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先行投稿 「銭湯経営5」

まだ修正前の段階ですが、一通り書きましたので投稿します。 この後、色々と修正・加筆をして来週にはpixivに投稿する予定です。 よろしくお願いいたします!! 茉莉と出会ったのは中学生になってからだった。 初めて目にしたのは始業式の日。 二つの小学校が合併するため約半数の生徒は見覚えのない子たちだったが、そのときはただの知らない生徒の一人だった。 それから同じクラスになって時折話すようになったけど、元々違う女子グループだったからそんなに絡む機会はなかった。 特に何か揉め事を起こすようなこともなく日々が過ぎ去っていき、それからある程度クラスの女子の勢力図が完成すると、 ますます茉莉とは絡む機会はなくなった。 そんな時、私の女子グループの一人と茉莉の女子グループの一人が揉めたことがきっかけになり、私と茉莉の関係は大きく変わることになった。 原因は女子の間ではよくある恋沙汰だった。 同じ男子を好きになり、なんのいたずらか互いに相手の好きな人が自分が好きな人と同じだと気づいてしまった。 そうなっては女子としては引くわけにはいかない。 まだどちらも思いを寄せる男子に告白もしていないのに、互いに恋人気取りで互いを蹴落とすことに夢中になっていった。 そしてそのあおりはグループ全体に及んだ・・・と思いきや、あっさり茉莉の女子グループの女子が引いたことであっけなく終わりを迎えた。 そう、その件に関してはこれで終わったのだ。 だけど茉莉は私たちがその女子に何かをやったのではないかと疑いを持った。 もちろん私たちは何もやっていない。 唐突に燃え上がる恋の熱は、唐突に消えることもよくあることだ。 その少女も男子生徒をよく知っていくうえで熱が冷めたのか、あるいはこちらの少女と争うことの不毛さに気づいたか。 とにかく引いたのは紛れもなくその少女自身の判断だった。 私はこれ以上グループの間で荒波を立たせないため茉莉を説得する役を進んで買って出た。 面倒ごとはもうこりごりだったからだ。 しかし、これが大きな間違いだった。 茉莉は茉莉で私たちを攻めるというよりも友達を思っての行動であり、それゆえか中々引いてくれない。 こちらもすでに終わったことでいつまでも付き合ってはいられない。 そうした思いが前に出過ぎてしまったのか、何とか話を終わらせようとする私たちだったが、そうすることで私たちの話し合いは余計にこじれていってしまった。 そうして私たちの二人だけの秘密の話し合いは平行線をたどり、遂に1年が過ぎてしまった。 だらだらと続けた話し合いは途中から口喧嘩をするようになり、いつしか私たちはお互いに意地を張ってどんどん冷静さを欠いていった。 いつの間にか話し合いの論点はずれていき、私たちは苛立ちをぶつけ合うようになっていった。 藍「いい加減にしてよッ!!!!!私の苦労がわからないわけッ!!!!!!!」 茉莉「何度も足を運んでもらってどうもありがとうッ!!!!!でも私だって友達のためだものッ!!!!!引くに引けないわッ!!!!!」 そしてついに互いを罵倒するにまで至った。 そこまでくればお互いに最後の一線を踏み越えるのはあっという間だった。 何度目かと数えるのも億劫なぐらいの回数を重ねた二人っきりでも話し合いのさなか、私は苛立ちのあまり茉莉を突き飛ばした。 茉莉「きゃぁッ!!!!!!」 悲鳴をあげて尻もちをつく茉莉。 突き飛ばしてから思わずやってしまったと考えたが、その悔いはすぐに怒りに塗りつぶされた。 茉莉「やったわねッ!!!」 藍「きゃぁあッ!!!!」 跳ね起きた茉莉にお返しとばかりに思いっきり突き飛ばされたからだ。 地面に倒れこんだ直後、私は頭の中で何かが切れる音を聞いた。 藍「そっちこそッ、何するのよッ!!!!!!」 茉莉「何よッ、やる気ッ!!!!!」 私が跳ね起きて茉莉に掴みかかると、茉莉も私に掴みかかってきた。 私たちは互いの手を握りしめ合い、手四つで組み合った。 頭の上で両手を組んだまま、額をゴリゴリ音が鳴るほど押し付け合った。 至近距離にある茉莉の目に睨みつけられると、それだけで心臓がバクバク鼓動して負けたくないという思いがあふれ出てきた。 他の人と取っ組み合いの喧嘩なんて初めての経験だったけど、そんなことを気にする余裕なんて全然かなった。 茉莉「んんん・・・ッ」 藍「ぐぐぐ・・・ッ」 私たちはそのまま力の限り押し合っていたけど、だんだんと疲れが出始めてきた。 頭の上で組んでいた手も徐々に下に落ちてきていた。 それでも私にやめるという選択肢はなく、おそらく茉莉も同じ気持ちだったのだと思う。 私たちは組んでいた手が肩と同じ高さまで下りてくると、相手の手から手を離して背中に回し合った。 茉莉・藍「「んぐぅうううううぅうううッ、ぜったいにッ、負けないぃいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」」 ギュゥウウウゥッ!!!!!!!! 制服姿のまま抱き合った私たちは、お互いに相手の背に回した腕で思いっきり互いの体を締め付けあった。 押し合わせていた顔は相手の肩に顎を乗せ、お互いの顔は見えなかったが険しい表情で歯を食いしばっていたと思う。 私と茉莉は上半身をしっかりと押し付け合ったまま、微かに体を揺すりながら相手の体を締め付けあった。 