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友井架月 from fanbox
友井架月

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【FGO】ジャックちゃんとアナルセックス

 セックスでの魔力補給を覚えて以来、ジャックは事あるごとにマスターへ性交渉を持ちかけた。

 彼女に恋愛感情や生物としての性本能があるわけではない。

 単純に、エッチが気持ちよくて気に入った結果だった。


「おかあさん、おかあさん。魔力補給しよ♡」

「ジャックちゃん、またかい? ……まぁいいよ、こっちおいで」

「わーい! それじゃあ、おかあさんのおちんぽいただきま~す! あむっ♡」


 立香としては、魔力補給という建前があるので断る理由はない。

 ジャックのような幼い子供を誑かしているようで気分は悪いものの、彼女のパフォーマンスのためと思えば罪悪感もいくらか和らいだ。


「じゅずっ、ずずずっ、ずちゅうっ♡ へへ、おかあさんのおちんぽ、あっという間に大きくなったね♡」

「ジャックちゃん、フェラチオ上手になったね。とっても気持ちいいよ」

「ダ・ヴィンチちゃんやキアラ?って人に教えてもらったんだ! 皆優しいからすぐに覚えちゃった!」

「そう、なんだ……」


 彼女の周りには教育に悪い大人が多すぎる。

 さりとて、そんな大人たちを止める術を立香は持たない。

 仕方がないので、ここは素直に愚息の判断に身を委ねるとしよう。


「じゅるっ、じゅぷぷっ、ぐちゅっ、ぬちゅうっ♡ おかあさんのおちんぽ美味しいっ♡ んちゅっ、じゅぷうっ、キャンディーみたいになくならないから、ずっと舐めていたいなっ♡♡」

