男性をフィギュアにして楽しむ変態ゲイの話3
Added 2024-12-04 19:27:30 +0000 UTC(変態ゲイ視点) サウナに入ってフィギュアにしたイケメンを自分の腋毛にこすりつけて無理やり舐めさせていく俺 両方の腋毛をまんげんなく舐めさせていく 身動きも叫ぶことも出来ず、見ず知らずのおっさんに無理やり腋を舐めさせられるノンケを想像してちんこが固くなっていく やべぇー腋を舐めさせてたら勃起してきちまった 処理したいなぁ・・・ 辺りを見回したが他に客が来る様子もない こいつで俺のちんこの面倒みさせてやるか 腋毛も美味しかったみたいだしなぁーちんこも味わいたいだろ? 俺の言葉に無表情のイケメン。反応がないってことは味わいたいってことだな フィギュアにされた人間はもちろんしゃべることも出来ない この言葉を聞いてこのノンケはどう反応しているのだろう 俺の言葉に悔しがりながらやめろーとか言ってるのかなぁ 必死にいやがっているこいつの姿を想像するだけで興奮する 俺は固くなったちんこに男を近づけていく 舌をだして舐めてくださいっていってそうな表情をする男 安心しろよ・・・たっぷり可愛がってやる 俺はフィギュアの顔面を我慢汁でたっぷり濡れた鬼頭に近づけた 小さなイケメンの顔がヌルヌルに湿っていく いか臭い匂いがこっちまで漂ってくる くせぇだろうなぁー巨人のちんこの鬼頭をなめてるんだもんなぁ このまま鈴口に突っ込んでみたらどうなるんだろうか・・・ 俺は自分の鈴口に小さな頭を突っこんでいく 小さな顔がぐちゅぐちゅと音を立てながら我慢汁でグチョグチョに濡れていく エロ過ぎる・・・それにキモチィ なすすべもなく俺の巨大なちんこの餌食になる小人 まるで巨大な怪物に飲み込まれて出されてを繰りえさせられ弄ばれているかのようだ 俺は言葉攻めをしながら遊んでいた 無我夢中で小人を辱め遊んでいると 扉が開く音がした 俺はすぐにタオルで小人を隠した やべぇ人が来た! 俺はタオルで隠しながらさっと立ち上がって扉から出ていった あぁ・・・ちんここんなにガチガチになっちまった いけなくて残念だったけど、しょうがねぇ家に帰って続きでもするか 俺は、そのまま体を洗うことなく脱衣所を出た 今日は良い収穫だったなぁ サウナに入っただけなのに、俺みたいな変態の性処理道具として囚われるなんて 思ってもみなかっただろうに・・・ 可愛そうなやつだなぁwwこいつ そう思いながら俺はこの銭湯を後にした (フィギュア化ノンケ視点) うぅぅ・・・いつまで俺をこんな所にくっつけるんだ・・・ 早くここから出してくれ・・・ 暗闇の中、男のワキガが周りに充満していく サウナの熱気でドロドロの汗が体中を包む 強烈な酸味と苦みが混じった腋が口の中に入ってくる くそぉ・・・ちきしょぉぉ・・・もういやだ・・・ここから出して・・・ くせぇよぉ・・・うぅぅぅ・・・・ 逃げたくても逃げられない地獄の中、ようやく解放された時 俺の顔を覗く変態クソおっさんの顔 無精ひげを生やし小汚い面のその男は俺を見てにやりと笑った 黄ばんだ歯からは糸を引いた唾液がべっとりとくっついている 俺はこんな汚いおっさんに辱められてたのか・・・ 「俺の腋はどうだっだ?美味しかっただろ?」 にやりと笑った巨人 美味しいわけねぇだろ・・・キモチワリィんだよ・・・ 言葉にしたくてもそれすら叶わない 「そうか・・・言葉にならないほど美味しかったんだねぇ・・・」 ちげぇよ・・・クソォ・・・ 何もすることは出来ずただただ男のされるがままのこの状態 一体俺はいつ解放されるんだ 「君がそんなに美味しそうに舐めるからさぁ、こんなにちんこ大きくなっちゃったw責任取って俺のちんこ奉仕してもらおうかなぁ」 ふ!ふざけんな!男のちんこ舐めるくらいなら死んだ方がましだ! ぜってぇそんなことしねぇからな!! 「でも、君俺の腋も美味しそうに舐めていたし、君にとってはご褒美だよねぇ。おじさん優しいから君が嬉しい事してあげるよぉー」 ふざけんなぁ!