相手の息遣いを耳元で感じ取ってなんだがこそばゆい思いを微かに感じていたが、 何とかそれを追い払って茉莉をさらに締め付けようと、制服越しに膨らみかけの胸を押し付けながら締め付ける力を強めた。 茉莉「うんんんッ、こッ、このッ!!!!!!」 ギュゥゥゥゥウウウッ!!!!!!! 藍「ふぐぅうううッ、なッ、なによッ!!!!!」 ギュゥゥウウウゥウッ!!!!!!! 私が締め付けを強くすると、茉莉も私を強く締め付けてきた。 私たちの口から苦悶の吐息が漏れて、互いの耳に吹きつけられてこそばゆさを感じた。 そしてそれ以上に全身がもぞもぞともどかしくなってきて、締め付けられる苦しみよりもそちらの方がどんどんつらくなってきた。 私は何とかその気持ちを紛らわすため体を揺するが、茉莉も同じように体を揺すってきた。 そのせいで私たちは制服越しにお互いの胸を擦り付け合う形となってしまった。 茉莉・藍「「くひぃいいいッ、あはぁあああああッ、んんんッ、くぅううううぅうううッ!!!!!!!!!」」 ギュゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!! 我慢がしきれなくなってきた私たちの口から甘い嬌声が漏れ始めた。 それと同時に下半身に熱が集まってきたのを感じた。 すでに自慰も覚えて何度かしているため、それが何であるかはおおよそ想像がついていたけど、 茉莉相手に感じていることは絶対に知られたくなかった。 しかし、茉莉の口から出る吐息の感じから茉莉も少なからず感じているのを察した私は思い切った行動に出た。 後から思えばとんでもないことをしでかしたが、それが私と茉莉の関係を決定づける一手となったのは間違いなかった。 私はとにかく自分が感じていることを知られたくない一心で、茉莉の背中に回していた腕を下ろすと、 左手で茉莉のスカートをまくり上げて、右手で茉莉のショーツを掴んで思いっきり引っ張り上げた。 茉莉・藍「「きゃぁあああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!」」 グイィィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!!! 茉莉の口から悲鳴が上がるのと同時に、私の口からも悲鳴が上がった。 なんとショーツを引っ張り上げたのは私だけではなかった。 茉莉も私のスカートをまくり上げてショーツを引っ張り上げていた。 藍「いやぁあああああッ!!!!!!!ちょっとッ、離してよぉおおおおおッ!!!!!!」 茉莉「ひぃいいいいいいッ!!!!!!そっちこそッ、離してよぉおおおおおおッ!!!!!」 グイィィイイイィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!!!! 自分のお尻に激しくショーツが食い込んでくるのを感じる。 それとともに茉莉のお尻にもショーツを激しく食い込ませていく。 スカートをまくり上げながら互いのショーツを食い込ませ合う少女たちなど、 はたから見ればとんだ変態だったと思う。 それでもその時の私と茉莉は必死だった。 必死に相手を辱めることに夢中だった。 そしてあそこをショーツで刺激され続けた私たちの我慢の限界はすぐに訪れることとなった。 まあ、自慰を多少経験しただけの少女があそこにダイレクトに刺激を受けて長い時間我慢できるはずもないのだから当然といえば当然だけど。 茉莉・藍「「だッ、だめぇえええええええぇエエエッ!!!!!!!!       いやッ、いやッ、いやぁあああああああああアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!」」 プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!!!! 生まれて初めての潮噴きで、しかも喧嘩をしている相手に逝かされた。 その時の私の感情は言葉では言い表すことはできないものだった。 私たちはそのまましばらく相手の体に寄りかかって荒い息を吐いていた。 でもはっと我に返ると私と茉莉はお互いに突き飛ばして距離を開けると、 乱れた制服を直してすぐにその場を離れてしまった。 慌てて家に帰り、自室に飛び込んだ私はベッドに飛び込んでしばらくの間悶えていた。 数時間ベッドの上でぐったりしていた私は、ようやく心が落ち着いてきたので体を起こした。 皺だらけの制服を脱いで下着姿で鏡の前に立つと、そこには濡れたショーツが食い込んだままになっている私の姿があった。 その姿を見ているだけで体が熱くなっていき、どうしてあそこで逃げ出してしまったのかと後悔の気持ちが湧いてくる。 もっと茉莉を辱めたかった。もっと茉莉をめちゃくちゃにしたかったッ!!! その思いがあふれ出てきてたまらなくなった私は、そっとショーツが食い込んだあそこに手を伸ばしていった。 それから数日の間は私たちはお互いに相手となるべく会わないように避け合っていた。 学年が変わっても同じクラスになってしまったため、まったく顔を合わせない日はないのだけど、 可能な限りお互いに視線を向けないようにしていた。 でも動揺していた気持ちが落ち着いてくると、だんだんと茉莉に対しての屈辱的な感情が沸き上がってくるのを感じた。 どうして私が茉莉を避けなければならないのか。 茉莉だって私に逝かされたのだ。 絶対に茉莉よりも私のほうが強いに決まっている。 