6.5 変態魔王に犯される
Added 2024-10-02 06:22:35 +0000 UTCくそぉ・・・俺が一体何をしたっていうんだ・・・ なんで俺がこんな目に・・・ 先程まで小さくされ巨人の掌の中にいたが、元の体に戻され 今、俺の体は目の前の男によって支配されている 仰向けにされ体はぴくりとも動かない にやりと不気味に笑うその男は 俺が異世界転生される前から俺の事が好きだったらしい 顔も名前も全く思い出せない くそぉ・・・こんな変態に目をつけられる覚えもない・・・ なんで俺が・・・ 「ユウスケ・・・俺はゲイで童貞だったんだけど、ずっとお前を奪いたかったんだよ・・・こんな所で願いがかなったねぇ」 不気味に笑う男の顔が自分の服を脱ぎ始めた やめろぉぉ!俺はホモじゃねぇ!やめろおおおおおお! 体はびくりとも動かないが声だけで必死に抵抗を繰り返していた 「無駄だよ。ユウスケ・・・俺の支配下におかれてお前は人形と同じだ。そのエロイ体最高だねぇ。バレーで鍛えた足とそのムチムチな体。エロイ腋毛とすね毛・・・ずっと俺の物にしたかったんだ」 服を脱ぎながら舐めるように見る変態。 きもちわりぃんだよ!変態!! どれだけ叫んでもやつの顔から笑みは消えない。それどころか嫌がる俺を見て興奮しているようだ 「さぁ、まずはそのうるさい口から奪ってやろぅ・・・」 やめろぉぉ!くるなぁ!近づくなぁ! 男の裸体が俺がのっかかる。汗でぬるっとしたその体がさらに気持ち悪い やめてぇ・・・お願い・・・ 俺の顔に近づく男。はぁはぁはぁと興奮で息がもれている 「やっと俺の物になったねぇ・・・ずっとお前が欲しかった」 やめぇンゴンンン! 男に唇が奪われていく。髭がチクチクと当たる。目をつぶって少しでも嫌悪感を防ごうとするが瞬きすらまともに出来ない。目の前で男の吐息とぬるっとした舌が口の中に入っていく はぁはぁ・・・ぬちゅんぐぬちゅぅ・・・ 「うめぇ・・・さいこうだよぉ」 男との初めての接吻。くそぉ・・・俺はホモじゃねぇ・・・ 「俺とのキスに感じちゃってんのかな・・・コリコリしたものが当たるよ」 俺が反応している男のキスに・・・そんなぁ・・・ ぬちゅんぐぬちゅぅぬちゅあぁ・・・んぐっんぐぅぅ 俺と男の唾液が交わりあい、口の中で一緒になっていく くそぉ・・・おかしくなっちまぅ・・・ ようやく口から放された俺の顔をぬるぬるの舌でべろりべろりと舐めていく 「ユウスケ・・・美味しい・・・この可愛い目もつんとした鼻も、少しあれた頬も全部俺のもんだ」 やめろぉ・・・変態・・・その舌をどけろぉ・・・ ぬるっとした舌と臭い唾液が俺の頬を濡らしていく。きしょくわりぃ・・・ なんで俺がこんなやつの・・ 男は十分に俺の頬を舐めまわすと、舌をゆっくりと俺の首筋に持って行った ぬるっとした舌が俺の首筋を優しく舐めると体中が過剰に反応していく きもちぃぃぃ・・・あぁ・・・そこはだめぇ・・・ 女性に舐められるよりはるかに感じちまぅ・・・なんでぇ・・・ 「どうした?喘ぎ声だして俺の舌に感じちまってるのか」 そう言いながら男は俺の乳首にも舌をつけて吸い付き始めた あぁぁ・・・そこはだめぇ・・・あぁぁん 男にやられているのになんでこんなに・・・嫌なのに感じちまって・・・くっそぉ・・・ 俺は男に体を徐々に犯されていき、悔しくもそのエロイ舌使いに俺は感じてしまっていた ちんこはガチガチに固くなり俺の体はおかしくなりそうになっていた そして気づかないうちに両腕を上げられ、俺の腋に男が近づけ始めた くんくんと匂いを嗅ぐ男。俺の腋に顔をうずめ深く息を吸い込み、はぁはぁと吐息がかかる それだけ俺の体は反応していた 「こうばしぃねぇユウスケの腋・・・汗がたっぷりしみ込んでて美味しそうだなぁ・・・毛深い腋もそそられる。一本残らず俺のモノだよぉ・・・」 そう言いながら俺の腋に舌をくっつける 今まで感じたことのない感覚・・・こんなとこ舐められたことがない・・・初めての感覚 あぁぁ・・・そこはぁ・・・あぁぁ・・・くすぐった・・・あぁぁ 最初はこしょばゆかった腋舐めもその快楽に徐々に溺れていく俺の体。 