6.3幕 勇者ヨシヒコと拳闘士ノモト
Added 2024-09-12 23:38:51 +0000 UTC魔王によって俺は魔物住処へと送られた。住処といっても周りには家が立ち並んでいる 時々見かける人間が魔物に指示を送り、魔物の力で町が出来上がってきている 「驚いただろ?魔物にもこんな力があるんだ。お前ら召喚者はそんなこと考えもしないでただ殺してた魔物達だけどなぁ」 憎しみか俺を握る拳の力がどんどん強くなっていく。 メキメキ骨が軋む ぐるじぃぃ! 力が弱まると自己再生が始まり回復していく。 これが永遠にこいつに飼われると言っていた理由なのか 「さあてこれから俺の部屋でノモトをたっぷりと楽しむとするか」 魔王は俺を掴んだままとある部屋と連れて行った 暗く物騒な部屋にベッドと机があった 魔王は俺を掴んだまま机の上に落とした 「頼む・・・助けてくれ・・・」 俺の目の前には十字架に固定された小さな人間 勇者マサヒコが全裸にされて魔王に捕まっていたのだ 「マサヒコ新しい仲間だよ。こいつも今日から俺の玩具として楽しませてもらうからね」 にやりと笑ってみせたその表情に恐怖で固まっていく ちきしょぉ・・・ この小ささで俺にはどうすることも出来ない 「さぁてと、それじゃあ早速こいつを使って遊んでやるか。歩きながら考えてたんだけど、こんなのはどうだろうか」 魔王はそう言うと、スキルを使って俺にそっくりな姿に変えた 「俺のスキル。変幻自在でお前の姿になってみたぞ。お前の体毛深くて臭そうだったし・・・自分の体を味わいながら苦しむ姿とか最高だだもんなぁ」 そう言いながら、巨大な掌が俺の前に振りかざされる 巨人な自分自身の掌になすすべもなく、包み込まれていく よせっ!やめろぉぉ!やめろおおお!放せーーー! 巨大な掌に包まれながら必死にもがいたがびくともしない 「お前の手、ごついけど小さくて可愛い手をしてるよなぁ。顔も童顔だし丸顔で目もぱっちりしている割に髭が濃くて無精ひげも生えてるし、それにこの腕毛と腋毛にすね毛もたっぷりと生えてガタイも良い。お前ゲイにもてそうな体だなぁ。今からこの体を自分で体験できるんだ・・・最高だろ!」 だまれ!俺はホモじゃねぇ!キモチワリィんだよ! 俺の言葉に拳に力が入っていく ぐっぐぅ!ぎゃああああ 「自分の拳に押しつぶらせていくのはどんな気分だい?ノモト。安心しろよ・・・死にはしないから。それじゃあまず自分の口の中で臭い吐息と唾液をたっぷり味わいなよ」 そう言いながら自分の巨大な口が大きく広がっていく よせっ!いやだあいやだああああああああ! 俺は自分自身の口の中に放り込まれてしまったのだ ぬちゅ・・・ぐちゅぅ・・・ぬちゃぁ・・・にゅちゅぅ・・・グチュグチュ 気色悪い音とともに、ねっとりした体液が俺を襲っていく。煙草の匂いと口臭が俺の鼻を襲っていく。柔らかい舌でごろごろと転がされて舐められていく 出せ!出してくれーー!きもちわりぃ!お願いだ!ここから出してくれーー! 叫び声をあげる俺を楽しむように口の中に転がしていく 舐められぐちょぐちょになりながらも体はしっかりと感じていて俺のちんこは自然と固くなっていた 自分の口で感じちまぅなんて・・・くそぉ・・・ 気色悪い口の中からようやく外の光が見えたのがそれから間もなくだった まばゆい光とともに上半身だけ出された俺の目の前に現れたのは、巨大なマサヒコの顔だった 「よせっ!やめろぉぉ!