6.55 童貞卒業
Added 2024-10-16 11:14:06 +0000 UTC「よせっ!いやだぁぁ!やめろぉぉ!やめてくれぇえええ!」 必死に叫ぶユウスケの表情。これから男に犯されるんだ。怖いだろうなぁ・・・ ずっとお前とやりたかった・・・俺が童貞だったのもこの日のためかもしれないなぁ 俺はじゅるりと舌で唇を舐めた 「ふざけんな!男に犯されてたまるか!俺の体を動かせーー!」 体を固めた男の必死な抵抗をよそに俺は足をあげてアナルを覗き込んだ けつげがアナルに絡まってエロさが増している 良い姿だなぁユウスケ・・・自分でも見たことのないケツの穴を俺に見られて恥ずかしいだろ・・・旨そうなケツ穴を俺の唾液で濡らしてやるよ 「や・・・やめろぉ!見るんじゃねぇ!こんな恥ずかしい姿するんじゃねぇ・・・!助けて頼む助けて—-!!!」 泣き叫ぶユウスケのけつに俺は顔を近づけた。ケツの穴からプーンと香ってくる香ばしいけつの穴の匂い。糞と汗と男臭い匂いが鼻を襲ってくる この臭くて芳醇な匂いたまんねぇ・・・早速頂くとしようか 俺は舌をくっつけてケツの穴を舐めた 舌にぴりっとくる酸味と苦みと強烈な匂いが俺を襲う 「あぁぁ・・・やめろぉぉ・・・」 ユウスケのエロい喘ぎ声を聞きながら、アナルを丁寧に舐めていく 舌をアナルの奥まで入れると可愛い声で喘いでいる 俺はその姿を見たくて上目遣いでユウスケを見るとそびえるちんこの隙間から、口を半分開けて目をつぶってあえぐユウスケの表情が見えた 嫌がりながらも感じてるその姿が可愛いすぎる・・・これからこいつと合体するのか・・・ 初めてのセックスに俺の胸は高鳴っていく ユウスケ・・・俺と一緒になろう 「いやだあああああああああああ!」 体を起こしてちんこをアナルに近づけていく 「頼む!それだけはやめてくれ!」 必死なユウスケの顔・・・たまんねぇ・・・ 柔らかいアナルに触れていく 「頼む…助け・・・あっ・・・」 鬼頭が中に入っていく 「あがっ!いてええええ!抜いてくれ!いてぇぇーーー!」 きついアナルが俺の鬼頭を締め付ける 「はいねぇよ!いたいいたい!ぬいてーーー!」 苦しそうに叫ぶユウスケの顔。締め付けるユウスケのアナル 合体したよユウスケ・・・このまま一つになろう 「いやだあああ・・・抜いてくれ!いてええええええ!」 俺はさらに奥へと入れていく 仰向けになったユウスケの情けない顔が俺のちんこをさらに固くしてく あったけぇなぁユウスケのアナル・・・最高だよぉ 「きもいぃ・・・いやだぁ・・・」 初めての感覚・・・キモチッィィィ・・・キツくてエロイ・・・ 好きな人と溶けていく感覚・・・ 俺は腰をゆっくりと動かしてしごいていく 「あっあっあっあぁぁ・・・あぁぁ・・・・」 俺の動きに合わせてあえぐユウスケの声と苦しそうな顔・・・ ほらぁ目をつぶってないで俺の顔をみて 俺の言葉にユウスケの目が開いた。悔しさと激痛が目で物語っている 半べそをかくユウスケのその顔を眺めながら俺はさらに奥へとちんこを押し込む 「あぁぁ!くっ!あぁぁっ・・・」 激しくつつくとさらに叫び声をあげるユウスケ・・・ お楽しみはまだまだ・・・これからだユウスケ 俺はゆっくりとちんこを引き抜いた ばこばこにつついたアナルはぱっかりと開いていた 「うぅぅぅ・・・くそぉ・・・」 ユウスケの屈辱に満ちた表情でこちらを覗いている かわいぃなぁーこんな姿見てたらもっと奪いたくなっちゃうよぉ 次は体位を変えて掘ってやろうか 俺は仰向けに寝そべりながら 俺のちんこの上に乗っかるように指示を出した 「くっ・・・いやだぁぁ。体が勝手にそんなぁ・・・」 ユウスケは俺の言われた通り俺の体に乗っかり始めた きもちぃぃ・・・ユウスケは体を揺らして俺のちんこを刺激し始めた きついけつあなが俺の体を刺激していく 「くそぉ・・・くそぉぉ・・ぐがっ・・・いでぇ・・・」 痛がる声と悲鳴が聞こえてくる。最高だぁ・・・ でもこれだとあいつの表情が見えないなぁ・・・そうだ ユウスケの固有スキル増殖。好きな物を好きな数だけ増やせる 自分自身はもちろん仲間や武器や防具など様々な物を増やすことの出来る能力 自分の分身を増やすとその人間とリンクすることが出来る 先ほど盗んだこのスキルを使ってやろう 俺は分身を造った。 分身と精神をリンクさせると目の前では喘ぎ声をあげて苦しそうな顔で俺の事を見つめるユウスケの姿がみえた カワイイ顔で掘られてるなぁwwなんてエロイんだ しかもリンクしたら勝手に俺のちんこはケツ穴をほった感覚がつながっているように快楽を感じる 俺はユウスケの顔にゆっくりと近づいて 自分のちんこをしゃぶるように言った 「よせっ!近づけないで!いやだぁいや・・・んごぉ!」 嫌がりながらも無理やり俺のちんこはやつの口の中に入り込んだ じゅぼじゅぼと音を立てながら快楽が俺を襲っていく アナルに掘られる感覚とフェラをされる感覚が同時に味わい俺のちんこはさらにがちがちに固くなっていく あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・あぁぁ・・・ 「んごんんっ!ンンン!」 そのエロイ顔俺に見せてくれよぉ!こっちを見てしゃぶって 俺の言葉にユウスケは上目遣いでこちらを覗き込みながら必死に咥えている その情けない顔。屈辱に満ちた表情。どうすることも出来ない無力感 やべぇ好きだぁユウスケ・・・ 寝そべっている俺はさらに激しくちんこを下から上に向かって突っつき フェラをさせている俺は腰を激しく振りながらユウスケの口を堪能していく あぁぁ・・・きもちぃぃ・・・さいこう・・・このまま抜きたい あぁぁ・・・いきたぃ・・・いきそぉぉ・・・ユウスケェ・・・ あぁ・・・お前の全てを俺に・・・あぁぁ・・・イクイクイクーーーーーー! 上から下から同時に発射された精子はユウスケのケツの穴と口の中に同時に発射された 口からはみ出した精子は口の周り精子まみれにしているユウスケ いった瞬間のユウスケのあの屈辱と絶望に満ちた表情は最高だった 上目遣いで俺の事を見ているユウスケの口の中に舌を入れて自分の精子をユウスケの口内から精子を吸い取るとそのまま舐めまわすようにユウスケの顔に精子をくっつけた 「うぅぅ・・・やめおぉぉ」 目をつぶりながら嫌がるユウスケの表情は最高だった さぁ次はユウスケ・・・お前が俺のけつあなを掘ってくれよ 俺はユウスケにそう言った