私は茉莉に逝かされて潮まで噴かされたことにどうしようもないほどの屈辱を感じていた。 茉莉も私に逝かされて、同じように潮を噴いていたのだから条件は同じなのだ。 私が茉莉を避ける必要などない。 ある日唐突にそう思った私は、その日学校に登校すると茉莉の姿を探した。 堂々と茉莉の前に出てやろうと思っていたのだが、まだ茉莉は登校していなかった。 それどころかクラスにはだれもいなかった。 勢いあまって早く来過ぎてしまった。 はぁっとため息をついていると、教室の扉が開く音が聞こえたのでそちらに視線を向けて、思わず目を見開いた。 そこには驚きの表情を浮かべた茉莉が立っていたのだった。 少しの間お互いに睨み合っていた私たちだったが、茉莉がついてきてと私を誘った。 その誘いを断る理由などない私は、茉莉の後についていった。 いつも私たちが話し合い、そして逝かせ合った人気のない場所までくると、茉莉は振り向いて鋭い視線で私のことを睨みつけてきた。 私も真正面から茉莉のことを睨み返し、お互いに視線をぶつけ合ったまま一切そらさない。 絶対に私は茉莉から逃げないと決めていたが、どうやら茉莉も同じ気持ちのようだ。 茉莉が私をここに呼び出したのは絶対にあの日の出来事についてだろうが、今ここで何かをするとは思えない。 もし私と再び喧嘩をするつもりなら、放課後に呼び出すはずだ。 私は茉莉の出方を伺いながらまっすぐに茉莉の瞳を睨み続けると、茉莉はゆっくりと話し始めた。 なんと茉莉は決着をつけるために自分の家の銭湯で二人っきりで決闘をしようと持ち掛けてきた。 その話を聞いた時、私の心臓は大きく波打った。 全身に血液が回り、体が熱くなっていくのを感じた。 私はゆっくりと茉莉に近づいていき、全身を茉莉に押し付けるまで接近した。 茉莉もしっかり立って私を受け止める。 額を押し付けながら至近距離で視線をぶつけ合う私たち。 どんどん緊張が高まる中、私の答えは決まっていた。 そしてその日の夕方、私は茉莉の家の銭湯にやってきた。 お姉さんの茉里さんに挨拶をしてから、茉莉に連れられて銭湯に向かった。 脱衣所に入ると私たちは少し間をあけて服を脱ぎ始めた。 銭湯の中で決闘をするのだから、私たちはこれから裸でぶつかり合うことになる。 話を持ち掛けられた時は湧き上がる興奮のまま快諾してしまったが、いまさらながら改めて思うと闘争心と同じくらい羞恥心も湧き上がってきた。 でも茉莉に恥ずかしがっているところは見られたくない。 私は平然とした風を装って服を脱いでいき、全裸になった。 茉莉も全裸になると意気揚々と洗い場に入っていく。 私も遅れないと茉莉の後に続いて洗い場に入ると、いきなり茉莉から温泉をぶっかけられた。 突然のことに戸惑い、口の中に温泉の鉄分の生臭い味をかすかに感じた。 藍「んぶぅうッ!!!!!・・・なにするのッ!!!!」 茉莉「あははッ、油断するのが悪いのよッ!!!    もう決闘は始まってるんだよッ!!!!」 藍「上等じゃないッ!!!!やってやるわよッ!!!!!」 茉莉の馬鹿にするような笑い声に私の怒りが爆発した。 大きなひのき製の浴槽のそばに立つ茉莉めがけて私は飛びかかっていった。 茉莉も私のことを迎え撃ち、取っ組み合いを始める私たち。 激しく揉み合ううちにバランスを崩した私たちは、そのまま温泉の中に縺れ合ったまま倒れ込んでいった。 バシャンッ!!!!! 茉莉「んぶぅうううッ!!!!このぉッ!!!」 藍「ぷはぁああッ!!!!何よッ!!!!」 私たちは温泉の中で激しく取っ組み合い続けた。 茶褐色の温泉が口の中に入るとむせるほどの生臭さを感じるが、それ以上に茉莉をめちゃくちゃにしてやりたい気持ちでいっぱいだった。 髪を引っ張ったり、張り手を叩きこんだり、肩を押して温泉に押し込んだりと、 今考えれば結構危ないことを平気でやり合っていた。 数分間ぐらい激しく取っ組み合っていた私たちだけど、息が上がってくるとお互いに肩を組み合ったまま立ち上がっていったん動きを止めた。 荒い息を吐きながら、ボクサーがクリンチをするように抱きしめ合っていた私たちだが、私はそれ以上に自分の胸に突き刺さる感触が気になっていた。 茉莉「なに・・・乳首立ってるじゃん。」 藍「なッ・・・乳首立ってるのはそっちのほうでしょッ」 茉莉も同じことを気にしていたようでいきなり耳元でささやかれた私は、とっさに茉莉に言い返した。 でも茉莉は余裕そうな声で言い返してきた。 茉莉「当たり前でしょ。裸で取っ組み合っているんだからエッチしているようなものじゃん。」 藍「えッ、エッチって・・・」 茉莉の言葉に思わず顔が赤面してくるのを感じた。 私はここで動揺してしまい、それによって茉莉に主導権を握られてしまった。 茉莉「ふふ、なに動揺してるの?    これからどっちが強いか決めるのに、もう私が勝ったのも当然ね。」 藍「何言ってるのッ・・・まだわからないよッ!!!!」 茉莉「それはどうか・・・なッ!!!!」 パンッ!!! 藍「んひぃいいいッ!!!!!」 私の口から情けない嬌声が出た。 茉莉は私のあそこに自分のあそこをぶつけてきたのだ。 思わず腰が引ける私のお尻を鷲掴みにして逃がさないように引き付けた茉莉は、続けて私のあそこに自分のあそこをぶつけてきた。 パンッ、パンッ、パンッ!!!!! 藍「あッ、んはぁッ、いやああああッ!!!!!!」 茉莉「あはぁああッ・・・ほらッ、どうしたのッ!?    女と女の決闘をしているんだからッ、このくらい当然でしょッ!!!!!    