ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路8
Added 2025-03-21 01:07:18 +0000 UTCンンンンン!ンンンンン いきなり小さなフィギュアにされ 初対面の男性と無理やりディープキスをさせられ 巨大な男の指で兜合わせにされながら ちんこをしごかれる祐哉と五郎 お互いの唾液が嫌というほど交わる 知らない男の唾液交換を無理やりさせられる屈辱を味わいながらちんこはどんどん固くなる 「気持ち良いのかい?二人ともww」 巨大な男そう言いながらこちらを覗いてくる お前らなど簡単にこの口で呑み込めるんだぞ と言わんばかりの巨大な口をにんまりと開ける 祐哉にとってついこの間まで自分の部下であったはずなのに 今は自分を玩具としてか認識していない巨大な化物にしか見えなくなっていた 「良い顔だねぇ…悔しいのかい?五郎ちゃん」 (ンンンーーー!) 鋭い目で睨み付ける五郎だがちんこはガチガチに固くなりとろりと 我慢汁が出ている 悔しい…… こんな平凡な男にこの俺が…… 自分よりがたいの良い男達と体をぶつけ合い 戦ってきた五郎にとって一般人に弄ばれるほど屈辱的な事は無かった 今まで必死に努力して鍛えたこの体も 縮められフィギュアにされた今は身動きすら取れないのだ 「二匹ともすごいよぉ…こんなにびんびんにさせて今にもいきたそうになってるよぉ…これは時間の問題だなぁ」 卓也が言った通り、二人のちんこはほどよい刺激と男同士ではありながら絡めあうキスに感じていた お互いのちんこが固くなり、激しく脈をうち熱くなるのを感じた 鬼頭から流れ出る我慢汁はローションのようにぬるぬるさせ男達をさらに快楽へと溺れさせた 「それにしても…二匹とも美味しそうな体して…食べちゃいたいなぁ♡」 目は細くなりにんまりと口が開いて舌づつみをしながらじゅるりと音をならす (ンンンンンンンンンン!!!!) その表情に危機を感じた二人は目でやめろと訴えかける だが通用するわけがない 卓也はフィギュアの腕をあげて脇を広げた フィギュアからは汗でムンムンとした脇毛が生えている 「うまそぉ♡」 卓也は巨大な舌をフィギュアに近づけ脇毛や顔や首筋を一舐めで舐めた その瞬間フィギュアのちんこがびくんと動いた 「二匹とも感じちゃってるじゃん♡可愛い!」 卓也はまるでハムスターにでも語りかける様に言うと 再び巨大な舌で上半身を舐め続けた 脇と首筋と乳首を一度に刺激を与えられ一気に快楽に落ちていく 「いい匂いだねぇ二匹とも…汗の匂いと男臭さが混ざってすげぇ良い香り♡」 もっともっと味わいたい 卓也は小刻みに舌を動かした 小さなちんこが血管が浮き出て脈も早くびくんびくんと動く 兜合わせになっているのでお互いもう限界なのが分かった 「あぁ忘れてたけど、射精した方のフィギュアは僕のオナニーを一番近くで体験させてあげるからね♡」 卓也の言葉に二匹は (ンンンンンンンンンン!) とうめき声をあげた 耐えなきゃ……耐えなきゃ… だが彼らは力すらいられないフィギュア 射精を我慢出来るはずもない (ンンンンンンーーーーーーー) どぴゅっ 小さなちんこは激しく動きながら鬼頭からとろりと精子が滴り落ちていく (んんふんんんん) 1人は鼻息が荒く快楽に落ちた様に目が虚ろになっている 「いっちゃったねぇ…五郎」 最初に射精したのは五郎だった (んん…んん…) 「あぁこんなにとろとろな精子が出しちゃってぇ…掃除しないといけないねぇ…祐哉く~ん」 ようやく口と口を解放されたが、次に行われる行為を祐哉は容易に想像出来た (やめろ…よせ放せーーーー!ちんこなんかしゃぶりたくねぇーーー) 必死に叫ぶ祐哉だが卓也の巨大な指には全く無意味だった 五郎のちんこまで運ばれた 射精したばかりのちんこはまだビクビクと動いて鬼頭は精子でぐちょぐちょになっている 「ほらぁ祐哉くーんえっちぃちんこが君を待ってるよぉ♡」 (よせぇやめぇおおああぁ) 卓也の巨大な指で口を開けられた祐哉はそのビクビクと動く生き物に顔を近づけた 祐哉は初めてお掃除フェラを体験した 口のなかに入り込んでくる気色悪いどろっとした液体 生臭い男のちんこを口のなかに入れると口のなかでちんこが暴れるのを感じる (んいごんんぐんん) (あぁぁ…やめてぇ…今びんか…あぁぁん…やめろぉ♡) 五郎はあえぎ声を挙げている 「ぐふふふ♡二匹とも大分仲良しになってきたじゃないか…でもまだ足りないなぁ…」 そうだっ!二匹で精子口移ししろよ 卓也の容疑者ない言葉にフィギュア達は苦しそうに唸り声をあげた 「よしよし…ちゃんと口の中に精子残ってるなぁ」 卓也は祐哉の小さな口の中を覗いてみた (あえお…あぁぁ…) 「祐哉くん可愛い♡それじゃあそのまま五郎ちゃんの口の中に一緒に混ぜてあげようねぇ」 まるで女の子が人形で遊ぶおままごとのように 祐哉と五郎をつかんでお互いの口と口を繋げた (んっんっんっんんん!) 精子とお互いの唾液が混ざっていく 「良いねぇ良いねぇその表情♡たまんねぇ♡ぐふふぅ」 二人の苦しそうな表情と嫌がる姿 嫌悪感と屈辱感にさいなまれるその姿を卓也は楽しそうに見つめながら ゆっくりとサングラスをはずした 無表情で無機質な2つのフィギュアがお互いの口と口を合わせている 精子は口から少し垂れている 卓也はそのまま口と口を放すとお互いの口からどろっと精子がこぼれた 口の回りは精子まみれになった