異世界召喚で魔王になった男 6.1幕 コロシアム
Added 2024-09-11 04:20:17 +0000 UTC俺の名前はジャック 子供のころから体格も大きく力もあり将来戦士として有望だった まぁでも俺は国のために戦うとかはまっぴらごめんだ 俺は俺のための戦う。だから俺はここコロシアムで一攫千金を狙っている 今じゃこのコロシアムの常連であり無敵のジャックというあだ名までついている コロシアムのルール ・30分20人バトルロイヤルポイント制 ・制限時間終了後生き残った人間のポイントの高い人間が勝利 ・コロシアム内に放たれた魔物を倒したらポイントを獲得できる ・強敵な魔物などポイントが高い ・人間を攻撃することも可能+5ポイント 俺は魔法能力が皆無だが、攻撃と防御力とずば抜けて高い。この力で魔物をバタバタとなぎ倒していきここまで上り詰めた 今日も圧倒的な力で魔物狩りをしてやる 「本日のコロシアム!選手の入場です!注目の選手はこちら」 飛び入り参加のマオウ 100発100中狙った獲物は外さないターク 天下無双の大男無敵のジャック 毎回注目選手の名前は呼ばれる。歴戦の猛者と、新人の名前 タークは弓矢使いで俺の良きライバルだ マオウ・・・聞いたことはないが、まぁ俺の敵ではないだろう 「今回の魔物は、巨大兵10ポイント!悪ウルフ8ポイント!キラコンダ8ポイント!デス・スパイダー6ポイント!デススライム5ポイント!その他雑魚モンスター含めて50体!さぁ!一位になるのは誰か!レッツバトル!!」 巨大兵なら倒したことあるなぁ!あいつから仕留めるか! 「お前ら全員固まれ!」 次の瞬間俺の動きは止まった。 俺だけじゃない。全ての選手たちの体が全く動かなくなったのだ たった一人を除いて 「俺は魔王。魔物を統べしもの!俺の仲間にはなんびとたりもふれさせはしない!」 魔王・・・確か魔王は勇者ヒナタ様によって倒されたはずじゃ・・・ 「この魔物達を無理やり操縦している奴がいるなぁ・・・あの司会者か・・・」 マイクを持っている司会者を睨みつける魔王。 「ひぃ!」 会場の安全地帯にいる司会者は一目散に逃げだそうとした次の瞬間、瓶の中に閉じ込められた 「逃がさねぇよ!お前には生き地獄を味合わせてやる!お前達選手たちもなぁ・・・」 俺達の方を睨みつける魔王。身動き一つ取れず固まっている 「お前ら人間は、森で平穏に暮らしている魔物を捕まえて見世物にしてやがる。胸糞悪いな」 やばい・・・このままじゃ・・・逃げないと・・・ まさに一瞬の出来事だった 辺りはぐわんと動き、気づいたら地べたにいて瓶の中に閉じ込められている 今まで見ていた世界の全てが大きく感じる そして巨大な掌は俺を瓶ごと動かした 出せーー!出してくれーーー! どんなに叫んでも効果がない。俺は魔王の腰のホルダーに装着された 俺の隣にもホルダーに瓶詰された戦士たちと司会者が閉じ込められている 魔物達は魔王にしざまつき忠義を誓っている 俺はどうなっちまぅんだ!このまま殺されるのか・・・まだ・・・死にたくねぇ!! 殺さないでくれーーー! 俺はそのまま魔王と魔物達と一緒に空へと飛びだっていた 巨人兵や空を飛べない者たちは俺らと同じ様に瓶に詰められている 空へと飛ぶとコロシアムが焼かれて逃げ惑う観客達が見えた 魔物を道具としてしか見ていなかった場所を破壊していく これが新しい魔王。