あんたに潮を噴かされた屈辱ッ、ここで晴らしてあげるッ!!!!」 藍「!!!」 その言葉に私ははっと思い立った。 そうだ。私だって茉莉に潮を噴かされた屈辱を晴らしに来たのだ。 この程度で怯んでなどいられない。 藍「負けないぃいいいッ!!!!!」 パンッ、パンッ!!!! 茉莉「あひぃいいいいッ!!!!!1いいわよッ、かかってきなさいよッ!!!!」 パンッ、パンッ!!!! 私が茉莉のお尻を掴んで腰を振ってあそこをぶつけていくと、茉莉も喘ぎ声を出して一瞬怯むがすぐにやり返してきた。 それから私たちは何度もお互いのあそこをぶつけ合い続けたが、やはり最初の覚悟の差が大きく響いてきた。 最初から私を犯す気でいた茉莉と、その気はあっても羞恥心を捨てきれなかった私。 どちらが競り勝つかは、おのずと決まっていた。 藍「あッ、あッ、あッ、いやッ、いやッ、いやああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!!!」 プッシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!! 遂に押し切られた私のあそこから大量の潮が噴きだした。 全身が震えあがるほどの快感と同時に、茉莉に逝かされた屈辱が頭の中を駆け巡る。 茉莉「あッ、あッ、ぁああッ、いくぅううううううううぅううううううッ!!!!!!!!!」 プッシャァァァアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!!! 茉莉のほうも限界だったようで潮を噴いたが、その嬌声には競り勝った喜びの色が出ていた。 茉莉は大きく体を震わせた後、まだ茉莉の体に寄り掛かるようにして抱き着いている私を突き飛ばした。 藍「きゃあッ!!!!」 ザバンッ!!! 浴槽に尻もちをつく私を見下ろした茉莉は、そのまま浴槽を出て洗い場にいくとその場に腰を下ろした。 そして足を広げて私にあそこを見せつけると、手招きをして私を挑発した。 茉莉「ほらッ、早く来なさいよッ!!!    ・・・それとも、もう負けを認めるの?」 藍「だれがッ・・・」 茉莉の挑発に我を忘れた私は、すぐに浴槽から上がると茉莉のところにいった。 私も同じように茉莉の間の前で座り、お互いのあそこ同士を向かい合わせた私たちはどちらからともなく腰を突き出してあそこ同士をぶつけていった。 何度もあそことあそこをぶつけ合い相手を逝かせ合おうとする私たち。 しかし最後には仰向けに倒れ込む私と、その私の顔にあそこを押し付ける茉莉の姿があった。 茉莉「ん・・・うぅんッ・・・ほらッ、やっぱり私のほうが強い。」 その言葉を否定するために必死にあらがうが、逝き過ぎて疲れ切った私の体は思うように動かなかった。 そして茉莉の好きにされるまま凌辱され、最後には生暖かい潮を顔面に直接噴き付けられたのだった。 そこから先の記憶はおぼろげだが、お姉さんの茉里さんにまた来ていいといわれた言葉に力強く返したことだけははっきりと覚えている。 それから数日後、私は茉莉を呼び出した。 二人だけで会ういつもの場所で顔を合わせた私たちだが、茉莉は完全に私を見下した顔だった。 だけどそれはしょうがない。 私はなるべく冷静さを保ち、茉莉をうまく誘うことができた。 茉莉は私が本当に来るかは最後まで半信半疑みたいだったが、そんなことはどうでもよかった。 とにかく私は・・・どうしようもないほど感じているこの鬱憤を晴らしたいのだ。 そしてその日の夕方、私は再び茉莉の家の銭湯を訪れた。 出迎えてくれたお姉さんの茉里さんとあいさつし、二階から降りてきた茉莉の姿を見て、私の中の感情がはちきれそうになったがギリギリでこらえた。 茉莉に続いて脱衣所に入ると、私は荒々しく着ていた服を脱いで全裸になった。 その様子を見て茉莉も私がやる気十分だと察したようで、すぐに服を脱いで全裸になった。 茉莉「へえ、ずいぶん気合が入ってるじゃん。    どうでもいいけど、また私が・・・ぶぶッ!!!」 パァンッ!!! いつまでも私を見下している茉莉の頬に一発張り手を叩き付けた。 叩かれた頬を抑えてこちらを睨みつけてくる茉莉に、私は嘲笑をもって答えた。 藍「余裕こいているのもいいけど・・・さっさと始めようよ。   それとも・・・自分が負けるのが怖い?」 茉莉「上等だよッ!!!負けたくせにッ!!!!!!」 藍「今日は絶対に負けないッ!!!!!!!」 脱衣所の中で取っ組み合いを始めた私たち。 そのまま激しく揉み合いながら洗い場に入り、互いの顔を叩き合った。 私は茉莉に頬を叩かれた瞬間一気に距離を詰めて茉莉に抱き着くと、そのまま浴槽近くまで茉莉を押し込んでいった。 藍「んぐぐぐッ・・・」 茉莉「ぐぎいいいッ・・・」 相撲のように組み合った私たちは、茉莉が浴槽を背にして拮抗していた。 お互いに相手のお尻を握りしめ合いながら押し合う私たち。 私は茉莉を浴槽に落とすため、腰をふってあそこを茉莉のあそこにぶつけていった。 パンッ!!! 茉莉・藍「「あぁんッ!!!」」 私たちの口から嬌声が漏れた。 体の力が一瞬抜けた茉莉を押し込んでいき、私たちは浴槽の中に落ちた。 ザブンッ!!! 藍「ぶはぁああッ・・・このまま犯してあげるッ・・・」 茉莉「ぶはぁあああッ・・・いいよッ、受けて立ってあげるッ・・・」 浴槽の縁を手で握ってお湯の浮力で体を浮かせた私たちは、 仰向けの状態で足を絡め合いながらあそことあそこを擦り合わせていった。 