チン◉を痙攣させながら、可愛い乳首を思いっきり吸い引っ張る僕‼
ぢゅぢゅぢゅ・ちゅううぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼‼
『あああ、し・あ・わ・せぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
びゅるるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
びゅるびゅるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
三発目の射精をしたばかりなのに、
我慢できずに四発目も続けて爆発させてしまった僕。
何度も何度も痙攣しながら、また大量の汁を噴出させる。
加奈子の口からは逆流したザーメンが、だらだら・ボタボタと流れ続ける・・・
びゅるびゅるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
びゅるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
・・・・・・
◉
射精の痙攣が終わると、
僕は『あははあぁ〜〜〜ん‼』大きく震え脱力した・・・
乳房は手から離れ、また「だっぷぅ〜〜〜〜ん‼」っと揺れ落ちる・・・
膝をガクガク震えさせながら腰を突き出したまま快感に悶える僕・・・
『あはっ・あはっ・あはっ・・・』
加奈子もまた陶酔したような表情で、ビクビクと痙攣させているが、
ドロドロの肉棒を咥え込んだままで、その姿はなんとも卑猥だ!
やらしいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼
しゃぶらせながら、表情を見たくて積もった大量のザーメンをぬぐい落としたが、
それらは顔の側面に汚らしいツララを作っているし、
ほぼ全て口中に注ぎ込んだが、外れてまた顔に引っかかってる汁もある。
口からは長いツララがだらだらと流れ落ちている・・・
・・・・
ああ〜〜〜、また僕の変態願望が叶えられている・・・
★可愛い女の子を、僕の有り余る性欲で汚し犯したかったんだ‼
★可愛い顔を、僕の濃〜〜い精子でドロッドロに汚してしてやりたかった‼
★可愛い口に、僕のでっかいチン◉を突っ込んで、喉まで犯してやりたかった‼
★すっごいおっぱいに吸い付きながら、た〜〜ぷりと注ぎ込んでやりたかった‼
でもね、でもね、それだけじゃないんだよ‼
だってこれって、自分から悦んでしゃぶりついてきてるんだよぉ〜〜〜〜‼
それでやらしい声出しながらチン◉味わっちゃってぇ、
その上、精子もらったらイっちゃってんだからあぁ〜〜〜〜‼
おとなしくって清純そうに見えたけど、
見た感じとは全然真逆の、
とんでもない淫乱女じゃないのかぁ〜〜〜〜〜??‼
どうなってんだよおぉ〜〜〜〜〜???
それはただ願望を叶えている喜び以上に、
凄い衝撃と共に、もの凄い快感を産んだ‼
自分のチン◉を悦んでると思うと、すっごく気持ちいいんだよおぉ〜〜〜〜〜〜‼
めちゃくちゃ幸せなんだよおぉ〜〜〜〜〜〜〜‼
僕のチン◉は四発出したけど、まだカチッカチに勃起したままだ‼
普段のオナニーでさえおかずが良いとこんなものだから、
この状態で衰えるはずもない。
たっぷりと溜めまくってるしね!
でも、とんでもない性欲だと思うよ!
加奈子は口からザーメンをだらだらと垂らしながらも、
まだ僕のチン◉を咥えたまま離さない‼
ホントにその絵がたまんねぇんだもん‼ チン◉治るはずもないよ!
『こいつってば、まだ離さないよおぉ〜〜〜〜‼』
『こ・こんな娘がぁ〜〜〜〜・・・』
『あああ〜〜、いいいぃ〜〜〜〜〜〜・・・』
心からの叫び声をあげる僕・・・
チン◉を加奈子の口に突き出したまま、
加奈子の卑猥な顔を眺めながら快感と幸せに震える僕・・・
すると!!
加奈子がまたチン◉を咥えたままの顔を動かし出した・・・
『えっ!??・・・』
『あっ!・あっ!・ああっ!・・』
『ま、また、しゃぶりついてくるぅ〜〜〜〜〜‼』
ぐちゅじゅぶぅ〜〜〜・・・
ぐちゅじゅぶぅ〜〜〜・・・・
顔をくねらせながら、ゆっくりと顔をピストンさせる加奈子!‼
同時に苦しそうだが、甘〜〜い鼻声も漏らし出す・・・
『ふぅ〜〜〜〜ん・・・』
『うふぅ〜〜〜〜ん・・・』
・・・
ザーメンいっぱいの口だから、凄く汚らしい・・・
ぢゅぶぢゅぶ・じゅるじゅるぅ〜〜〜〜・・・
ぐちゅじゅぶぅ〜〜〜・・・・
肉棒を出し入れするたび、口からだらだらぼたぼたと垂れ落ちるザーメン・・・
『ど・どうなってんだよおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‼』
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◉【夢のおっぱい】14章 つづく・・・