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ちんた from fanbox
ちんた

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路9

口の中に精子含んだままキスをする2つのフィギュア置いて 卓也はどこかに行ってしまった どうすることも出来ないフィギュアはただ男の帰りを待つだけだった 1分もたたないうちに戻ってきて 彼等フィギュアに見せたのは袋に入った新品のコンドームだった 「これをどうするか分かるかい?五郎ちゃん♡」 卓也はニヤニヤと笑いながらそれを見せる 五郎は無表情のまま卓也のそのコンドームを見つめる 「フィギュアにされてるか喋れないよねぇwwだから教えてあげるよ♡これはね……」 卓也はそう言うと五郎を掴んでコンドームを開けた 「この中に君を閉じ込めて君ごとオナニーするんだ!最高だろぉ♡」 コンドームを顔にペチペチ当てる 知らない男のコンドームの中に巨大なちんこに閉じ込められ一緒にオナニーをされる こんな屈辱的で地獄のような事がこれから行われるというのに顔色1つ変えない いや変えられないのだ 卓也は五郎がどんな顔して抵抗しているのか見たくなった サングラスをつけてその姿を見てやろう (嫌だあ!放せーーーー!ふざけんな!ちきしょおおお!) 泣き叫ぶ男の姿。目はこれから起こる恐怖に垂れ下がり眉をひそめ大きな口を開けて必死に抵抗する無様な男の姿 「五郎ちゃん…良い表情だねぇ♡そんな顔で鳴くから見てよ僕のちんここんなに大きくなっちゃったぁ」 卓也は下へ持っていき自分のちんこを見せた これから一緒に牢獄に閉じ込められる逸物はあまりにも大きく神々しい 自分の背丈より大きな逸物がそびえ立っている (そ…そんな……) 言葉を失い絶望に満ちたその顔に卓也は面白くなり巨大な逸物にフィギュアを近づけた 丁度五郎の顔面に鬼頭をくっつけられるように調整をして五郎をくっつけた (んごぉ…やめぇ…うぅぅくせぇ…たずげ……) 顔面にへばりつく鬼頭からは我慢汁が糸をひいている 強烈な男の生臭さ。性の匂いが襲う ぬるっとした体液を顔面にくっつけられていく 人間の尊厳など微塵もない 卓也は自分のちんこを覗き古見ながらニタニタと笑う 顔は影になり、暗い中にやりと黄ばんだ歯が光る 「それじゃあコンドーム装着開始♡」 卓也の巨大な手がコンドームの縁を広げる (やめろおおおおおいやだああああああああ) 巨大なコンドームの縁はまるで透明な怪物に丸呑みにされるような感覚 反対の手で五郎の体をガッチリ固定するとするするとコンドームが降りてくる コンドームの口の中に鬼頭五郎は飲み込まれると五郎の悲鳴はコンドームの中に閉ざされていく そのまま上半身まで飲み込むと鬼頭と五郎の顔がびっちりと固定される コンドームは2つを密着させて閉じ込める 匂いはコンドームの中に一気に充満し熱気が込み上げてくる 五郎はその性の匂いと粘りつく体液に放心状態となっていた 男のちんこと一緒に閉じこめられ生きている感覚がなくなっていく ちきしょおお…… 悔しさで男泣きをする五郎…… そんな苦しみなど微塵も気にしてない卓也はそのままコンドームを取り付けた 全身がコンドームの中に取り込まれるとむくむくとちんこがふくれていく 「ふふふ…五郎ちゃん僕のちんこと一緒に仲良く閉じこめられちゃったねぇ…祐哉君どうだい?仲間の情けない姿は?」 卓也は祐哉に自分のちんこを見せつけながら言った 目の前にはあるのは巨大なちんこにしがみついて身動き1つ取れないフィギュアの姿。顔中我慢汁まみれになり鬼頭に顔を擦り付けながら真顔でへばりついている 祐哉は言葉がでないほど恐怖に満ちていた 「どうしたんだい?怖くて言葉も出ないのかい?君が射精しなかったばかりに五郎ちゃんが餌食になってたんだよぉ…まぁ君は君でこのアダルトビデオの中で楽しませてもらうんだけどねぇ」 卓也はそう言うと祐哉がパッケージにされたアダルトビデオの表紙を見せた 「楽しみだなぁ…君がアダルトビデオの世界でエロいことされてる間こっちでは五郎ちゃんごと抜かせてもらうからね」 そう言いながら卓也はDVDプレイヤーの電源をオンにして中身を開いた 祐哉が取り込まれたジャケットのDVDを入れてプレイヤーの中に送り込んだ すごい回転と共に佑哉はAVの世界に取り込まれていったのだった


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