスしてください♡」 「おちんちんにキスを!!・・・わかりました。それでモアが助かるなら、私、頑張ります。・・・チュッ♡ペロ♡…甘くて…やっぱり大きい♡ーーー」 「っ!!!???あぁぁぁ~~~ん♡♡♡♡ーーー」 「モア大丈夫ですか!?私何か粗相を!?」 「大丈夫ですアンナ♡治療にはときに荒療治も必要です♡(気持ち良すぎて喘ぎ声が出ちゃう♡)」    アンナが私のおちんちんを舐めてくれてる♡やだ気持ちいい♡すっごく丹念に♡真剣な眼差しで♡私の為に♡アンナ好き♡ 「アンナ♡舐めるだけじゃなくて…咥えて貰うことは出来ますか?」 「咥える…咥えるには、モアのおちんちんがデカすぎて…」 「貴方も筋肉を張り巡らせて大きくなれば咥えれるはずです♡どうかお願い♡」 「わ…分かりました。ふんんんんっ!!!???♡♡♡」  アンナの筋肉がビキビキって筋肉を膨張させてパンプアップして、みるみる12ftのマッシブに大きくなってくれて♡そのまま咥えてくれる♡歯が私の亀頭に擦れないように、大きく顎を開いて口一杯に私の太い亀頭を口に入れてくれる♡でももっと♡もっとアンナに愛して貰いたい♡ 「とても気持ちいいです♡でも…もっとアンナのお口を感じたいから…そのまま♡そのまま私が腰を動かしますね♡どうか受け入れてください♡はぁぁぁ~~~~♡」 「っ!!!???ぅぐぅぅぅんんん♡♡♡♡♡」  私はアンナの顔に抱き着いておちんちんをアンナの喉に捩じ込んでいきます♡逃げ場を失った空気がアンナの鼻から漏れてアンナは苦しいはずなのに…アンナも私の腰に腕を回して♡顔を前後に動かして私のおちんちんをその喉で献身的に扱いてくれる♡本当に愛おしいアンナ♡  「♡♡♡♡じゅじゅじゅ~~~る♡♡♡も…モア♡♡♡じゅぎぃ♡モアすぎ♡モアモアずきすき♡♡♡♡♡」 「アンナ♡♡♡あぁぁっ♡どんどん私のおちんちん呑み込んでく♡激しい♡激しすぎぃ♡」  アンナが私の名前と何かを言いながら激しく私のおちんちんをどんどん喉に咥えてって♡根元まで咥えてくれる♡アンナの下唇が私のまんこにまで触れて凄い♡頭がくらくらしてくる♡眼前に広がるアンナの背筋がだんだん広がって♡力瘤が大きくなってる気がする♡ダメ♡アンナこれ以上私を悦ばせないで♡ 「だめ♡アンナ♡もうでる♡イっちゃいます♡♡♡私のモノを受け入れて♡♡♡」 「モア♡♡♡♡♡♡ぅぅぅぅぅぅうううううんんん♡♡♡♡♡♡ーーーーーー」   アンナの口ーーー喉ーーーお腹の中に沢山の白い雄汁を射精して…すごく気持ちいい♡すごい解放感と背徳感♡アンナを♡幼馴染で♡私の親友で♡私の想い人で♡私のモノで穢れた女♡凄く気持ちいい♡アンナは鼻から垂れる私のモノを啜って、私のモノを全部受け入れてくれる♡本当に私の心を鷲掴みにしてくれる♡  一回射精して萎えたおちんちんをアンナの口から抜くときもアンナは最後まで惜しむように吸ってくれて、私もアンナも床に尻餅をついて一休み。しようとするのですがーーー 「モアすっごく気持ち良かったです♡でもまだ勃ちそうなので、一休みしたらもう一回ーーー」 「そうでうか?はぁはぁ♡モアのおちんちんが大丈夫なら…私も…っ!!!???あぐぅぅぅん♡モア♡うぅうぅん♡全身の筋肉が♡♡♡あぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」 「どうしたのアンナ!?・・・貴方♡大きくなってるの♡(巨大化♡アンナが巨大化してる♡やだ♡私のおちんちんもまた勃起しちゃう♡)」 「はぁはぁ♡そうみたいです♡」  今のアンナはそれこそ私のおちんちんみたいに全身の筋肉を勃起させて♡身長が20ft(6m)はありそう♡そしてーーー 「モア♡股が♡腹筋の奥が♡キュンキュンして♡凄く疼いて♡おしっことは違うナニかが込み上げてくる♡自分じゃどうしようも…モア助けて♡初めての感覚でモア♡モア♡」 「任せて♡アンナ♡(アンナの巨大な女性器を弄れるだなんて♡)」  自慰行為を知らない様子のアンナが私にその巨大な処女まんこを私に身を委ねてくる♡私はその自分の顔よりも広いアンナの陰唇を腕を使って優しくなぞって♡頬ずりをして♡ぴくぴくしてるクリトリスを舐めてあげる♡ 「モアが♡私の姫が♡私の汚いところを舐めてる♡あぁぁぁぁ~~~♡ダメなのに…モアにこんなことさせちゃダメなのに…筋肉が弾けちゃう♡」 「チュッ♡チュッ♡チュッパ♡(アンナ巨大になっても初心で可愛い♡私のマッシブエンジェル♡)」  アンナは恐らくその未経験な衝動でその巨体を暴れさせたいところを僅かな理性で抑えてる♡だから…だから…早く楽にしてあげないとね♡  腕をアンナのまんこの中へと挿入すると、アンナは言葉にならない奇声をあげる♡でも挿入した私の腕が潰れないように膣に気遣い♡太腿で私を潰さないように堪えて♡とってもいい子♡そのままコリコリするところを刺激して♡あぁ♡流石に膣を絞めてきたわね♡でも、指先だけでも動けばーーー 「ダメ♡ダメです♡漏れる♡おしっこじゃない…ナニかが漏れる♡私の姫に♡私の汚いエッチな汁♡吹き掛けちゃう♡あぁぁぁぁあああああああ!!!???♡♡♡」 「うぅぅぅんんんん♡♡♡♡(ご褒美だわ♡♡♡♡)」  巨大マッシブ処女のアンナの雌イキ汁が私の顔面に直撃♡私はアンナの分泌液塗れに♡アンナの太腿に倒れ込みます♡ 「ハァハァ♡モア♡ごめんなさい♡大丈夫ですか♡」 「はぁはぁ♡心配させてすみません♡でもごめんなさいは無しですよ♡ちゅっ♡」 「モア♡ちゅっ♡」    私はアンナの筋肉を攀じ登ってその謝るおバカな唇を塞いじゃいます♡  でもまだ終わってはいませんでした。 「!!!???ひぎぃぃぃいいい!!!???」 「どうしたんですか?モア!?」 「おちんちんが♡また…勃起する♡く…苦しい♡…」  私の、自分の鼓動が煩く。全身の体温が急に上がり。おちんちんがさっきでも十分に巨大だったのに先程よりも大きく過剰に勃起しようとしてーーー  『モア姫様!!居られますか!?マザリーです!!貴方のマザリーです!!大丈夫ですか!?その…あの…薬で生えたモノ大丈夫すか!?』   マザリー・・・ 「モア大丈夫ですか!?モア!?モア!?ーーー」  私はアンナに抱えられ、マザリーが部屋に入ったところで私の意識は途切れてしまうーーー


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