茉莉「あぁあああッ・・・一度っ、負けてるくせにッ・・・んふぅうううッ・・・    またッ・・・んひぃいいいッ・・・逝かせてやるぅううッ・・・」 藍「はぁああッ・・・今度はっ・・・絶対にまけないぃいいッ・・・   逝くのはっ・・・そっちのほうよッ・・・」 私たちは必死に相手を逝かせるために腰を突き出してあそこを押し付けていく。 自分のまだ膨らみかけの胸と尖った乳首の先にある茉莉の顔を睨みつけながら、 あそこに奔る快感を必死に押さえつけて攻め続けた。 快感が積もり高まっていくにつれて私たちの動きも激しさを増していき、温泉がその動きに合わせて波打っていく。 限界ギリギリまで攻め合った私たちは、次でどちらかが逝くことを感じ取った。 私が茉莉の足を掴むと、茉莉も私の足を掴む。 そして私たちは同時に腰を突き出してあそことあそこをぶつけ合わせた。 茉莉「ぁああぁアアアァあああああッ!!!!!!!!!」 プッシャァァアアアアアァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!! 潮を噴き上げたのは茉莉の方だった。 茉莉の潮を体に浴びながら、競り勝った事実を認識すると、 私の体を計り知れない優越感が満たした。 藍「んあぁああアァアアァあああああッ!!!!!!!!」 プッシャァァァアアアアアァアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!! それによって私も限界を迎えて逝ってしまった。 茉莉の体に潮を噴きつけながら、先に茉莉を逝かせられたことに対する優越感に浸る。 でも、この程度で終わるわけがない。 茉莉もそれはわかっているはずだ。 私はゆっくりと体を起こして浴槽から出ると、洗い場にたって浴槽の中で浮いたまま私を睨みつける茉莉に声をかけた。 藍「はやく・・・上がってきなよ。   決着・・・付けてあげる・・・」 茉莉「負けた分際でッ・・・むかつくッ!!!」 藍「今度はッ・・・私が勝つッ!!!」 私の挑発に怒り心頭な茉莉は、飛沫を飛び散らかしながら跳ね起きると、そのまま私に飛び掛かってきた。 茉莉をしっかり受け止めた私は、腰を突き出してあそこをぶつけ合わせていく。 茉莉も腰を突き出してあそこを私のあそこに押し付けてくる。 私たちはそのまま押し付け合ったあそことあそこを擦り合わせ続けた。 茉莉「あんんんッ・・・こっ、このぉおおッ・・・    はやくッ・・・んひぃいいッ・・・逝っちゃぇえええッ・・・」 藍「んはぁああッ・・・なっ、なによぉおおッ・・・   逝くのはっ・・・はぁあああッ・・・そっちぃいいいッ・・・」 クチュクチュクチュクチュッ!!!! 快感に悶えながらもあそことあそこを競わせ合う私たち。 女として一番大事なところを直接比べ合うことに、どうしようもないほどの興奮を感じてしまう。 だけど今回は絶対に負けるわけにはいかない。 茉莉を逝かせて、前回受けた屈辱を必ず晴らすのだ。 その思いを爆発させて一気に茉莉のあそこを私のあそこで擦り上げた。 茉莉「あぁああッ・・・そッ、そんなッ・・・いやッ・・・いやぁああああああああああああああッ!!!!!!」 プシャァアアァッ、プシャァアアァァァァァァアアアアアッ!!!!! そして茉莉のあそこから勢いよく潮が噴き出した。 それと同時に腰が砕けた茉莉は、洗い場の床に座り込んだ。 藍「はぁッはぁッ・・・やったっ・・・勝ったッ!!!」 私の口からは自然と勝利を喜ぶ声が漏れた。 信じられないといった表情で私を見上げる茉莉を見下ろすと、背筋を駆け上がるような快感が奔った。 歪に口元が上がるの感じながら、私はやるべきことをすることにした。 藍「ふふ・・・この間は素敵なジュースを味合わせてくれてありがとう。   今日は私がご馳走するね。」 茉莉「んぐぅうううううううううッ!!!!!」 その時の茉莉の顔の座り心地は、今までに座ったどの椅子に比べても最高だったというのを今でもはっきりと覚えている 茉莉から受けた屈辱を晴らした私だが、茉莉がこのまま黙っているとは思っていない。 当然のごとく茉莉は私に再び決闘を持ち掛けてきた。 私も当然のごとくそれを受けたが、驚いたのはお姉さんの茉里さんもそれにかかわっていることだった。 どうやら銭湯を私たちみたいな女同士の決闘をするための場所として提供するサービスを始めるらしい。 銭湯で決闘することを許可する代わりに、今後の改善点などの気づいたことや感じたことを教えてほしいとのことだった。 私は茉莉を犯せるのなら、その程度のこといくらでも協力するつもりだ。 もっともあまりに熱中しすぎて、茉莉と決闘している間はそのことを忘れているとは思うけど。 そして三度目の私たちの決闘は、どちらも遠慮など微塵もない真っ向からの犯し合いになった。 私は湧き上がる激情に駆られて何度も茉莉を逝かせたが、同じような茉莉に何度も逝かされた。 結果私たちは相討ちとなって気を失ってしまった。 目を覚ました時に真っ先に頭の中に浮かんだのは、茉莉を犯したいという思いだった。 だるい体を無理矢理に動かして茉莉を探しに行こうとすれば、他の部屋から同じように出てきた茉莉と視線がかち合った。 その直後、私たちは互いに向けて襲い掛かっていた。 そこから私の、いや私たちの中の何かが大きく変わったのだと思う。 茉莉から送られてきた茉里さんの同級生の犯し合う動画を見たり、学校の先生を茉莉の家の銭湯に紹介したりもした。 