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ちんた from fanbox
ちんた

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小人を買った男3

俺はゲイでサイズフェチだ


好きな男を縮める妄想ばかりしていた俺だがついに念願の小人を買うことができた

嫌がる男達を弄び楽しむ日々が続いた


朝起きてすぐに手足を縛った小人たちに挨拶をして

二匹をボクサーパンツに閉じ込めて仕事に出かける

俺の仕事は現場作業員で汗だくになりながら仕事をしている

特にこの真夏の時期は午前中でも大量の汗を掻く

もちろんパンツの中まで汗でグチョグチョにそんななか小人はもがきながら俺のちんこを小さな舌で舐めてきれいにしようとする

それを想像するだけでちんこが硬くなっていく


午後が楽しみだ


お昼休憩のタイミングで現場トイレにいきようやく股間から解放してやる

疲労困憊で疲れている2匹の男はぐったりと俺の指

につままれている

「午後からはこっちだよ!」

俺は一匹を右脇にもう一匹を左脇にくくりつけて脇を締めた

小人たちは無我夢中で小さな舌で舐めている

俺のくさい脇毛にこびりつく情けない虫たちをみて俺のちんこはさらに固くなった


午後から日差しはさらに過酷になりじりじりと太陽が照らしている

ピッチリしたインナーシャツは汗で色が変わるほどに湿っている

俺の脇汗を感じている小人を想像するだけで俺は興奮した

時々モゾモゾと動く小人たちを脇に感じながら必死に舐める小人を感じ続けていた


夕方になり、退勤の時間がきて作業員は皆着替え始めている

俺はその間に再びトイレに戻り、脇から2匹の小人を取り出した

「もぅやめてくれ…」

「うぅ…毎日…こんなん…耐えられねぇ……」

弱音を吐く2匹の小人を掴みながら俺は靴を脱ぎ靴下を脱いで2匹の小人達に足の匂いを香がした

丸一日汗水垂らして働いた安全靴は蒸れて納豆が発酵した強烈な匂いを出している

その足にくっつけながら

「弱音を吐いてねぇーで、次は俺の足を舐めろ!サボったら今日の夜どうなってるか分かってるよなぁ…」

俺の言葉に2匹は顔を引きつらせながら俺の分厚い足裏を舐め始めた

「いいねえ…お前ら」

俺はもう片方の靴も靴下も脱いで二匹を親指と人差し指の付け根に片足に一人ずつくっつけた

うぅ…くせぇ…

頼む…助けてぇ…

小人達の悲鳴をよそに俺は靴下を履き始めた

「よせ…履かないで…」

か細い声でなく小人は俺の靴下の中に閉じ込められてしまった


俺はその後、革靴の安全靴を履いてトイレを後にした

夜はこれからこいつらを使って遊ぶのが日課だ

今日は何をしようか…

こいつらで抜きたい

口の中で舐めて遊んでやりたい

俺のけつあなに突っ込んで遊ぶのもいいなぁ

汗でびしょびしょだしこいつらにきれいにしてもらおうかな

帰りはいつもそんな妄想しながら帰っていた


そして

家につきポストの中身を確認すると一通のはがきがきていた

それは小人店宛だった

『小人店会員様限定オフ会のお知らせ』

と書かれた文字が書かれていた


内容はこうだった

皆さん毎度小人店ご利用ありがとうございます

会員様がちょうど100名に達しましたので

下記日程でオフ会を開催致します

当日は、ご自身が買われました小人を持参して下さい


レアナニ会館トビコホール

◯月◯日 18時受付


その会場ならいけないこともない

日付も丁度空いている

オフ会なんて面白そうだ

同じ小人を飼っている者同士会話出来そうだし交換とかも出来るかも

俺は胸を弾ませながら家へと入った


某日

俺は胸を躍らせながら開場へと向かった

レアナニ会館に入ると机が1つ置かれ、スタッフが立っていた

「お待ちしておりました」

そのスタッフはお辞儀しながら俺の名前を口にした

「なんで分かるんですか?」

と俺は不思議に思い聞いてみると

「皆様の顔と名前は支配人様より聞いており熟知しております。それでは買われた武田日向さんと一宮海斗さんを私にお渡し下さい」

俺が何の小人を買ったかまで覚えているのか

出来た人間だなぁ…

俺はその違和感にあまり気にも止めずポケットに入れていた小人達を取り出した

