XXX4Fans
ちんた from fanbox
ちんた

fanbox


ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路6

鈴木卓也35歳独身 彼が住むアパートはどこにでもある普通のアパート オンボロという訳もなく男1人が住むのには充分すぎるスペースである 彼のお隣さんはいつも雨戸が閉められめったに人の出入りがないが 極たまに人の出入りがある その人はいつもタンクトップに半ズボンをはいている 熊のように大きく毛深いその体から胸襟がはみ出している 胸毛とワキ毛がちらりと見えるがかなりの毛深さである 脚の筋肉もガッチリしていて毛深い脛毛がもっさりと生えている 汗かきで冬でも夏でも汗をかいている様子だ そんな人が隣人にいて、卓也も気にはなっていたが特に接点もなかった そして今日の夜もたまたま彼に出くわした 卓也の持っている紙袋をみてその男は一言 「こんばんわ。良い買い物できましたか?」 と声をかけてきた はじめて聞いた男の声は野太く芯に来るような重低音がした 声をかけられた事、事態初めてで体格だけでも威圧的なその男に 卓也はその違和感を感じる事は無かった 「えぇ…高い買い物でした」 卓也は少し小さな声で言うと 「そうですか…あまり身の丈に合わない買い物はしない方が良いですよ」 男が言った内容は大層嫌味ったらしい内容だったが それを卓也はあまり感じなかった その体格に合わないほど整った顔立ちと温和な雰囲気からだろうか とにもかくにも卓也はそんなことを気にしてはいられる余裕はなかった 一刻も早く彼はあれらを使ってみたいと思っていたからだ 卓也は扉の鍵を閉めて、部屋の灯りをつけた 成人男性とは思えないほど家のなかは整理整頓されている ミニマリストなのか必要最低限の家具だけ揃えている 卓也は服を脱いで全裸になった 隣人ほどではないが卓也も毛深い分類にはいる 胸毛までは生えていないが腹毛からギャランドゥちんこの毛がもっさりと生えて汗で湿っている 真夏のパンツのなかは蒸れるらしくかなり湿っている いや汗だけではない 彼のちんこはこれから行われる行為を 想像してムラムラしている 男臭さがいっそう漂うなか卓也は毛深くガッチリした脚を組んで座った 透明なガラスのテーブルの上に紙袋を置いてその中をガサゴソと開けていく 中から出したフィギュアとサングラスとAV 卓也はサングラスをかけて箱のなかを覗いた 必死に叫び声をあげている佐藤祐哉と五郎剛の姿 箱の中に入れられて声がほとんど聞こえない だがその姿を見るだけで卓也のちんこは一気に膨れていく 卓也のちんこは巨根では無かったがちんこが起つと一気に 別のものへと変わる ふにゃちんだった時とは比べ物にならないほど発達したちんこ 卓也はそれを箱の中のフィギュア達にも見えるように体を起こした 箱の中のフィギュア達はより一層激しく叫び始めた これからされる行為を察知し必死に抵抗しようとしているのか 無駄なことなのにな 卓也は無力でも必死に抵抗しようとしている姿にさらに興奮した 鼻息が荒く胸がドキドキしてきた 心臓が高鳴りながらついにこの瞬間がやってきた 箱を開け中からフィギュアを取り出す 直立不動になった元人間が必死に声をあげている (よせっ!放せっ!!ふざけんなっ!!やめろおおおおお) まず最初に取り出したのは五郎だった ラグビーで鍛えたムチムチの体 そして凛々しい顔立ちに整えた顎髭 ゲイにモテそうなその男の体をじっくりと眺める卓也 巨大なゴツゴツした掌に包まれながら目の前には巨大な目がこちらを覗いている ぱっちりした卓也の可愛らしい目も五郎からしたら恐怖でしかない 「良い姿だねぇー五郎ちゃん。高かったけど買って良かったなぁ」 巨大な口が開き息が爆風になって、生臭い口臭五郎を襲う 無精髭と今にも丸呑みにされそうな口が気持ち悪さに追い討ちをかける (ふざっけんな!俺は売り物じゃねぇぇぇ!!お前みたいな奴に遊ばれてたまるかぁぁぁぁ) 「やべぇっ!想像通りの粋の良さだwこういう奴の嫌がりながら抵抗も出来ずにされるがまま遊ばれる姿興奮するんだよねぇ…」 五郎の反抗的な態度は逆効果で卓也の性癖を刺激するだけだった だが五郎はプライドだけは人一倍強く卓也のその言葉にさらに怒りを露にするのだった (お前の気持ち悪い性癖なんてどうでも良いんだよっ!とっとと俺を解放しろおおお) 掌で必死に叫ぶ五郎だが、体はもちろん直立不動のままだ 手も足も出ないとはまさにこの事で卓也はそんな五郎を机の上に置いて次の玩具を取り出した 次に取り出したのは佐藤祐哉だった (鈴木さん。お願いだ。助けてくれっ…俺お前に何も悪いことしてないだろ…頼むよ) 五郎とは違い祐哉は年上の後輩に必死に助けてもらえるように懇願した 「祐哉くん…僕はさ、ずぅーーっと君の事こうしてたかったんだ」 卓也はそう言うとスマホを取り出して今まで隠し撮りをしてきた写真を見せた (なんだよ……これ……) 知らぬ間に写真を撮られていたことに祐哉は一気に卓也に対して嫌悪感を抱いたが追い討ちをかけるように祐哉に自分の写真を加工されたものをみせた 「こうやって君の事を隠し撮りしてさぁ……写真を加工していろんな祐哉くんの屈辱的な姿を創ったんだよぉ」 全裸にされコルクボードに固定されている己の姿 丸められて球体にされて飴のように舐められている己の姿 (やめろおおおおおお!もうやめてくれぇええ!!) クモの巣にかかり餌にされる己の姿 アナコンダに締め付けられる己の姿 胃袋の中に閉じ込められる己の姿 (そんなの見せんじゃねぇ!頼むよぉ消してくれぇ) コンドームの中に閉じ込められてオナニーに巻き込まれる己の姿 鬼頭から無理やり突っ込まれ精巣まで移動して、精巣の中に閉じ込められる己の姿 今まで創ってきた卓也のエロ画像をじっくりとまじまじと見せつけていく 「これをおかずに何度シコってきたか祐哉くんいつもありがとぅ…でもぉ今日からは必要ないよねぇ…だぁってさぁ」 ねっとりとしゃべる卓也の口は唾液で糸を引きベロりと舌つづみをして 「これからは祐哉くん本人が僕の性処理のおかずになるんだからさぁ」 (や、やめろぉ、来るなぁ!嫌だぁ嫌だああああ) 「こんな画像がなくってもさぁ、ちっこい祐哉くんがこれと同じことしてくれるってことだもんねぇ…ぐふふふ……楽しみだなぁ……」 さっき見せられた自分の屈辱的な姿を見せられた祐哉にとってこれから起こる地獄のような日々が用意に想像出来た (いやだ!いやだあああああああああ!!!!) どんなに嫌がっても何をしてもフィギュアにされた祐哉には無駄だった 直立不動のまま机に置かれた祐哉をにんまりと笑う元後輩の男 今はただの巨大な変態でこれからその変態に性処理道具として扱われる事になるのだった


Related Creators