俺達はとんでもない男の怒りをかったのかもしれない 瓶に閉じ込められたまま俺は魔物の住処へと連れていかれると とある部屋に案内された そこでは人間達が全裸にされて精子を吸い取られれている姿だった 20名ほどいる若い男がもだい苦しみながらいかされているその姿 瓶の中から声は聞こえないが何やら、人間に近い魔物と話しているようだった ようやく瓶から自由になったが相変わらず動けない 俺達は身動きが取れないまま他の人間達と同じ様に壁に囚われていく 助けて欲しそうにこちらをみる男達 すまない・・・動けないんだ。このまま俺達も同じように・・・ 捕まえてきた人間達総勢21人全員を同じようにしばりあげると 俺らはようやく動くことが出来た くっあぁぁ・・・やめぇ・・・・やめろぉぉぉ!! 俺のちんこを吸い付いてくる機械。女にしゃぶられるより100倍きもちい あぁぁ・・・そんなぁ・・・ 男の尊厳が奪われていく。 くちゅくちゅ!ぬちゅぅ! あぁぁ・・・よせぇ・・・よせええええ! 「さすがコロシアムの選手だけあって、良い素材がそろいましたねぇ。特にこの巨体の男。彼からは生命エネルギーみたいなものがビンビンに感じます。これは良い素材ですよ」 俺の顔を見てニヤニヤと笑う。翼を生やした鳥型の魔物。くそぉ・・・なんでこんな あぁぁ・・・イク!イクーーー! 連れてこられた人間で最初に射精したのはタークか。 俺は・・・絶対いかされてたまるかぁ! 我慢すればするほど、この機械は激しく俺のちんこを吸い付いてくる どくどくと脈をうち今にもいきそうになっている俺のちんこ じゅぼじゅぼと音を立てて機械からはぬるぬるの液体がべっとりとくっつく これがさらに俺を快楽へといざなっていく いきたくねぇ・・・尊厳と快楽のはざまで揺れながら続々と周りの人間達は快楽に溺れて射精をしていく じゅるじゅるじゅぼ!ぬちゅぬちゅ・・・じゅる エロイ音共に俺の体は限界を迎えていた もういってしまおうかと何度も思ったが、こいつら憎たらしい魔物の顔を見たら耐えられた 「お前ら・・・みたいな・・・下等な種族に・・・いかされてたまるかぁ・・・」 俺が虚勢を張れたのもこれが最後だった にやにやと笑う下等な魔物達の目の前で俺は・・・俺は・・・ 「い・・・いやだぁ・・・頼む止めて・・・あぁ・・・でちゃぅ・・・あぁぁ・・・もぅ・・・げんか・・・あぁぁでる!でるーーー!あぁぁ」 今まで我慢していた精子が勢いよくちんこから発射された 濃厚でデロデロな精子がたっぷりと吐き出された 今まで味わった中で最高の快楽と最悪の侮辱を受けた いったばかりのはずのちんこは再び活気を取り戻していく そんな射精したばかりなのにまだ出るのかぁ・・・なんで・・・ くっあぁぁ・・・ あぁぁぐっあぁぁ!あぁぁ!うぅ!あぁ!やめぇ! いったばかりのチンコは敏感で全身に刺激が伝わってくる。体をよじり必死に抵抗をする しかし機械はさらに激しく俺のちんこをしごいていく だめぇ!あぁぁ! 俺の何かが壊れていく音がした 一体どれくらいの時間が過ぎて、何度射精をしたのだろう。男達の悲鳴と断末魔が響き渡る 体がおかしくなるのを感じる。もぅ射精するのは慣れてきた そしてだんだんこの刺激を求めている自分もいる 「いきたい・・・いかせてくれぇ・・・もっともっと・・・」 「フフフ。良い姿ですねぇ巨体の人間。魔物が下等種族っていってましたよね?どうですか?魔物によって射精するためだけの道具にされた気分は?」 「あぁぁ・・・ぁぁ・・・」 思考が低下していく。いきたい以外感じない このまま俺は壊れていくのか・・・ 頼む・・・誰か助けてくれ・・・ あぁぁ!イク!イクーーーー!