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ちんた from fanbox
ちんた

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男性をフィギュアにして楽しむ変態ゲイの話2

(変態ゲイ視点) 俺の掌の中で動かずじっとしているイケメン男性。 顔色一つ変えずに俺の手の中にいる姿が最高にエロイ 本当は助けてぇとか叫びたいんだろうなぁ 何も出来ないまま俺に弄ばれるなんて最悪だろうなぁ 何からしてやろうか。 俺はイケメンの男を見ながら考えていた そうだ!俺の腋毛に閉じ込めてやろう 俺の腋の匂いは電車でも人が離れるほど強烈なワキガ匂いがするらしい サウナで汗ドロドロかいてるからこれはすげぇ匂いすると思うぞ 俺は腕を上げて腋の匂いを嗅いだ。 うっ!ここでもかなりの匂いだ、この中に今からイケメン男を放り込むのか 楽しみだなぁ・・・折角だし俺の腋をもっと楽しめるようにしてやるか 片方の指でイケメンの小さな顔を触っていく 小さな口を無理やり開かせてその奥にある舌を引っ張り出した 表情も繭を少し下げてまるで射精する瞬間のエロイ顔に変えた これで俺の腋毛をたっぷりと舐めれるだろう それにしてもその表情・・・最高だなぁ よぉしそれじゃあ俺の腋を舐めてもらおうか 嫌なら嫌って良いんだよぉ・・・今ならまだやめてやるよ 俺の言葉に無言を貫くイケメン そっかそんなに舐めたいのか・・・それじゃあ遠慮なくたっぷり舐めさせてやるよ 俺は自分の腋毛に近づけていく イケメンが俺の腋毛に顔を触れていく 柔らかい小人の感覚と小さな舌の唾液がべっとりとくっつく感覚に俺のいちもつは固くなっていく 俺はぐりぐりと押し付けていく 毛深い俺の腋毛に絡まりながら無表情な顔で舐めるイケメン男 そんなに美味しいのか・・・ほらぁもっと舐めて良いんだぞ 押し付けたまま上下に人形を動かして腋毛を全体的に味わってもらう ただ銭湯に来ただけなのにこんな仕打ちうけるなんて思ってなかっただろうな くやしがってるのかなぁ・・・やめろぉとか叫んでるのかなぁ どっちにしろお前は動くこともおろか叫ぶことも嫌がることも出来ない 俺の玩具としてたっぷりと堪能させてもらうよ 舐めているイケメン男性を見ていると俺の一物はガチガチに固くなっていく 鍛えられた肉体が俺のくせぇ腋毛に絡み、俺の汗に濡れてさらにエロさが増していく もっと俺の腋毛を味わいたいだろ・・・ 腕を降ろして腋毛でイケメンの体を包んでいく 俺の腋の中に閉じ込めれた男・・・ こんなデブに支配される気持ちはどうなんだろう まだ反対もあるからなぁ もっともっと楽しませてくれよ (フィギュア化ノンケ視点) ふざけんな・・・ 俺はただ風呂に来ただけなのに・・・なんでこんな仕打ちを受けなきゃいけないんだ だからゲイは嫌いだ・・・自分勝手に俺を性的な目で見たと思ったらこんな姿に・・・ 「俺の体を味わってもらいたいなぁ・・・そうだぁ俺の腋毛を味わってもらおうかなぁ。サウナで汗たっぷりとかいてるからなぁ相当臭いと思うけどねぇ」 腋毛だと!そんな所に入れられたくねぇ!いやだぁ!いやだああああああ! 動け俺の体!動けええええええええ! 「君にはもっと俺の腋を味わってもらいたいからちょっと表情変えるか」 男の巨大な指が近づいてくる 何をする気だ!よせぇ! 巨大な指は俺の口を無理やりこじ開けて舌を出していく これで、舐めろというのか・・・お前の汚い腋毛を・・・ そんなの絶対いやだ 動いてくれ!頼む・・・助けて・・・ 俺の気持ちなど全く届かず声すらも出せない 悔しい・・・このまま俺は・・・ 「エロイ顔になったなぁ。まるで射精した瞬間のアヘ顔みたいだなぁ。