精巣に閉じ込められたヒーローの末路1
Added 2024-06-18 01:35:09 +0000 UTC2100年 俺が住むこの星は俺達人間が支配していた しかし、宇宙から来た小型の寄生型モンスターが人間に寄生して乗っ取る事で狂人的な力をつけられ彼らを怪人と名付けられた 怪人となった人間は俺達人間を襲うようになった 人類はこのままでは絶滅してまう そこでその寄生虫の狂人的な力…スーパーパワーのみを人間のDNA細胞に組み込むことにした 大抵の人間は、DNAにスーパーパワーを組み込むとすぐにそのスーパーパワーは消滅してしまった だが中にはそのスーパーパワーに順応するものが現れた そう俺達ヒーローの誕生だ! 俺が組み込まれたのは筋肉の細胞を自在に操れるスーパーパワーで このパワーを使うと筋肉が盛り上がり俺の身体能力は極限まで跳ね上がった ヒーローは皆通り名のような名前を持っている 俺はストロング・マッチョ! どうだ?かっこいいだろ? ヒーローはチームで動いている俺が所属しているチームは残りあと4人いた 一番年長の俺達のリーダー スーパーパワーは光速 光の速さを手に入れた男 現時点で最強の男名前をライトニング 冷静沈着で俺達を引っ張るちょーかっこいいヒーロー! そしてこの背が高くて爽やかな男は俺とすげぇ仲がいい俺の子供の頃からの相棒 スーパーパワーは粘着 粘り気のある粘着質な液体を体から放出してサポート系の能力だが怪人を生け捕りにするのにこいつの能力はすげぇ強い ヒーロー名はネヴァー あとの2人は瓜二つの双子の男 ヒーロー名はフウとライ フウは風を自由に扱い ライは雷を自由に扱うことが出来る 息のあったコンビネーションは抜群 趣味は2人揃って筋トレで目標は俺の筋肉…らしい まぁ俺には到底及ばないけどな(笑) この5人で1つのチームで必ず怪人と戦う時はチームで行うことになっている そして怪人は倒さず生け捕りにして本部に連れて帰るのが絶対条件になっている 寄生された人間に罪はないからなっ 本部で寄生した宇宙人とスーパーパワーで分けて寄生した宇宙人は消滅! そしてスーパーパワーは人間に投与して新しいヒーローが誕生する 宇宙人を駆逐し未来のヒーローに繋げる これが俺の使命だ! そう…あいつに体が乗っ取られるまでは… その日の夜 俺はちょうどオナニーをして抜いていた時だった ヒーローだってオナニー位行う まぁ俺の場合はオナニーのおかずは人とは違う男のヒーロー達なんだけど… かっこいいヒーロー達が怪人に貶められる姿を想像して俺はオナニーをしていた ヒーローなのに歪んだ性癖…誰にも言えない俺だけの秘密 俺はいつものように手コキで抜こうとしてついに頂点が達した時 俺の逸物の周りをうねうねと動くムカデのような謎の生命体が俺のちんこからウニョウニョと動かして鬼頭の中に入っていくのが分かった 「はぐぅ…なんだぁ…」 俺の股間に何かえたいの知れないものが入ってくる 『こいつはいい素材だ…』 俺の脳に直接語りかけてくる まさか…宇宙人はスーパーパワーを持つヒーローには寄生出来ないはず… だけど…なんで…… 『この星の最初の寄生先がこいつで良かった…お前はこれから俺に体を乗っ取られちまうが、最後に教えてやる。俺の種族は能力を複数持つことが出来るから、お前らがそのスーパーパワーを持っていようが、俺には関係ないことなんだ…残念だったなぁ』 く…くそぉ… だめだ…俺の体が徐々に…俺の体を……かえ…… 『もう大分体を乗っ取ったなぁ…残りは精子と一緒に体内に出すか…』 なんだ…と… 次の瞬間俺の体は勝手に動き出してオナニーを始めた 『この体で射精した瞬間、お前は精子と一緒に体内から放出されもう2度とこの体に戻ってこれない…残念だったなぁ!』 そんなぁ…くっ…いやだぁ…… 俺の意識が消えていくのを感じる いっちゃだめだ…そう思いながらも 俺の体は乗っ取られていく… だめぇ…あぁ……… 「やべぇ…きもちぃぃ…これが人間の雄の射精か…最高だなぁ…」 噂には聞いていたが、人間の射精の瞬間の気持ちよさは確かに最高だ! 