羞恥心などもはや感じることはなく、それどころかますます茉莉と犯し合いたい闘争心が湧き上がってきた。 何度も自慰を試みたが、全然満足できなかった。 茉里さんが友人の杏奈さんとイチャイチャしながら逝かせ合っている動画を見た後、ビデオ電話で茉莉と自慰を見せつけ合ったときが一番気持ちよくて興奮した。 そしてその日から私は一度も自慰をしていない。 溜まり溜まった性欲と闘争心が解放のはけ口を求めて体の中で暴れまわるのを感じながら、私はようやく待ちわびたこの時を心から楽しむ。 ゆっくりと、だけれどしっかりと足で地面を踏みしめて茉莉が待つ銭湯に向かう。 一歩踏み出すたびに背筋をぞくぞくと駆け巡る高揚感がたまらなく愛おしかった。 今日こそは絶対に茉莉にどちらが強いか思い知らせてやる。 そう覚悟を決めた私は、思い切って銭湯の扉を開けたのだった。 茉里「いや~、藍ちゃんかなりすごい顔してたわね。」 杏奈「茉莉ちゃんも同じような顔してたね・・・」 茉里「急に呼び出してごめんね。今日は以前とちょっと違うような気がして。」 杏奈「別に構わない・・・。でも私が見ても大丈夫?・・・」 茉里「いいよいいよ。どうせこの間の私たちのあれも二人は見ているんだから御相子よ。    さあ、二人がどんなことになるか、しっかり見届けましょうか。」 藍が脱衣所に入ると、すでに待ち構えていた茉莉が立っていた。 茉莉「遅かったじゃない。怯えてこないかと思った・・・。」 藍「思ってもいないこと言わないで。この期に及んで逃げるわけないでしょ・・・」 茉莉「それもそうね。この時を待ちに待ったわ・・・」 藍「私も。お互いに存分に楽しもうよ・・・」 茉莉と藍はゆっくりお互いに近寄っていく。 大股一歩分くらいの距離まで近づき合った二人は、その場で履いていたスカートのフォックとチャックを外す。 すとんとスカートが床に落ち、互いのショーツが露わになった。 茉莉と藍の股間を覆う布地の部分はすでにシミができるほど濡れており、太ももを伝って幾筋か垂れている。 それを見て互いに準備万端であることを確認した二人は、視線を絡めてにやりと笑みを浮かべた・・・直後、相手に飛び掛かっていた。 茉莉・藍「「んんぎぃいいいいいいぃいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!ぶっ潰してやるぅううううううううううううッ!!!!!!!」」 グイィィイイイイイイィイイイイイィィィィイイイイイイイッ!!!!!!!!!! 真正面からぶつかり合った茉莉と藍は、互いのショーツを両手で鷲掴みして思いっきり食い込ませ合った。 二人の因縁の始まりでありことあるごとにやってきた食い込ませ合いが、二人の犯し合いの開始のゴングとなった。 情け遠慮などかけらもなく、一気にひも状にまでひっぱりあげられたショーツが互いの股間とお尻の割れ目に消えていく。 爪先立ちになりながら全身を押し付け合う茉莉と藍は、股間とお尻に奔る快感に大声で嬌声を上げていた。 茉莉「ああァアアアアアあああああッ!!!!!!!このこのこのぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!    さっさとッ、潮を噴きなさいよぉおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」 藍「んひぃいいいいぃィィイイイイイイッ!!!!!!!!そっちこそッ、潮を噴いちゃぇぇえええええええええッ!!!!!!!!   逝けッ逝けッ逝けぇえええええええええええええええッ!!!!!!!!!!」 グチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!! 相手のショーツを食い込ませ合いながら、互いを逝かせようとショーツが食い込んでいる股間を押し付け合う二人。 腰を小刻みに振って淫液まみれの股間で相手の淫液まみれの股間を攻め合う茉莉と藍は、 今まで我慢し続けたことで瞬く間に高まる快感に耐え切れずにあっさり絶頂してしまった。 茉莉・藍「「あッ、ぁああッ、あはぁああああああぁァァァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!」」 プッシャァアアアアアァァァァァアアアアアァァァアアアアアッ!!!!!!!!!!! 勢いよく二人の股間から潮が噴き出していった。 待ちわびていた快感であるが、やはり相手に逝かされたという事実は二人を激しく苛立たせた。 茉莉がその苛立ちの赴くままに藍のショーツを引っ張って床に投げようとすると、藍も全く同じことをしていた。 ビリィイイイッ!!!!! 茉莉と藍は耐え切れなくなったショーツが破ける音とともに床に倒れこんだ。 下半身はショーツの残骸を股間とお尻に食い込ませただけで、ほとんどが露出している状態になった。 まだ服を着ている上半身と相まって、余計淫靡さを醸し出す二人の格好だったが、 互いに相手を犯すことしか考えていない茉莉と藍はそんなことを気にするそぶりすら見せずに掴みかかっていった。 藍「んぐぅうううううううッ!!!!!!!!おとなしく犯されなさいよッ!!!!!!!」 茉莉「あぎぃいいいいいいいッ!!!!!!それは私の台詞でしょぉおッ!!!!!!」 相手の服を掴み合いながら脱衣所の床を上になったり下になったりして転がる二人。 服の代わりに相手の髪を引っ張ったり、頬を叩き合ったりしながら取っ組み合いを続けていく。 