「ずっとはちょっと……ジャックちゃんの好きな時にいつでも舐めさせてあげるから」

「本当? やったー! 頑張っておかあさんをイカせるね! ぐぷっ、ぬぷっ、ぬぱぁっ♡♡」


 ジャックは子供とは思えないほどの口淫テクを見せた。

 小さなお口を逆に利用し、男根を目一杯奥まで咥えて扱いてくるのだ。

 子供は成長が早いとは言うが、まさかここまで上達しているとは。

 一生懸命な姿勢も非常に良い。彼女の熱意がペニスに伝わり、愚息も元気ハツラツだ。


「じゅくっ、んじゅじゅっ、じゅるるっ、んじゅうっ♡ 先っぽから苦い汁が出てきたよ。もうすぐイキそうなの?」

「あぁ、そうだよ。ジャックちゃんのフェラが気持ちよすぎて、もうイキそうなんだ」

「じゅぶっ、んじゅっ、じゅじゅじゅぅっ♡ いっぱいらしてぇっ♡ おかあさんのおちんぽミルクどぴゅどぴゅらしてぇっ♡♡」


 ジャックの絶品フェラのおかげで、射精感が瞬く間にこみ上げてきた。

 立香は愚息の本能に従い股間を緩め、彼女の口内に大量のザーメンを吐き出した。


「くっ、射精るっ……!!」

「んぐっ、んんっ、んぶっ、ぐぶううぅぅっ♡♡」


 口内に流れ込んできた怒涛の如き白濁を、ジャックは懸命に喉を鳴らして嚥下する。

 せっかくの魔力補給なのだ。一滴残らず摂取したいという意思が伝わるバキュームフェラで男根を啜っていた。


「ずずずっ、ずちゅうっ、んぐうっ、じゅずううぅっ♡♡」

「すごいっ、チンポが引っこ抜けそうだっ……!」

「んくっ、んんっ、んずうっ……ぷはぁっ♡」


 尿道に残った精子まで綺麗に吸い取り、ジャックは恍惚とした表情でペニスから口を離した。

 濃厚な魔力を摂取して欲情したのだろう。彼女は頬を紅潮させて息が荒くなっていた。


「おかあさんのミルクはやっぱり美味しいねっ♡ それに、おちんぽはまだ硬いみたい♡♡」


 性の悦びを覚えたジャックは、フェラチオ程度では満足しない。

 このままだと一晩中エッチすることになりそうなので、ここで立香はある提案をする。


「……そうだ。今日はお尻の穴でエッチしてみない? お尻のほうが吸収効率がいいから、たくさん魔力を摂取できるよ」

「お尻の穴? そんなところでエッチしていいの?」


 アナルセックスというものを知らないのだろう。

 立香の提案がピンときていないジャックは、不思議そうに首を傾げた。


「大丈夫だよ。お尻でのセックスは、慣れればおまんこより感じる人もいるんだ」

「そうなんだ。それじゃあお尻でエッチする!」


 ジャックが快く了承したことで、二人はアナルセックスをすることに。

 まずは初体験の尻穴の準備をするために、彼女を四つん這いにさせる。


「おかあさん、これでいいの?」

「あぁ、そうだ。これからお尻の穴にチンポを挿れられるようにほぐすから、肩の力を抜いてじっとしていてね」

「うん、分かった」


 立香はジャックの尻穴に指を這わせると、シワを一本一本伸ばすかのように丁寧に撫でる。

 するとお尻がビクンと反応し、ジャックは可愛らしい声で鳴いた。


「んあぁっ、くすぐったいよっ……!」

「すぐに慣れるよ。落ち着いてね」


 肛門を撫でて反応を見た後は、指にローションを塗りゆっくりと腸内に挿入する。

 菊門は不審者の侵入を拒んでいるものの、指を押し返すほどではない。

 ジャックのアナルは侵入してきた指をきゅっと締め付け、わずかな抵抗を見せていた。


「あっ、んあぁっ、お尻に指が入ってくるぅっ♡ ひあぁっ、何か変な感じがするぅっ♡♡」

「お尻の具合はいい感じだよ。このまま指を出し入れするから肩の力を抜くんだよ」


 アナルの慣らしは順調だ。

 第一関節まで指を挿入すると、ゆっくりと回転させて入口部分をほぐす。

 彼女はアナルの感度がいいようだ。肛門をイジる度に可憐な声で鳴いてくれる。

 菊門を十分ほぐした後は、指を第二関節まで挿れて腸内を刺激する。

 本来は何人も侵入してこない腸内を荒らされ、ジャックは気持ちよさそうに身を捩っていた。


「あっ、んんっ、ふあぁっ、あぁんっ♡ おかあさん、変だよぉっ♡ お尻の穴をほじほじされると感じちゃうのぉっ♡♡」

「段々とお尻の穴で感じてきただろう? そろそろ良さそうだね。それじゃあ本番、チンポを挿れようか」


 前戯を終えたアナルはトロトロに蕩けており、ペニスの挿入を待ちわびているかのようだった。

 いよいよアナルセックスの時間だ。立香はビンビンにイキり勃った男根を構えると、濡れそぼった肛門にズブリと挿入する。


「んあっ、ふあぁっ、んぐっ、はあぁんっ♡ おおっ、おちんぽがお尻の穴に入ってきたあぁっ♡♡」

「うおっ、キツいっ……!!」


 ジャックのアナルは予想以上に窮屈だった。

 いくら準備はしっかりしたとはいえ、狭い肛門は本来陰茎を受け入れるようにはできていない。

 肛門は逸物をギュウギュウに締め付け、油断すれば容易く食い千切られてしまいそうだった。


「んあっ、はあぁっ、んんっ、ふあぁっ♡ おちっ、おちんぽがお尻の穴に詰まってるよぉっ♡♡ 良いっ、気持ちいいっ♡ こんな感覚初めてぇっ♡♡」

「流石ジャックちゃんだ。もうアナルの快感が分かってきたようだね。これから動くからどんどん気持ちよくなるよ」


 ペニスを挿入しただけで、これだけ感じているのだ。本格的にプレイを始めたら一体どうなってしまうのか。

 知的好奇心と性欲に突き動かされた立香は、欲求に従って腰を振り始める。


「あっ、ぐっ、んんっ、んはあぁっ♡ おっ、おちんぽがお腹の中で暴れてるよぉっ♡ すっ、すごいよぉっ♡ お尻の穴がこんなに気持ちいいなんてぇっ♡♡」

「分かったか、ジャックちゃん。これがアナルセックスの気持ちよさだっ……!」

「アナルセックス……こんなにすごいんだねっ……♡♡」


 アナルセックスにどっぷりとハマったジャックは、艶めかしい声で喘いでいた。

 普段は無邪気な彼女だが、エッチとなると大人のメスの表情を見せてくれる。

 そのギャップがたまらなく扇情的だ。子供相手にイケないことをしているという背徳感と相まって、立香のピストンは自然と加速していく。


「あっ、がっ、んんっ、あぁあっ、ひあぁっ♡ おかあさんのおちんぽ激しすぎるよぉっ♡♡ んひゃあっ、ダメぇっ♡ おっきなおちんぽでお尻が裂けちゃううぅぅっ♡♡」

「大丈夫! ジャックちゃんのお尻なら耐えられるよっ……!」


 彼女がサーヴァントで本当に良かった。

 人間の幼女相手だったら、アナルセックスなんて危険でできないのだから。

 立香は溢れ出る獣欲をぶつけるように腸内を突く。

 彼の本気ピストン食らいに食らい、ジャックははしたない表情で乱れていた。


「んぐっ、んんっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おかあさんっ、おかあさんっ♡ おちんぽ気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃうぅっ♡♡」