「確かにお預かり致しました。それではホールにてお待ち下さい」

俺はそのままトビコホールへと案内された

トビコホールは500人ほど入るコンサートホールで前にはステージがある扉は一箇所しかなくそこから皆入退場をしていた

席には名前が書かれていてその名前の場所に皆座っている

俺の名前は……ここか

前から3列目とかなりいい場所だ

俺は周りを見渡した

鍛えてる人や

ガチムチ系

かわいい系や

かっこいい系

年齢も人種も様々で

若い方から俺くらいの年齢までで

もれなく全員男性だった

それもそうか…ゲイのサイズフェチ達が集まってるんだもんな

それにしてもずいぶん若い人が多いような気がする

そんなことを思っていると、俺の隣に背が高く爽やかな顔立ちの男が座った

俺より筋肉あるなぁ…ってかかっこいぃ…

「筋肉スゲぇ…あっ…」

思わず口に出ちゃった

「あ、ありがとうございます…中学生からずっと筋トレしてまして、」

「あぁ、すみません。なんか口からつい出ちゃって。失礼ですけどおいくつですか?」

「自分20歳です!」

「若い…!俺は30過ぎのおっさんだからさ(笑)因みにいつかそのサイズフェチに目覚めたんですか?」

「僕は、小学生の頃にアニメで巨人に捕まってるヒーローに興奮して、それ以来です。中学校とか好きな男性を縮めるの妄想したりして…」

「わかりますっ!それ!俺も小さくして弄ぶ姿を妄想してました」

同士!今までリアルで会ったことないけどこういう話を出来るの新鮮で楽しいっ!

「まさか、妄想が現実になるなんて思ってもみませんでした」

「俺もです!小人にしたい欲はあっても現実では絶対叶わないですからね」

俺達は他愛もない話をしていると

周りが暗くなり、ステージがスポットライトで照らされると、ステージを歩くタキシード姿の色黒の男

それは小人店にいた店員だった

「始めまして、皆さん私が小人店の店主でございます。本日は会員100名到達を記念して会員の皆様には素敵な日にしたく思います。それでは素敵なひとときをお過ごし下さい!」

次の瞬間煙がぼんと立ち込め店主が一瞬で消えてしまい辺りが真っ暗になった

周りがざわめく中、頭上が急に明るくなり皆上を見上げた


屋根がぱかりと開きにやりと笑う髭面の小汚いおっさんの巨大な顔がこちらを覗いていたのだ

「さぁーて…お前ら小人達を1人残らず捕まえてやる!」

その言葉と共に俺の右側の席に巨大な手が勢いよく振り落とされて人間が巨大な手に下敷きになってしまった

そのまま巨大な手は人間を掴むとそのまま瓶の中に入れ始めた

に、にげろーーー!!

会場はパニックになり皆一様に扉に向かって走り始めた

人混みに紛れながら俺も急いで扉へと走った

あそこから出れれば!

そんななか俺の隣にいたがたいのよい20歳のイケメンが周りを押しのけて扉へと走り勢いよく扉を開いたのがみえた

「だ…に……な……」

周りの声で断片しか聞こえない

パニックになった男たちの叫び声だけが聞こえてくる

次から次へとすし詰めのようにぎゅうぎゅうになっていく

おすなー!

叫び声も聞こえてくる

どうすることも出来ない

逃げ惑うなか周りが急に暗くなると巨大な掌が降ってくる

掴まる!!

俺の後ろで男性の悲鳴声が上り宙へと舞っていく

いやだーー!

たすけてぇーー!

握り拳に入れられた人間達は瓶の中に入れられていく

「大量大量!!」

巨人はそう言いながらまた俺達を見下ろしている

周りはさらにパニックになっていく

なんで扉開かねぇんだよ!

閉じ込められた!

ここにいても捕まる!!

パニックの中でその声が周りから聞こえてきた

扉が開かない!

それじゃあ…

と次の瞬間辺りが急に暗くなった

上を見上げると巨大な口が落ちてくるのが分かる

やめろおおおおおおお!

恐怖で大パニックになったのもつかの間熱気とともに巨大な口に飲み込まれてしまった

食われたっ!

助けてくれー!

だせーー!

いやだぁぁ!!

男達の断末魔の様な悲鳴と唾液が絡まっていく

ぎゅうぎゅうに詰められた口の中で巨人は口の中で俺達を弄ぶように左右に揺さぶっていく

ぐちゅぐちゅと唾液まみれにしていく俺達

きもちわりぃ!

だせ!

くせぇーー!!

ふざけるなぁ!!

