【あらすじ】
メガ・イエティとの闘いに敗れ、地下室に捕らわれたユリエは調教師を名乗る謎の男、ジョニーによって「肉穴」へと調教されていく。伯爵も加わり、四つん這い歩行、野獣の精液の強制摂取、餌の食べ方、排尿の許可の言葉など、誇り高き剣士のユリエは穢され、肉穴としての躾を次々に施されていく。
伯爵の精神洗脳は狡猾で、反抗できなくなったユリエに容赦なく、奴隷精神を植え込んでいく。野獣の精液の効果もあり、徐々に調教を受け入れていくユリエ。伯爵はメガ・イエティの巨根を埋め込むために、調教師に2穴の拡張を命じる。
一方、地下ではベルテとテルへの2人が、水車責めされていた女性を助け出し、意外な事実を告げられる。
【著者より】
今回でユリエへの責めのシーンを終了する予定でしたが、完了しませんでした。話は、ユリエの調教から、地下のベルテとテルへの行動にも及んでいきます。今回はエエリルが登場しないのが残念ですね。