「それで良いんだ、ジャックちゃん! 一緒に頭がおかしくなるまで気持ちよくなろう!」


 更に勢いを増しながら、二人は灼熱の如き燃え上がるアナルセックスに興じる。

 ジャックのアナルは今や立派な性感帯へと進化を遂げた。

 中の感触は性器に見劣りしないほど刺激的で、腰を振ってて非常に気持ちいい。

 立香は必死に腰を振りながら、剛直に伝わる天にも昇るような快感に酔いしれていた。


「んんっ、あうっ、んぐっ、ひやあぁっ♡ んぎっ、いいっ、おちんぽ感じちゃうぅっ♡ おかあさんっ、キちゃうよぉっ♡ お尻ズボズボしてイッちゃううぅぅっ♡♡」

「ジャックちゃんっ、俺もイキそうだっ! 一緒にイこうっ……!」


 極限まで高まったリビドーは精液となり、少女の肉体を犯そうとしていた。

 彼女の腸内をザーメンで満たしてやろう。立香は腰にぐっと力を入れ、腸内の一番奥で精を解き放った。


「ジャックちゃんっ、射精すよっ……!!」

「んあぁっ、ひぐっ、んんっ、ああぁっ、イッグううぅぅっ♡♡」


 腸内におびただしい量のザーメンが放出し瞬く間に埋めていく。

 あっという間にザーメンの腸詰めが出来上がりだ。

 文字通りお腹いっぱいに魔力を摂取し、ジャックは満足そうにお腹を撫でている。


「んあっ、ふあぁっ、あぐっ、はふぅっ♡ お尻の中にたくさんせーし出てるぅっ♡ すごい、魔力いっぱいで幸せぇっ……♡♡」


 ジャックは多幸感に満ちた表情で絶頂の余韻に浸っていた。

 既に事後感を出している彼女だが、まだセックスは終わっていない。

 彼女の腸内を貫く男根は、まだ硬いままなのだから。


「ジャックちゃん、まだできそうだからもう一回戦しよう」

「んあぁっ、ダメぇっ、お尻敏感だから今動いちゃ……んひゃあぁっ♡♡」


 ジャックの声を聞かずに立香はピストンを再開。

 ザーメンまみれの腸内をマスターチンポが突き進む。

 快楽落ちしたアナルはちょっとした刺激で感じてしまう。

 それがマスターの巨根なら効果抜群だ。ジャックは幼女とは思えない官能的なトロ顔で淫らにヨガっていた。


「んっ、あっ、んあっ、あぐっ、んんっ、んおぉっ♡ おっ、おちんぽぉっ、おちんぽらめぇっ♡ おおっ、お尻エッチ好きぃっ♡ アナルセックス大好きになっちゃったのぉっ♡♡」

「そんなに好きになったのなら、ジャックちゃんがやりたくなった時にいつでもしてあげるよっ……!」


 アナルセックスにドハマリしたジャックと最高のフィニッシュを迎えるために、立香は残る体力を振り絞ってラストスパートをかける。

 腸内は既に白濁液で満ちており。ピストンする度にジュプジュプと淫らな水音を響かせていた。

 撹拌し粘り気が出たザーメンは男根に絡みつき、ささやかな抵抗を生んでいる。

 立香は己が中出しした精液に負けじと力強く腰を振る。マスターの渾身のピストンによって、ジャックの顔面はあらゆる体液でグチャグチャに汚れていた。


「んっ、あっ、ふあぁっ、はあぁんっ♡ おっ、おおっ、おちんぽらめぇっ♡ イグっ、またイッちゃうよぉっ♡♡」

「何度でもイッていいぞっ! 何度でもイカせてあげるから!!」


 快感に次ぐ快感で感極まったジャックは、腸内を突く度にイッていた。

 絶頂する度にビクンと仰け反るのだから面白い。彼女のイキ様を堪能するために、立香は荒々しいピストンでアナルを突いて突いて突きまくった。


「んぐっ、あがっ、ふあぁっ、いぎっ、いひぃっ♡ おおっ、イッでるぅっ、イッでるからぁっ♡ イキすぎて頭壊れりゅうぅっ♡ んぐっ、あがぁっ、はひぃっ♡♡」

「おっ、俺もまたイキそうだっ……! 残る精液全部出すからなっ……!!」


 この濃密すぎるアナルセックスもいよいよフィニッシュだ。

 立香は最後に愚息を根本までグリグリと押し付け、腸内に大量の精子を吐き出した。


「うおぉっ、射精るっ……!!」

「んぐっ、んおぉっ、ひゃあっ、出てりゅうぅっ♡ お尻の中にせーえきがぁっ♡ んあぁっ、らめぇっ♡ イグイグイッグううぅぅっ♡♡」


 腸内に流れ込んだザーメンの勢いは凄まじく、ジャックの体内を逆流し内蔵を次々と蹂躙していく。

 ジャックは体内をザーメンに支配されていく感覚を味わいながらアクメの余波に浸っていた。


「あうっ、ひあっ、んあぁっ♡ せーえきがお腹のところまで、うぷっ、おえっ、んべえぇっっ♡♡」


 逆流し胃袋まで到達した精液は勢いが止まらず、とうとう彼女の口から飛び出した。

 流石にやりすぎただろうか。立香は全身をガクガクと痙攣させながらイッている彼女を後ろから抱きかかえた。


「ジャックちゃん、大丈夫!?」

「んべっ、げぇっ、あへぇっ……♡ おかあさん、アナルセックスとっても気持ちよかったよ……♡♡ また今度やろうね……」


 立香の腕に抱かれながら、ジャックは恍惚とした表情で放心していた。

 今回の情事でアナルセックスの魅力は十分伝わったことだろう。

 後日、今度はアナルセックスを執拗にねだってくるジャックの姿があったわけだが、それはまた別の話である。


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