時折離れることもあるが、すぐに飛び掛かって相手を床に引きずり倒す。 どちらも相手が自分の上になることを許せない二人の激しい攻防戦だった。 茉莉が藍の隙をついて自分の上から蹴り飛ばすと、素早く藍の両足首を掴んだ。 力づくで藍の足を押し開くと、その間に自分の右足を差し込む。 そして右足の裏で藍の股間を踏みしめていった。 藍「はぁあああああああァァァァァァアアアアアッ!!!!!!!」 茉莉「あははははッ!!!!!!!藍のまんこなんてこのまま踏む潰してあげるッ!!!!!!」 グググッ、グチュゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!! 茉莉の電気あんまに悶える藍。 だが涙目で茉莉を睨みつけると、自分の右足首を掴んでいる手を振り払い、 自由になった足で茉莉の股間を踏みつけ返していった。 茉莉「んはぁああああああああああああああッ!!!!!!!!」 藍「踏みつぶされるのは茉莉のまんこに決まってるでしょッ!!!!!!   あんんんんんんんんんんんんんんんッ!!!!!!!!」 グチュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!! 茉莉「ほらぁあああああああああッ!!!!もっと悶えなさいよぉおおおおおおおおおッ!!!!!!!!    いやらしい喘ぎ声上げッ、んほぉおおおおぉオオオオおおッ!!!!!!!!!」 グチュゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!! 藍「なによぉおおおおッ!!!!!!!喘いでるのはそっちじゃないぃいいいいいッ!!!!!!!!   潰れろッ、潰れろッ、潰れちゃぇええええええええええええええッ!!!!!!!!!!!!」 茉莉「藍だって喘いでるくせにぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!    潰れろッ、潰れろッ、潰れちゃぇぇええええええええええええッ!!!!!!!!!!!!」 グググッ、グチュゥウウウゥウウウゥゥッ!!!!!!!!!!!! 相手の股間を踏み潰そうと電気あんま合戦を繰り広げる茉莉と藍。 足の裏で割れ目を蹂躙され、勃起した陰核を好きに踏みつけあれる屈辱と快感に酔いしれそうになる。 だんだんと限界に近づくにつれて二人の顎が上がり甲高い嬌声が口から迸る。 そしてついに限界に達した直後、二人は同時に互いの足の裏に潮を噴きつけ合った。 茉莉・藍「「んんんんッ、ふぎゅぅううううううううううぅううううううううううううッ!!!!!!!!!!!」」 プッシャァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!! せめて絶頂の嬌声をあげまいと歯を食いしばったが、こらえきれずに中途半端な嬌声をあげる羽目になった。 全身を大きく痙攣しながら、自分の足の裏にあたる生暖かい相手の潮の感触と、 自分の股間から迸る解放感に熱のこもった息を吐く。 目尻から涙を流しながら睨み合う茉莉と藍は、相手の股間を踏みしめ合ったまましばらく動かなかった。 ゆっくり深呼吸して息を整えていく間、二人は一瞬たりとも相手から視線をそらさない。 やがて息が整ってくると、どちらからともなく相手の股間から足をどかしてその場に立ち上がった。 茉莉「・・・・・・」 藍「・・・・・・」 シュル・・・シュル・・・シュル・・・ 無言のまま、しかし苛烈な視線を絡ませ合った二人は、その場で上半身に着ていた服を脱いでいく。 股間とお尻に食い込んだままのショーツの残骸も剝ぎ取り、完全に生まれたままの姿になると浴室の中に入っていく。 そのまま浴槽までいき、ひのき製の縁をまたいで中に入る。 浴槽の中、真正面から向かい合った二人は足を広げると自分の股間を相手に突き出し合った。 藍「どっちのまんこが上か、はっきりさせてあげる・・・」 茉莉「上等だよ。体に刻み付けてあげる・・・」 二人の割れ目からドロリと淫液の塊が糸を引いて垂れ落ち、茶褐色の温泉に混ざっていった。 パァァアアアンッ!!!!!!!! 茉莉・藍「「んんんぁぁァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!」」 互いの尻肉を鷲掴み、腰を突き出して股間と股間をぶつけ合わせた。 上半身をのけぞらせて、お互いの股間だけを押し合わせた二人は、 相手の尻肉を握りしめている手で引き付け合い、自分の股間に相手の股間を押し込んでもいった。 茉莉「ひぃッ、ひぃッ、もっとぉおおおッ、もっとかかってきなさいよぉオオオオオオオオッ!!!!!!!!」 藍「はぁッ、はぁッ、そっちこそぉおおおおッ、まんこ押し付けてきなさいよぉオオオオオオオッ!!!!!!!」 グッチュゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!! 濡れた股間と股間が割れ目を歪ませながら重なり、互いを喰らわんとかみつき合っている。 薄く生えた陰毛同士も擦れ合い、いくつかの毛と毛が絡まっている。 それすらも相手を逃がさない二人の意地の表れのように感じられた。 茉莉と藍は小刻みに腰を揺すって互いの割れ目と割れ目を擦り合わせていく。 勃起した陰核同士も擦れ合い、快感にとろけそうになる互いの顔を睨み合いながら、 一瞬でも相手を先に逝かそうと躍起になった。 