大声で叫ぶ悲鳴だけが口の中で反響する

もうやめてくれ…

と次の瞬間明るい光とともに下へと落ちていく

俺もその光に連れられて落ちていく

宙がぐわんぐわんと周りぼとんと落ちた先には何十人と閉じ込められた瓶の中だった

だせー!

ここからだしてくれー!

どうしてこんなことに!

ふざけるなーーーっ!

巨大な瓶の中で男たちの悲痛な叫び声が響き渡っている

必死によじ登ろうと瓶の壁を這いずり回る人達もいるがツルツルの瓶を登れるわけがなかった

瓶を叩いたりする者もいたが簡単に割れるはずもなく俺達はただただ無力な小人として捕まったことが理解できた

俺はこの絶望を受け入れ呆然と上を見上げると巨大な家を持ち上げて瓶の縁にくっつけるホームレスの姿がみえた

そして次の瞬間、扉がぱかりと開かれて人間が瓶の中に降ってきた

さっきまで俺達はあの中にいて、閉じ込められてた扉があの扉だったことに気付いた

いつのまにやら俺達は小人にされていたのだ


違う…俺はサイズフェチでも巨人になって男たちを弄びたいだけなんだ小さくなりたいわけじゃない

くそぉ…なんで


ちきしょおおお!!ここから出せーー!!

俺は上に向かって叫んだ

会場をまるごと縮め斜めにして人間を落としていく巨人

瓶の中に次から次へと降りやがて降っても落ちてこなくなった

巨人は会場を見渡して

「最後の一匹だ!」

と言って人間を摘んで瓶の中に落とした

「ようこそ小人の世界へ…お前達が散々弄んできた小人にされた気分はどうだ?これからお前達は商品として売られるんだよ(笑)でもその前に…お前らを使って遊んでやろっかなー(笑)」

巨人の野太い声が瓶の中で反響した

恐怖と絶望

俺達は一体どうなってしまうのか

このまま小人と一生…

「いい表情だよ(笑)そういえばお前達が遊んでた小人共一緒に仲間入れてやらないとなぁ」

巨人の声が俺の脳に直接語りかけてくる…瓶の中に閉じ込められてもはっきり声が聞こえる

俺は助けをこうように上を見上げると全裸の男たちが降ってくる

俺が昨日まで弄んでいた小人が今じゃ同じサイズになって降ってくる

やめろぉ!

出せー!出してくれー!

俺達をどうするつもりなんだ!

くそぉーー!

瓶の中にはさらに人が増え、熱気で汗が止まらない全裸の男たちと服を着た男達が瓶の中に入り乱れている

「小人の癖に一丁前に服なんか着てる奴らがいるなぁ…お前ら全員全裸にしてやる!」

ホームレスの言葉に今日捕まった俺達の服は全て消えてなくなり丸裸になった

「いいねぇ…俺のこの思い通りになる力もだいぶ進化してるみたいだなぁ…それじゃあ次はこの瓶に細工をしていこうかなぁ」

巨人の言葉と共に俺達は光に照らされた

やめろぉー!助けてくれーーー!!

天地が逆さまになり回転して何が何だか分からないまま気がつくと俺達は半透明なオナホの内側にきれいに並べられ手や足がオナホールと一体になって離れなくなっていた

「小人オナホールの完成…これからお前らは俺のちんこをそこで奉仕してもらうことになる…変態なお前達がちゃんと楽しめるようにしてやったからなぁ」

屋根の瓦のようにみっちりと俺達は並べられどんなに暴れてもオナホールの一部となった俺達には無駄だった

やめろぉーーー!

いやだぁぁーー!

たすけてくれっ!

ふざけんなっ!!!

泣き叫ぶ男達の悲鳴がオナホールの中に反響していると脳にまたあの男の声が響き渡る

「コリコリしてて気持ちよさそうだなぁ…そうだ!お前らに命令する!舌を使って俺のちんこを舐めていかせろ!!」

男の言葉に、皆口を開き舌を出し始めた

言葉にならない悲鳴だけがオナホールの中で響き渡る

いやだぁ!やめてくれ!助けてくれー!


