「残虐の大君」第34話で、地下機械室の倉庫にあった「拘束着(Strait Jacket )について、イメージがしにくいかもしれなません。そのため、Strait Jacket の参考画像を掲載します。
拘束着は革製で、両手を背後に回して固定し両手の自由を奪う仕組みです。下半身はベルトで固定し脱げない仕組みなっています。BDSMに詳しい人はご存じかもしれまんせんが、知らない人のために参考資料として掲載しておきます。
両腕は、このように背後に回し、自由に動かせないように拘束されます。股間にベルトを通しジャケットを脱げないように固定します。
背後も自分では脱げないようにベルトで完全に拘束されます。こうされると自分では絶対に脱げません。
顔面拘束具もつけられ、拘束された姿。
Strait Jacket を着用し拘束された姿。背後から見たイメージ。
肉体にフィットした拘束着はそれないりに美しい。
Strait Jacket もさまざまなスタイルがある。
レオタードスタイルの拘束着。完全に拘束されると自分では脱ぐことは不可能。
オーソドックスなスタイルのStrait Jacket 。ただし、拘束力は優れている。
Latexでできた拘束着もあり、肉体にフィットすることからボディーラインを露にし、肉体美を生かした拘束ができる。
以上が参考資料でした。