6.35幕 ゴブリンに犯される勇者と剣闘士
Added 2024-09-20 10:02:38 +0000 UTC小人にされ己の腋毛に絡まれながら、仲間のオナニーの餌食にされた醜い自分の姿 そんな屈辱的な俺の姿を楽しそうに笑う魔王・・・いや、今は己自身の姿 巨大な顔が俺をにんまりと笑いながら俺をその巨大なちんこに近づけていく 「お前の姿見てたら俺もいきたくなっちまたよぉ・・・」 俺は自分の巨大なちんこをまじまじとみせつけられている 固くなりビンビンになったちんこは我慢汁でてかっていてビクンビクンとまるで巨大な怪物の様な姿をしている 「マサヒコのちんこもいったばかりだけどお前には再生能力を与えてるからすぐにまた射精出来るだろ?ほら俺のちんことくっつけて兜合わせにしてこの情けない男を押しつぶしてやろう!」 魔王の言葉に俺はなす菅もなく自分の巨大なちんこにぐちょっとくっつけられた やめろぉ!放せ!放せーーーー! 俺の体に近づいてくるもう一つの巨大なちんこ。 いやだ!巨人の兜合わせのオナニーになんか付き合えるか! 俺の言葉など意味をなさない。巨大なちんこは俺の体にぐっちょりとくっつきあうと ものすごい勢いで上下に動き始めた 「あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・最高だなぁマサヒコ・・・」 「くっあぁぁ・・・やめてぇぇそこはぁ・・・・」 いったばかりのマサヒコのちんこの強烈な精子臭と俺のちんこから滴り落ちる我慢汁が俺の体を襲う。巨人たちの喘ぎ声を聞きながら俺は巨人のちんこに挟まれ身動き一つとれず ただただオナニーの餌食にされていくだけだった ぐちょぬちょぬちゅぐちゅぐちゅ いやだぁ助けてぇー!助けてぇーーー!! しばらくたつと、マサヒコのちんこからも我慢汁がトロトロと流れ始めどくんどくんと脈をうちはじめる 「あぁ・・・もうだめぇ・・・いきそぅ・・・」 「俺もだよぉ・・・マサヒコ・・・勇者が仲間よりも自分性欲に負ける哀れな姿を見せてみろ・・小人ノモトも精子ほしがってこんなに暴れてるぞ。いい具合の刺激でたまんねぇ・・・」 違う!俺は射精して欲しいわけじゃねぇ!やめろお!やめてくれ 俺は必死に暴れていたが巨人にはちょうどいい刺激にしかならなかったらしい ちんこはどくんどくんと脈を打ち熱くなっていく 「はぁはぁ・・・やべぇ・・・キモチィィ・・・一緒にいこうぜマサヒコ」 「あぁ・・・もうだめぇ・・・射精・・・いきたぃ・・・あぁぁイクイクーーー!」 やめろぉぉぉぉぉぉ! ちんこが熱い!あがっていくのを感じる!ダメだ!やめてぇぇ!! ドピュ!! 俺の世界は真っ白になった。生臭い精子の匂いと共に俺は全身精子まみれになってしまった 「はぁはぁ・・・さいこぅだよぉ・・・どうだい?ノモト自分の精子と仲間の精子の味は?美味しいだろ?」 旨いわけないだろ・・・ちきしょぉぉ・・・ 「はぁはぁはぁ・・・もぅ勘弁してくれ・・・俺はこんなことしたくねぇ・・・」 マサヒコの情けない声が頭上から聞こえてきた もぅ・・・限界だ・・・意識が朦朧として・・・き・・・ うぅ・・・・・ 俺はどうやら気を失っていた様だ。徐々に意識がはっきりしてくると、俺は蜘蛛の糸の様なものであおむけに地面に固定されているのが分かった 「頼む!それだけはやめてくれ!いやだ!いやだあああああ」 隣でマサヒコが同じ体制で固定をされている。俺と同じ大きさ・・・マサヒコが縮められたのかそれとも俺が元の大きさに戻ったのか・・・ 「ノモトさん!意識戻ったんですね!俺達これから・・・」 キキーキキー マサヒコがしゃべっている途中で遮るように4匹のゴブリン達が騒いでいる 「このゴブリン達はノモトによって殺されそうになったゴブリン達だよ。どうやらこのゴブリン達はお前達人間に復讐したいみたいだから特別に用意してやったんだ」 元の姿に戻った魔王がにんまりと笑いながらそう言った キキキーキキー ゴブリン達は嬉しそうに縛れた俺達に近づいてくる 殴り殺されるのか!これから俺達は・・・ くっゴブリンごときに殺されるのか・・・ 俺は死を覚悟した瞬間、一匹のゴブリンが俺の下半身を持ち上げてゴブリンは下着として身に着けていた藁を外すと目の前に雄のちんこを見せつけ始めた まさか・・・ キキキッ にやにやと笑うゴブリン こいつ俺のけつあなに! 