XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路4

鈴木卓也 彼はごくごく普通のサラリーマンだった 身長も体重も一般男性の平均と変わらない ただひとつ彼が一般と違うのはその性癖だった 今日も仕事終わり家に帰るなり全裸になった 仕事をしたばかりの臭い体でソファーに横になる 中肉中背にもっさり生えたワキ毛と処理されていない脛毛 犬顔で可愛らしい顔をしている彼はそこそこゲイにモテそうな雰囲気を出しているが彼には彼氏が出来たことがない それというのも全てはこのスマホの中に隠されていた 卓也は寝そべりながらスマホのフォルダを開くと、そこには先輩である佐藤祐哉をこっそり盗撮した画像でいっぱいになっている 今日も可愛いなぁ 年下の先輩のその顔の写真と自分の手の写真を合成し、小人になった祐哉がまるで巨大な手に掴まれているような合成写真を作った 「やべぇ…たまんねぇ……」 祐哉君が縮められて俺のてのなかで… 妄想は止まらなかった 自分のちんこにくくりつけられた祐哉の姿 コンドームに閉じ込められた祐哉の姿 フェラしている祐哉の姿 祐哉がいろんな形で恥辱にまみれた姿を自分の手で作りそれで抜いていた つまり彼が彼氏が出来ないのはこの歪んだ性癖にドン引きされてしまうからであった この変態が抜くためのおかずにされたものが祐哉以外にもいた 最近のおかずの材料にされているのが五郎剛であった 彼は、元ラグビーの日本代表で時の人となっていたが今は忘れ去れていた ラグビー選手だけあってごつい肉体もそうだが甘いルックスも人気だった 彼を小さくした画像や犯されている姿。また五郎と祐哉が二人で相互フェラしている画像まであった そんな彼の元に一通の手紙が届いた 宛先人が不明だが住所と日時が書かれていて 『あなた様が手に入れたいものが手に入ります』 と一言。そしてパンフレットのようなものが同封されていてそれがすぐにそれが人身売買であるとわかった 不審すぎるその手紙になぜだか妙に惹かれて全ての行事を無視してでも行かなければならないと思った 丁度、最近宝くじが当たってお金にもかなり余裕があったのも都合が良かった そして佐藤祐哉が行方不明になったのも丁度手紙が届いた次の日だった 自分の性欲を満たすものもいなくなった彼は心の穴を満たしたかったのかもしれない とにかく、非常にベストタイミングだったのだ 彼の目の前には今フィギュアにされた佐藤祐哉がいる 卓也はごくりと息を飲んで言われるがまま渡されたサングラスをかけた そのサングラスは着けた瞬間色が変わり無色透明、アニメでよくみるカメレオンが透明になったときのようにまるで目に付けていない様に見えた だが、彼が驚いたのはそこではなかった 彼の目に見えたのは佐藤祐哉が必死に叫んでいるその姿だった (助けてくれー!鈴木!!頼む俺は人形じゃないんだ!!) 先ほどまで真顔だったフィギュアがまるで生きているように表情をかえている 卓也は眼鏡を外した とはいってもはずしている風にしか周りからは見えないが… 卓也が外すとサングラスは元の色に戻り、そして佐藤祐哉はまた何も言わぬフィギュアに戻っていた まじでか つけたりはずしたりしても変わらない 「これすげぇ!本当にじゃあ佐藤さんが人形に……」 (そうだっていってるだろ!早く助けてくれ…!) 「祐哉くんが僕のものに……」 とくんと心がなった これほしい!! (な…なにを…おい…まさか……) 「これ買います!!」 今まで後輩として仕事をしてきた男に "これ" 呼ばわりされしかも買われると知った祐哉は必死に叫び始めた (おい!!ふざけんな!!!鈴木!!おい買うってどういうことだよ!!) 必死に叫ぶ祐哉の声と叫ぶ表情をずっとみていたいと思う卓也だが、うるさくて進まないのでサングラスを外した ご購入と言うことでよろしいですか?一応値段はこのくらいいたしますが… 店員が祐哉に付けられた値段のPOPをみせた 『ノンケリーマン 佐藤 祐哉 1200000円』 その値段ならまだ余裕だ 「はい。買います」 招致いたしました それではこちらお包みしますね。 あと、初めて買われるお客様にお勧めしておりますのが2点まとめ買いという買い方です こちら1点ご購入の場合AVをご覧になっている時に魂はフィギュアにはないため 人形を使って抜いたとしても意味がないのですが 二点ご購入して頂くと AVをみながら他の商品のフィギュアを使って抜いて頂くことが可能です 他にも、人形同士フェラさせたり、キスさせたりと弄ぶ幅が広がります あと追加でお勧めしたいのが、先ほど着けていただいたサングラスです こちらを着けていただければ、人形達の魂の叫びを聞くことができます 先程のように…… 祐哉くんのAVをみながら他の小人でオナニー……やばぁ! 考えただけでも興奮する それにこのサングラスを買えば……… 卓也の妄想がどんどん膨らんでいく 「いいですねぇそれぇ!じゃああと一匹とそのサングラスも買おうかな」 一匹という言葉を使った卓也はもはや人形達を人間扱いをしておらず 高価な虫を買う感覚になっていた 招致いたしました。それではこちらにまだ鈴木様にお勧めしたい商品がございますのでこちらへ 店員の言葉に鈴木はついていった


Related Creators