「さぁてと…じっくりと人間たちを俺の栄養にしてやるか…まずは手始めにどのヒーローから狙おうか」 この体は実に素晴らしい… 体中の筋肉が盛り上がるこの力 そして前の星で手に入れた物質縮小光光線 この2つを組み合わせればヒーローを楽に捕獲出来る 捕まえちまえばこっちのものだ ストロングの強靭なちんこで縮めたヒーローたちを吸収して俺のパワーの源にしてやる! こいつの性癖が俺の能力とマッチしてさらに力となるだろう… そう思うだろう…なぁ…ライトニング 瓶の中に仲間のヒーローことライトニングが全裸で閉じ込められている 「お前の能力も吸収させてもらったからすでにお前はただの人間…あとは俺のちんこに飲み込まれるだけだなぁ」 「ふざけるなぁ!!ストロングの体を返せ!!仲間の体を玩ぶなんて許さないからな!!」 狭い瓶の中に無理やり詰められ手足すら自由に動けないヒーローの姿に俺の股間が反応する ストロングの体がヒーローの情けない姿に興奮しているようだ… こいつの体を奪って本当に良かったなぁ 「ストロングだけじゃないよ…ライトニング!」 俺はさっきまで握っていた手をライトニングの目の前でぱっと離した 俺の掌でネヴァーとフウとライの3人のヒーローが全裸姿でぐったりとしている姿をみてライトニングは瓶の中で叫び声をあげた 「みんな!貴様!!もう許さねぇぞ!!」 瓶の中で必死で体を動かすヒーローライトニング 「お前も仲間の所に行きたいだろ?」 瓶からライトニングを出すと掌に転がりながら3人の所へと駆け出して倒れている3人に声をかけた 「大丈夫か!」 「ライトニング…ストロングが…くっ…くそぉ」 「ネヴァー…しっかりしろ!ストロングはお前の親友だろ?こんなやつに体乗っ取られるやつじゃない…フウとライ!お前らも立つんだ」 「でも僕たちには」 「もうヒーローの力が」 「ヒーローの力がなくたって立つんだ!あいつを守れるのは俺達しかいない」 そうか!じゃあまずおまえからだ!ライトニング! 小さなヒーローがごちゃごちゃうるさいのでまずはリーダーからいただくことにした 小さな体の足をつまみ宙吊りにして残りの3人のヒーローは顔だけ見えるようにして拳に包んだ ヒーローだけあっていい体つきをしている スーパーパワーに頼らずに自力で鍛えた体が最高にエロい 「やめろぉ!離せーー!」 凛々しい顔で必死に抵抗するライトニング どんなに暴れても無駄だよ…ほらぁ 鬼頭の口がぱかぁと開いた 「よせ!離せ!離せーー!!」 うまそうだなぁ!…ライトニング! ほらぁ他のヒーロー達もお前のこと見てるよ… ちゃんと餌になってくれよリーダーくん 「ち!ちきしょーーー!俺はヒーローだ!怪人になんかに負けるかー!ストロング!目を覚ませー!」 無駄だって…さぁ俺の栄養のいちぶとなるがいい 亀頭へゆっくりと落としていくと巨大な亀頭の口がぱくりとライトニングの足を食べるとゆっくりと吸い込んでいく 「よせ!くそぉ!まけてたまるかー!」 両手をつかって鬼頭をつかんで必死に阻止しようとしているがぬるぬるの鬼頭をつかむことは出来ず足はズルズルと吸い込まれていき下半身まで吸い込まれてしまった 「くそぉ!ふざけるなぁ!俺は!こんなところで…死んでたまるかー!!」 大きな声を出して叫ぶリーダーをみながらヒーロー3人は仲間のちんこに喰われる恐怖に固まっている 動けば動くほどライトニングの体は吸い込まれていく 仲間の一部となるがいい!哀れなヒーローライトニング! 「やめろぉーーーー!いやだぁ!いやだぁあああ」 悔し涙まで流すライトニングはついに上半身まで吸い込まれ亀頭に顔だけを出していた 「うぅ…くせぇ…たすけ………」 俺の逸物に体を全て飲み込まれたライトニング 3人のヒーロー達はその姿をどうすることも出来ずに見つめている 俺のちんこの管の中で必死に暴れているのを感じる 「ライトニング…俺のちんこの中で精々もがくがいい…精巣の中まで入れてゆっくりと俺の体に吸収するからねぇ」 あと3人まだまだ楽しめそうだなぁ 俺の股間が疼いていく