いやだって言ってるだろ! こんな姿にして勝手に・・・待て!おいよせ!いやだ!いやだああああああああ! 体がゆっくりと下におろされていく。ぶよぶよの肉体に腹毛が生えて見るからに汚いおっさんのちんこにゆっくりと近づいていく やめてくれ!頼む・・・お願いだ・・・ ギャランドゥがもっさりと生えた向こう側にちんこが立っているのが分かる 粗チンのその男のぶつがフィギュアにされた俺から見たら自分より一回りも二回りも大きな怪物の様に感じた 近づけば近づくほどいか臭い匂いが漂ってくる 鬼頭はべっとりと我慢汁で湿っているヌルヌルの鬼頭に近づいていく俺の体 「フフフ・・・俺のちんこはどうだい?さっきより濃厚で美味しいよぉ・・・今一番くさいところにくっつけてあげるからねぇ」 やめろぉ!いやだぁ!やめてぇぇーーー! 舌を出したままそのまま巨大な鬼頭に近づいていく まるで別の生物が口を広げて待っているかのようだ 俺は巨大な掌に包まれながら鬼頭を顔面にくっつけられる 生暖かいちんこがどくんどくんと脈を打つのを感じる この怪物からは放たれる悪臭の根源に舌が触れていく ぬるっとした液体からはしょっぱさと強烈なイカ臭が漂う 粘り気のある体液に顔面はべっとりと濡れていく 巨大な鈴口はまるで巨大な口の様にパカパカと開きその度にドロドロの体液が流れ滴り落ちていく うぅぅ・・・きもちわりぃぃ・・・くせぇ・・・ 「美味しそうに舐めてるねぇ・・・さすが変態君。でもまだ舐め足りないのかなぁ。もっと舐めたいのかなぁww」 上の方から変態の声が聞こえてくる。くそぉ・・・こいつ・・・ もぅやめてぇ・・・お願い・・・ 「欲しがりだねぇ・・・それじゃあもっと堪能できる場所に連れてってあげるよぉ」 その言葉と共にゆっくり体が動いていく 舌で鬼頭を舐めながら、ゆっくりと上へと連れていかされる 徐々に巨大な口。俺のことを食べようとしているかのようにパカパカと開き、よだれを垂らすように我慢汁を垂れ流す 「美味しいだろぉこの小人…俺のちんこもお前を味わいたいってさ。鈴口開きながら君の事待ってるよぉ・・・」 い!いやだああああああああああああああ! 俺の顔が巨大な鈴口に近づいていく くぱぁと開けた巨大な口からは漢臭さがむわぁと広がる 辺りが暗くなっていく ぬるぬると柔らかな肉が俺の顔面を包んでいく べっとりと顔面に我慢汁がこびりつく 動くことも叫ぶことも出来ず俺はこの変態に鈴口に頭をつっこんでいるのだ 悔しい・・・ 何も出来ない自分がとても悔しい・・・ くそぉ・・・・くそぉぉぉ・・・ もう限界なんだよぉ・・・ 助けてくれぇ・・・ グチョグチョ・・・ヌチュウ・・・グチュ ちんこの裏側が俺の顔に吸い付いていく うそだろぉ・・・ いやだぁ・・・やめぇ・・・ 逃げることも出来ずただただ無理やり俺の顔面は俺を吸い付いていく もぅだめぇ・・・ 助け・・・ 次の瞬間、俺の体は解放されると 一瞬映る人影 明らかにあいつとは違う人間が入ってきたのが分かった 頼む!助けてくれ!俺はここにいる!おい!気づいてくれ!!!! 必死に叫んだ。とにかく気づいてもらうために だが、俺の願いは叶わなかった 白い巨大なタオルに一物と一緒に包まれて ぐわんと体が動いた 待ってくれ!おい!頼む!助けて・・・ 俺の言葉など聞こえるわけもなかった 再びタオルから解放されると茶色の板の床が下に見えた ここは脱衣所・・・ と景色がようやく見えたと思ったが次の瞬間 再びちんこと一緒に包まれてしまった ぴちとしたモノに巨大なちんこと一緒に包まれて・・・ これは・・・俺はようやく自分がされていることに理解した ここはボクサーパンツの中だということに 次第にむくむくと大きくなるイチモツ。 やめろぉ!感じてるんじゃねぇ! あいつが感じる度に俺の体がボクサーパンツに挟まれていく 蒸れた洗ってないちんこからは強烈な男の匂いが漂う まるで臭い牢獄に閉じ込められたかのようだ っく・・・なんでだよぉ・・・ なんで俺がこんなめに・・・ 俺を一体どうするつもりなんだ