茉莉・藍「「くぐぅうううッ・・・・・・んひゃぁあああああああぁァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!!!!!!」」 プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!! 二人の合わさった股間から噴き出した潮がぶつかり合い、飛沫となって飛び散っていく。 まるで中出しするかのような勢いで股間を合わせたまま潮を噴き続ける二人。 跳ね上がりそうなほど痙攣する相手の腰を尻肉を掴んでいる手で押さえつけ、どちらも股間が離れないようにしていた。 絶頂の快感で舌を出して喘いでいた茉莉と藍は、とろけた表情を何とか取り繕うと忌々しいとばかりに怨嗟の声を上げた。 茉莉・藍「「犯すぅッ・・・犯してやるぅッ!!!!!!」」 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!! 二人はガツンッと額と額をぶつけて顔を突き合わせると、今度は腰を激しく振って股間と股間をぶつけ合わせていった。 茉莉と藍は相手の股間を犯すことに執着している。 どちらも自分の股間の方が相手より上だということを証明するために必死だった。 茉莉・藍「「あッ、あッ、あぁッ、まッ、負けないぃいいいッ、負けるもんかぁああああああああああッ!!!!!!!!!!」」 パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!!!! 感情を爆発させて荒々しく腰を振る。 二人の割れ目が真正面からぶつかるたびにあたりに淫液の飛沫が飛び散る。 股間に奔る衝撃と快感に追い詰められる二人は、それでも相手の瞳から視線はそらさず一瞬の隙も見逃さないように凝視していた。 視線で火花を散らし、股間で飛沫を散らす茉莉と藍は、子宮の奥から湧き上がる熱を全身にいきわたらせながら大きく体を震わした。 茉莉・藍「「ぅううううぅうううううッ、んほぉおおおおおおおおおおおぉオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!!!!!!!」」 プッシュッ、プシュッ、プシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!! 二人ともまるで獣のような嬌声をあげながら、相手を絶頂へと追いやった。 ぐらりと二人の体が傾いて、ゆっくり温泉の中に仰向けに倒れこんでいた。 そのまま全身を温泉に浸らせながら浮かした状態で小刻みに痙攣する茉莉と藍。 二人とも今にも飛びそうな意識を何とかつなぎ止めるので精いっぱいで、瀕死の相手を攻めることができないでいた。 少しの間温泉に身を任せて体を漂わせていた茉莉と藍だったが、二人の手が同時に浴槽の縁を鷲掴みにした。 ゆっくりとだが体を起こした二人は、浴槽から這い出ると洗い場に敷かれたマットの方に向かう。 マットの上に座り込んで向かい合った茉莉と藍は、お互いに相手に向かって足を投げ出すようにしていった。 互いの右足を相手の左足の上に置き、お互いに淫らに蠢いている淫口をゆっくりと近づけ合う。 互いの荒い息が顔に当たるほど近づいたが、ギリギリのところで向かい合わせたまま、まだ押し付け合わない。 茉莉「いいかげん・・・しつこいのよっ・・・」 藍「しつこいのは・・・そっちっ・・・さっさと逝き果ててよっ・・・」 茉莉「いやっ・・・絶対にっ・・・藍にはっ・・・負けないっ・・・」 藍「私だってっ・・・絶対にっ・・・茉莉にはっ・・・負けないっ・・・」 二人は感情をたぎらせた瞳をぶつけ合い、大きく息を吸った。 茉莉・藍「「・・・・・・勝負ッ!!!!!!!」」 グチュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!! 茉莉・藍「「~~~~~~~ッ、ぅうううぁァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!!」」 両手足でお互いを抱きしめ合い、全身を締め付けあう。 ギシギシと全身を軋ませながら、胸と胸、腹と腹、股間と股間を押し込み合った。 茉莉と藍の口からはひぃひぃっとか細い息が漏れ出る。 互いに拘束し合い、逃げ場のない中で最後のしのぎ合いが続く。 二人とも、もう限界はとっくに過ぎていたが、それでも相手に負けたくない一心でぶつかり合っていた。 目の前が点滅しだし、マットには二人の淫液の水たまりができ始めていた。 本能で腰がビクンビクンと跳ね上がりそうになるのが、互いの足で押さえつけて逃げられない。 そしてついに茉莉と藍は、お互いの股間に向かって熱い潮をぶちかまし合った。 茉莉・藍「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!」」 声にならない絶叫をあげながら互いの膣内に中出しし合う茉莉と藍。 白目をむいてアへ顔を晒しながら相手の肩に顎を預け全身を激しく痙攣させる。 恍惚とした悦楽と、互いに蹂躙し合った屈辱を感じながら、二人の意識は暗闇へと落ちていくのだった。

Comments

ありがとうございます!最後の仕上げも頑張ります!!

rin

この二人素敵すぎるです。

zuizhixue


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