いやだあいやだあああああああ!」 巨大なマサヒコの顔が近づいてくる。 やめろぉまさか!いやだあ!くるな!くるなあああああああ! マサヒコの唇がおちょぼ口になりながら近づいてくる そんな・・・まさか・・・ マサヒコの巨大な口が少し開くと俺の上半身を飲み込んだ ンゴンン・・・ヌチュ・・・アア・・・クチュ・・・クチャァ・・・ジュボ・・・ジュンボ 巨大な二つの舌に下敷きになりながら俺は巨人のディープキスに巻き込まれていく 舌と舌が絡まりあい、二人の巨人の口の間を行き来きする 巨大な口は俺の体をたっぷりと堪能しながら犯していく 巨大な唇で俺は体を吸いつくされると一気にちんこが固くなっていく もう片方の舌で上半身の腋や首筋など感じる所を刺激されていく うぅ・・・やめぇ・・・あぁぁ・・・ 全身を一度に犯されていく・・・ くっくそぉぉ・・・感じたくねぇのに・・・きもち あぁぁ・・・でちまぅ・・・やばぃ・・・ プライドがずたずたに引き裂かれていく。俺はこんな男に・・・犯されちま・・・ あぁぁ・・・でるぅ!でちまぅぅ!! はぁはぁはぁ・・・くっ・・・アァ・・・ 巨大な口が再び開くと俺の目の前に自分のほほが現れて舌と一緒にべろりべろりと舐められていく 無精ひげの毛がチクチク体に触れて痛痒い。これは俺のほほなのか・・・ 見慣れた頬も巨人になると凶器へと変わっていく あぁあ・・・よせぇ・・・はぁはぁ・・・ヤメェ・・・ロォ・・・ 屈辱の中ようやく俺は口の中から出されると、巨大なマサヒコが悔しそうな顔と唾液でほほをべとべとに濡らしている巨大な自分の顔があった 「いっちまたなぁ・・・ノモト。お友達のマサヒコも大きくなって手伝ってくれたよぉ!それじゃあひきつづき俺とマサヒコの甘い性行為の餌食になってもらおうか」 「頼む!これ以上はやめてくれぇ!ノモトさんを解放するんだ!玩具なら俺1人で十分だろ」 「お前1人だと飽きちゃうだろ・・・それに、ノモト可愛いからさぁ。俺タイプなんだよねぇ・・・マサヒコも良いんだけど。こういうタイプの雄。もっともっといじめたくなっちゃうんだよねぇ」 きもちわりぃんだよ!変態!とっとと二人元に戻してすぐにこんなことやめろ! 俺の言葉に魔王はにんまりと笑うと 「そんな威勢の良いコビトにはこうしてやる!」 巨大な掌は俺を動かすと目の前にジャングルの様に生えた腋毛が現れていく むーんと漂う毛深い腋毛に鼻を抑えたかったが両手は塞がれているためどうすことも出来ない。 いやだぁぁ!いやだああああああ! 「そんな暴れるなって自分の腋毛なんだぞ!ほらもっと近づけてやるよ」 徐々に近づく毛深い腋。近づけば近づくほどに強烈な匂いを放っている 汗っかきの俺の腋は汗でてかりそこから芳醇な腋の匂いが全身を襲う 頭がくらくらする こんな所に俺を・・・いやだ・・・やめて・・・やめてくれぇぇ! 俺の抵抗も空しくブラックホールの様に見える俺の腋毛に吸い込まれていく そして俺はそのジャングルに全身を絡み取られていく 口の中に毛が入ってくる。んげぇまじぃ・・・しょっぱくてにがくてすっぱぃ 脂汗が体中にべっとりとくっつきぬるぬると体を湿らせていく もがけばもがくほど毛深い毛に絡まり息をする度に鼻から有害なワキガが全身を襲う 「苦しそうだなぁ・・・自分の腋毛なのに!おいマサヒコ。このくせぇ腋毛お前掃除するの手伝ってやれよ。お前のそのヌメヌメの舌で舐めて綺麗にしてやれ」 「そんなぁ・・・よせぇ・・・いやだぁ!