「しょっぱくて、すっぺぇ・・・芳醇な香りたまんねぇ・・・反対側もあるよなぁ・・・」 俺は交互に腋毛を舐められ続けた 男によって犯された俺の体は快楽によって徐々にむしばまれていく。屈辱から快楽へと意識がもっていかれるほど散々舐めまわされてい 上半身を散々嘗め尽くされた俺の顔にはぁはぁと息を切らせ、興奮した男の顔が現れた 目がいってる・・・ 男の凶器に満ちたその表情に俺に恐怖が襲う 「そろそろお前のちんこを頂くとしよう・・・お前も俺のを舐めてくれるよな」 いやだ!いやだああああああああ! 俺の表情をにんやりと笑う男。怖い・・・いやだ・・・助けてぇ・・・ 俺の顔に近づくチンコ。玉浦まではっきりと見える 仰向きな俺に69の様な形で男のちんこを俺に近づけた 顔面にねっちょとつく男の一物。我慢汁がたらたらと流れている勃起した男のちんこ 強烈な男臭とイカ臭。ちん毛が俺の顔面に絡まる。 固くガチガチになったちんこが俺の口元に近づく この屈辱的な状態に俺はどうすることも出来ず口を開いた 口の中に入ってくるぬるっとした男の一物。しょっぱくてとろとろした液体が口の中に入ってくる・・・ 男の一物を咥えている・・・ただそれだけで屈辱だった 俺の喉の奥までついてくるちんこ ンゴンングンンンン! 男のチンコを咥えながら、俺は自分のチンコへの違和感も同時に感じていた しゃぶられている・・・ 自分のちんこに感じる吸い付く生暖かい感触 じゅぼじゅぼという音が聞こえてくる 「ユウスケ・・・おまえのチンコエロイなぁ・・・萎えてる時よりずっといぃよぉ・・・我慢汁トロトロ出してお前も感じてるねぇ・・・しょっぱくて美味しいよぉ」 その言葉と共に俺のちんこをさらに吸い付いてるのを感じる ジュボジュボヌチュジュボジュボ やめてぇやめてくれぇ・・・そんなに吸い付いたら 喉の奥までつかれた俺の口は閉ざされ叫ぶことすら出来ない 男はさらに俺の鬼頭をベロベロと舐めているのを感じる 自分の体からトロトロと我慢汁を出ているのを感じる もぅやめてくれぇ・・・誰か・・・助けてぇ・・・ まるでこの男と合体し混ざり合っていく感覚。そしてそれが快楽になっていく自分の感覚が怖い 俺はホモじゃねぇ・・・ホモじゃねぇ・・・これは何かの間違いだ・・・ 何度も自分に言い聞かせる このままこれを認めたら俺は本当にこいつの・・・ それだけは嫌だ・・・心を強くもて この快楽からようやく解放された時、俺は両膝を地面につけて背筋を伸ばしていた そしてちょうど目の前に見えたのは垂直に立ち上がった俺の唾液と我慢汁たっぷりのガチガチのちんこだった 「まだまだしゃぶりたいないだろ?俺のちんこをもっと気持ちよくしろよ」 俺は上を見上げると、胸糞悪い顔が俺を見下ろしている 俺は言われるがまま男のちんこをしゃぶった 頭を抑えられ、無理やり押し付けられる ンゴンンングンンンンン・・・ングンンンンン! 喉の奥まで刺さる男の一物・・・ やめてくれぇ・・・助けてぇ・・・ 「ほらもっと吸い付け!」 男の言葉に俺はチンコを吸い付いた 「あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・良いよぉ・・・その顔俺に見せてくれ」 俺は上を見上げた。喘ぎ声をあげて野獣のような顔で俺をみつめる男の顔 「その屈辱と憎悪に満ちた顔・・・嫌がりながらもどうすることも出来ずしゃぶるお前の顔・・・情けないその顔…上目遣いもたまんねぇ・・・今度は舌を使って俺の鬼頭を舐めてみろ」 俺は言われるがまま男のちんこを舐め始めた。 舌を使ってヌルヌルの鬼頭を舐める度に、喘ぎ声をあげながら俺を見つめる漢。感じている男の顔はとても醜いが同時に凶器じみていた。まるで獲物を見つけた怪物の様なその表情に俺は恐怖で頭が真っ白になり同時に男のちんこを舐める自分が悔しさに満ち溢れていた 「舌使ってチンコを舐めるユウスケの顔最高にエロイよ…大好きだ・・・ユウスケ。もうそろそろいいかなぁ・・・お前の処女のアナル頂くよぉ。お前で俺の童貞卒業させてもらうよ」