俺は心の中で必死に叫んだがどうすることも出来なかった

思い返せば俺はこうやって嫌がる小人達を玩んできたそのツケが回ってきたのだ

くそぉ…

悔しさで涙が滲む

こんなはずじゃ…

俺は…こっち側じゃない…弄ぶ側のはずなのに…

ちきしょ……

俺の悔しさを楽しむように、脳に直接語りかける男の野太い声

「情けない男達だなぁ…今まで散々弄んできた小人に今自分がなってるんだからなぁ…その表情たまんねぇ…俺のオナニーのおかずにしてやるよ!!!」

その言葉と共にナニが勢いよくオナホールの中に入っていった


じゅぼぐちゅっぐちゅっ

強烈な匂いと共に巨大なちんこが俺を襲う

舌に触れる男の巨大な逸物からヌルヌルの体液が口の中に入ってくる

「小人共がコリコリ当たって気持ちぃぃ…あぁ…やべぇ…小人の舌…やべぇ…」

男の声が脳に直接語りかけてくる

ぐちゅぐちゅぐちゅ

激しくなるオナニーにちんこは更に硬くなり俺の体を押しつぶしていく

男の悲鳴がオナホールの中で苦しそうに響いている

うぅ……あぁ…

声にならないうめき声と同時に男の

くっくっくっ…

と楽しそうに笑う声が響いている

巨大な掌に包まれ何度も襲ってくる逸物

まるで生きた怪物のように俺達を襲ってくる怪物の口からトロトロと我慢汁が流れてくる

強烈な刺激臭…

いかくせぇ…

男の匂いが体中に染み付いていく

トロトロの体液で体中がぐちょぐちょになる

舌にくっつくねっとりとした体液はしょっぱくて気持ちわりぃ

俺はこいつのオナニーの道具に…

ふざけんなっ!

今まで自分も同じように小人にしてきた事を

同じ様にオナニーの道具にされ

屈辱のなかにいた

ちきしょ…ちきしょ…ちきしょ……

悔し涙を流す俺達をあざ笑うかのように男の声が脳に直接語りかけた

「お前ら、小人をオナニーの道具にして遊んでただろ?今度はお前らがオナニーの道具にされて悔しいだろ?その表情たまらねぇー!良かったなぁお前ら…不老不死のお前らは永遠に小人として飼われるんだからなぁ…」

永遠…この姿のまま…

小人としてこんな地獄を…

そんなぁ…

「くっくっくっ…その表情たまらねぇ!お前らいい商品になりそうだ(笑)」

男の声が心に刺さり悔し涙がこぼれた


男のオナニーはさらに激しく強くなっていく

ドクンドクン

巨大なちんこの鼓動がさらに激しくなっていく

まるで巨大な怪物のようなちんこは脈が速くなるごとに熱を帯びていく

我慢汁はどんどん流れていき

くちょくちょくちょ

と中で激しくなっていく

いかないで…頼む…

俺の気持ちとは正反対にどんどんオナニーが激しさを増していく

周りの男達はもはや生気がなくオナホールの一部と化している

抵抗する気力すら失っていた俺達を楽しむように男の喘ぎ声が脳に響いた

くそぉ…このままじゃ…

男だから分かる…

こいつのちんこはもういく寸前だ

最高潮に逸物が硬くなり

こみ上げてくる精子の動きがちんこから感じる

だめだ…

いかないでくれ…!!

「あぁ…やべぇ…!いきそう…!きもちぃぃ!もうそろそろだよ…お前ら…たっぷり味わえよ」

いやだ!いやだーーーーー!!!

「あぁ…いく!いく!いくぅぅぅぅぅぅ!!!」

巨大な怪物はドクドクと動きながら一気に熱くなり上へと混み上げてくるものを感じた

次の瞬間生暖かいねっとりとしたものが俺の頭上から降ってきたかと思うと世界を白く覆った

逸物はまだドクドクと動いて生暖かい体液が次から次へと滴り落ちていく

はぁはぁ…はぁはぁ…

男の吐息が俺の脳で反響している

「やべぇ…めっちゃきもちいぃ……」


いったあとの巨大な生き物はしばらくドクンドクンと脈を打ちながら動いている

徐々にしぼんでいく逸物にようやく俺達は声を出せるようになった

いやだぁぁ…

くせぇ……

たすけてぇ……

もう許して……

俺が悪かったから…

きもちわりぃよぉ…

濃厚な精液で体中を覆い

生暖かい体液からはいかくさい男臭が襲っている

「お前らの声…届いているよ…無様に鳴きわめく虫共が…お前らの小人は始まったばかりだからなぁ」

俺達の悲鳴をあざ笑うかのような声

ちきしょぉ!!

いやだぁぁ!!

だしてくれ!!

小人なんかなりたくねえ!

頼む!元の姿に戻してくれ!!


必死に暴れても無駄だった

俺達はこの男の手によって一生小人として飼われることになったのだ


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