体の言うことが・・・ムリだ!こんなの!うぅぅ!」 マサヒコの悲痛な叫び声が聞こえてくる。すまない俺の腋毛がくさいばかりに・・・ ノモトは苦しみながらマサヒコの舌が着実に近づいてくるのが見えていた 頼む・・・もぅ・・・やめてぇ・・・ 巨大な舌が俺事腋毛をなめとっていく レロ・・・ヌチュ・・・ング・・・ベチョ・・・ジュボォ・・・うぅ・・・ぅ・・・くせぇ・・・ 俺の腋毛を舐めて勇者の苦しそうな声が聞こえてくる。そんなに俺の腋くさいのか もうやめてくれぇ・・・俺のプライドが・・・ 「仲間の腋毛舐めて苦しそうだなぁ・・・まぁ無理はないよなぁ。お前の腋の匂い戦ってる最中もずっと匂ってたからなぁ。自分では気づいてないだろうけどなぁ・・・」 くそぉいい加減なことを・・・でも・・・この匂い・・・くっ・・・ウゥゥ・・・ 自分の腋毛に絡まり、巨人に体中を舐められる屈辱の状態 俺は人間としての尊厳を徐々に失っていった 「それじゃあ今度は反対側もいこうか・・・舐めるの飽きてきたし次はこうしようか!」 俺の声が遠くから聞こえると腋からようやく離れ今度は反対側に連れていかれた 腋の匂いに大分慣れてきたのか少し匂いが薄く感じてきた 再び反対側の腋毛に不時着すると俺の目の前には巨大な一物が近づいてきていた まさか・・・ 「すみません・・・ノモトさん」 おいやめろ・・・近づくな!そんなものを うわああああああああああああああ! 「次はこのくせぇ腋でマサヒコのくせぇちんこをしごいてやれ!」 俺の目の前にべっちょりと鬼頭が押し付けられ腋毛が絡まっていく 腋毛と共に体が上下に動かされていくと目の前の鬼頭がむくむくと大きくなり俺を押しつぶしていく 鬼頭はすでにぬるっとした液体がべっとりとくっつきながら俺にへばりつく 「確か捕まってから10日間抜いてないよなぁ・・・たんまり溜まった精子をたっぷりかけてやれ」 うぅぅ・・・ここから出してくれ・・・ 男のオナニーの餌食になんかなりたくねぇ 頼む・・・ここから・・・ 俺の意思とは反対にさらに激しく動き、一物はどんどん大きく固くなって俺を押しつぶしていく・・・ 我慢汁が俺の全身に付着しいか臭い匂いとワキガの匂いが同時に襲ってくる ぬるぬるの我慢汁とべとべとの腋汗が絡まり俺をぐちょぐちょに濡らしていく 「あぁ・・・くっあぁぁ・・・」 マサヒコの喘ぎ声が聞こえ、その声が次第に激しくなっていく。 それと同時に固くなったチンコはドクドクと脈を打ちその度にねばっこい我慢汁がぐちょぐちょと音を立てながら俺を襲っていく ねちゃ・・・ぐちゃぁ・・・ねちょぉ・・・ぐちょぉ・・・ 「あぁぁ・・・もぅ・・・だめぇ・・・いきそぅ・・・」 一気に加速するしごきにちんこが熱くなり、脈が一気に速くなっていく よせ!やめろぉ!いくなぁ!いくなああああああああ!! ドピュッ 全身に精子が飛び出すと何発も精子がドバドバと流れていく くせぇ・・・きもちわりぃよぉ・・・ ネバネバの精子が全身を襲っていく 「いっちゃたねぇ・・・マサヒコ。ノモト・・・お前今すげぇ情けない姿をしてるぞ。今見せてやる」 俺の目の前に巨大な手鏡が現れた 自分の毛深い腋毛に絡まってる俺の姿。精子でぐちょぐちょになっている自分の姿 これが今の俺の姿・・・召喚される前は警察官だった俺が今は・・・こんな・・・ 「いい姿にされたねぇ・・・でもお楽しみはこれからだよ」 巨大な顔の俺はにんまりと笑った