さて、物語は更新していたものの、更新情報をアップする時間がありませんでした。「残虐の大君」は、現在、第33話まで更新が完了しています。今回は女戦士が、調教師を名乗る男に、屈辱的な言葉を浴びせられ、貶められるのが見所です。男は伊達男を気取っているのですが、容赦なくユリエは辱めていきます。そこに、あの変態は伯爵が表れユリエの辱めに加勢していきます。この伯爵は超変態ですね。それでは、以下、「あらすじ」です。
【第33話】給餌
美人でグラマラスな女戦士・ユリエは、野獣メガ・イエティから散々に凌辱を受け、失神してしまった。その後、薄暗くジメジメした地下牢の中で目を覚ます。四肢を動かそうにも、鎖で拘束され身動きができない。そこに、調教師と名乗るハンサムな男性がユリエの前にあらわれる。
男はユリエをメガ・イエティのつがいにするために、牝穴とすべく調教を施していくと語る。ユリエの調教の最終目的は、メガ・イエティの巨大な主ペニスを二つの穴で受け入れることができるようになることだという。人間の頭ほどある巨大なペニスを人間の女の膣とアナルで受け入れられるはずがない。そんなことをすれば、膣やアナルは避けてしまうだろう。
しかし、調教師の男は、「段々慣れる」といい、2つの穴の拡張訓練をはじめようとする。そこに、あの憎き伯爵が表れる。伯爵は無残な姿になったユリエを数々の言葉で辱め、精神を蹂躙していく。極めつけは給餌と称し、ユリエに悪臭の漂う獣の精液を飲ませようと企む。この精液は動物の牝を麻痺させ、欲情させる効果があると言われる。
捕らわれたユリエは伯爵と調教師の手にかかり、どうなってしまうのか?
ユリエをジワジワと追いつけていく伯爵の変態ぶりが見ものです。
内容は、有料版でお楽しみください。