それで俺の汗たっぷりのワキガ臭漂うくさい腋を舐めてもらうよ・・・嫌なら今のうちに嫌って言うと良い。俺は優しいからな。嫌だって言うならやめて元に戻してやるよ」 いやだ!腋毛なんか舐めたくねぇ! 頼む!助けてくれ!元に戻してくれ! 俺の話を聞いてくれ!俺を解放してくれ! 何度も何度も叫んだ。この男に助けてもらうように必死に・・・ この変態ゲイ男の憎い顔に必死に命乞いをした こんなデブで不細工な男・・・元の姿なら張り倒してサウナから逃げだせるのに・・・ 今俺はこうしてこの変態ゲイに助けを求めている 「何も言わないってことは、舐めたいってことだねぇ。変態イケメン君。いいよぉ君の思い通りに俺の腋をたっぷりと味わせてあげる」 違う・・・よせ!いやだ!俺はゲイじゃねぇ!お前の腋毛なんか舐めたくねぇ!放せ放せーーー!いやだああああああああああ 体がどんどん上がっていきそれと同時に巨大な腕があがり中からこれから俺が舐めなければならない腋毛が黒光りして輝いてる 熱気と共に強烈な匂いが遠くからでも分かる 酸味が効いたワキガが俺の鼻を襲う やめてぇ!助けてぇ!お願いだ!解放してくれぇ助けてくれーー!! 「それじゃあ俺の腋をたっぷりと堪能してくれよなぁ。お前が舐めてくれると思ったから・・・体も洗ってないしかなり臭いけど、俺の玩具になるんだ!臭いの大好物だろ?」 大好物なわけあるか!俺はお前の玩具じゃねぇ!俺はゲイじゃねぇ!いやだ!やめろぉぉぉぉぉぉぉぉ! 徐々に近づくブラックホールの様な毛深い腋。一本一本がワイヤーの様に太く、汗でねっとりと湿っているのが分かる 体が強烈な匂いを放つ汚物にくっついていく。口の中に走る強烈な刺激物。苦みとすっぱさが広がっていき、ねちょねちょの汗と毛が口の中にからまっていく ぐりぐりと体は押し付けられていき、毛が俺の体を包んでいく。 知らないゲイの男の腋毛に飲み込まれていく感覚 鼻は曲がりそうに臭い。頭がくらくらする 全身でこの汚物を味わされていく 「ほらぁ美味しいだろ?もっと舐めろよなぁ変態君ww」 ゲイの男の無情な言葉を襲う。 ちきしょぉぉ・・・頼むここから解放してくれ・・・ 毛深い腋毛に絡まりながら屈辱で涙をこぼした なんでこんな・・・俺は・・・ 知らないデブの腋毛に捕まって何も出来ずに絡まっていく。 ぐりぐりと体を押し付けられる度に顔面に臭い匂いの腋毛が押し込まれていく 毛にはふけの様なものがこびりついてねっちょりと口の中に広がる まともに洗っていない汚いおっさんの体をただただ綺麗にする存在 「無言になるくらい夢中で舐めているのか可愛いなぁww」 お前のせいでしゃべれないだけだ・・・・ ここから出してくれ・・・動くことすら出来ない・・・ 助けてぇ・・・ 「可愛いなぁー変態君ww俺の腋毛に絡まりながら必死に舐めてる姿、最高だよぉ。汚いおっさんに縮められて腋毛に無理やりくっつけられている・・・もっと俺の腋毛を堪能させてやろう」 体が動かされていく 今まで腋毛に向かって奥につっこまれていたが上下に全体的になめさせられていく まるで俺を石鹸の様に扱いながら強烈な匂いを放つ毛を無理やり舐めさせられていく 頭が熱気でぼーっとする。意識が飛びそうだ。 それでも嫌とは言えない。舌は動かすことすら出来ない 思考が停止していく。まるで本当のフィギュアの様に・・・ 「それじゃあ俺の腋毛の牢獄に閉じ込めてあげよう」 遠くの方でそうかすかに聞こえた 気が付くと俺の視界は暗闇に閉ざされ全身にねちょねちょの腋毛がくっついている 上も下も分からない。暗闇の中まるでやつの腋毛の一部にでもなったような錯覚 俺は・・・このままどうなっちまぅんだ


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