注:pixivなどで公開していたこちらの絵【https://www.pixiv.net/artworks/96592080 】
の全体を先日限定コンテンツとして出していましたが、墨塗りがFANBOX基準として足りないということで非公開になりました。
そちらはいずれどこかで公開できる形にするのでしばしお待ちください…
代わりと言っては何ですが、その記事で公開していた説明文?キャプション?を一旦下記に置いておきます。
今後はこういう解説もこっそりここで出していければと思います。
あと、非公開になった絵と同じくらい限定コンテンツにしておきたいものの公開も引き続き予定しています。改めてよろしくお願いします。
↓
オレ系(コワイ系)住民はかなり上の年代で、男らしくあらねばという強迫観念じみたマッチョイズムに囚われているため、このシベリアのようにまあまあの年齢でメスを自覚していない者も出てきてしまう。しかし、同じ性格なのにそのマッチョイズムにふさわしいかそれ以上なレベに雄度の高い男をこのようにけしかける。
ペニスフェンシングで一振りもしないうちに負けてしまう雌だと自覚するが、長年縛られていたマッチョイズムゆえにそれははじめ口に出せない。
自分の腕よりも遥かに太く雄々しいもの(まだ全勃起ではない)をやや薄いながらもぷにっと柔らかい腹に押し付けられてあのしゅんとした顔で震えることしかできない。
それ以前に別の雄度がシベリアを上回っている男に少々雌調教されて性欲が弱まったと本人(狼)は思っているが、実際は元々性欲が弱い。
一方相手は同年代の男と比べるどころか世間的に絶倫といわれる類の者だった。
その強靭な精力を性欲の弱い雌肉に叩き込み、注ぎ込むように地上生物最大級とも称される肉棒をシベリアの中へ捻じ込んだ。
このセックスが終わる頃にはシベリアの下の男根を食らう口は更に取り返しのつかない状態になるのは確約されている。
あと草食動物が肉食動物を性的に蹂躙して性的に食らうという文脈も入っている