次の瞬間、ゴブリンのちんこが俺のけつあなにぐりぐりと押し付けていく いでぇぇぇぇぇぇ! 激痛が走った。そんなぶっといのいれたらさけちまぅ! 「ぐぎゃああああ!いでぇぇ!ぬいてくれぇーー!」 隣からマサヒコの悲鳴が聞こえてくる。 キキキ-キキキー! にやにやと笑うゴブリンの表情・・・くそぉ! いでぇぇ!抜いてくれぇ! 俺の苦しむ表情をみて楽しむゴブリン。ちきしょおぉぉ 「ゴブリンって自分が相手より強いことを証明するために、ケツの穴に自分の精子をぶっかれるんだってさ。今まで殺してきたゴブリンに自分より下って思い知らせる気分はどうだい?」 魔王の言葉が追い打ちをかけてくる。自尊心が傷つけられ、ゴブリンに犯されてる惨めな人間という屈辱を受け続けていく 激痛と屈辱で頭がおかしくなりそうになる中、俺の上半身にもう一匹のゴブリンが乗かってきた 「ンンンーーー!ンゴンンンンンンンン!!」 隣でマサヒコが叫んでいる。 俺は隣を見ると、上にまたがったゴブリンが自分のちんこをマサヒコの口の中につっこんでフェラをさせている姿だった。人間よりはるかに大きい巨大なちんこを口に加えて苦しそうに叫んでいるマサヒコの姿 と次の瞬間の俺の目の前に巨大ないちもつが近づいてくる やめろぉぉ!いやだあああああ! ンゴンンンンンンンンン!ング! 口の中いっぱいに広がるゴブリンの一物き。大きなちんこが口の中いっぱいに広がっていく。ざらざらとした一物がびくんびくんと激しく動く 「めっちゃエロイなぁ勇者達。ゴブリン達にフェラを教えたら新しい楽しみ見つけちまったらしいなぁ。ゴブリンって知ってるか?たくさんの子供を作るために人間より100倍濃厚な精子を出すらしいぞ。濃厚な精子をたっぷりと楽しむといい」 ングンングンンンン! 巨根がのどの奥にささる苦し ンゴンングンンンン! ケツの穴はズキズキと痛む ドロドロと出てくる我慢汁は男のそれとは比べもにならないほど強烈な生臭い匂いを放ち透明なトロトロの液体が舌に触れていく 気色わりぃ・・・もぅやめてくれ・・・ キキキーキキキー 俺は無理やり顔を上にあげらされると目の前にはニヤニヤと楽しそうに笑うゴブリンの顔が目に映った。さっきまで怯えて逃げていたゴブリンが今俺の口をオナホ代わりにしている キキキーーキキキーー 仲間を呼んだのか俺達の周りにゴブリン達が集まってきた 「どうやら、仲間を呼んでこれからお前らを回すみたいだな。ゴブリンをたっぷりと楽しませてやれよ」 魔王が俺とマサヒコの顔を覗きながらそう言うと、ゴブリン達に囲まれた キッキッキーーーキキー ちんこをアナルに突っ込んだゴブリンの腰の動きが速くなる ケツの奥まで突き刺さるアナルの激痛にもなれてき始めたころ 俺のケツ穴に生暖かいトロトロしたものが発射された ンンーンンンンンンン 俺はゴブリンに種付けされてしまった 悔しい・・・ちきしょぉぉ 俺のほほに涙がつたってきた キキキキ-キキキ― それを楽しむように喉の奥まで突っ込んでいたチンコがビクンビクンと脈をうつ マサヒコの時と同じ・・・このままじゃ射精・・・ ングンンンンンンンン! 必死に叫ぶ俺のケツ穴に二本目のちんこがぶっささる ングンンンンンンンン! 再び強烈な痛みが俺を襲った次の瞬間 俺の口の中に入ったチンコから生暖かいドロドロした精子が大量に口の中に放出された 強烈な匂いと酸味に気が狂いそうになる 口に収まりきれない大量の精子に口から半分以上が流れ落ちていった キキキ・・・ 射精をした巨根がようやく取り外されると次のちんこが目の前に現れた やめろぉ!やめてくれーーー! ンングンンンンンンンン! 二本目のちんこが俺の喉の奥に突っ込まれていく ングンンンングンンン! ンンンンンンンンン!!! 一体どれくらいのゴブリンのちんこを奉仕したのだろうか・・・ 俺とマサヒコの苦痛の叫び声が部屋の中に響き渡る ケツの穴は掘られすぎてぱっくりと穴が開いているのが分かる 放心状態の中、俺とマサヒコは魔王の掌の中に再び捕らえらていた 「ゴブリン達に犯されてる勇者と剣闘士・・・最高に無様だったよ。これからも俺を楽しませてくれよなぁ」 にやりと笑う巨大な顔に俺の頬に悔し涙が流れ落ちた