ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路10
Added 2025-03-25 05:54:20 +0000 UTC数多にあるゲイのアダルトビデオ このDVDも一見するとどこにでもある普通のアダルトビデオ だが、このDVDには本物の生きた人間が閉じこめられており 再生した人が好むシチュエーションが毎回展開されるという このDVDを購入したのは鈴木卓也 彼はよく好むシチュエーションは 時間停止 ノンケレ○プ などなど男が恥辱にまみれる姿を見て興奮を覚えるものばかり そして卓也のタイプのノンケがこうしてアダルトな世界に送り込まれてしまった 果たして彼…佐藤佑哉はこれからどんな屈辱的な姿になるのか 卓也は興奮しながらその動画を見ていた 『ノンケがゲイに墜ちる瞬間~年上部下におかされる佐藤佑哉~』 タイトル画面と共にいつもの仕事場の風景が流れた まさか…これって…僕の職場…ってことは… 卓也は映像を見ながらにやりと笑った 「佐藤さんお疲れ様です。今日もご指導ありがとうございました!」 そう言ったのはアダルトな世界の卓也だった 「いいえ。鈴木も大分仕事覚えてきたな」 振り返った顔も可愛らしい。素朴な表情の顔立ちも俺のタイプそのものだ (待て…!そいつはヤバい!!逃げろーー) すると佑哉の心の声のようなものが聞こえてきた この時卓也は、このDVDを改めて理解した このDVDの中にいる僕は恐らく複製されたもう1人の僕 俺が描いたアダルトな世界…こうだったら良いのにの世界が このアダルトビデオでは展開される そしてこのサングラスをかけていれば閉じこめられた心の声がきける つまり心では必死に抵抗しているが体はこの物語に合わせた動きになる 「佐藤さん。今日は一緒に上がりですね…どうです一杯お酒でも…」 卓也はそう言うと佑哉の肩をとんと叩く 「いや遠慮しとくよ。あんまりプライベートで会社の人といたくないんだ」 (そうだ!断れ俺!!!) 「そんなこと言わないで…『僕の言うことに従って!』」 卓也はそう言いながら持っていた手持ちのライトを佑哉の顔に向けて当てた すると佑哉の目は虚ろになり 「言うこと…従う……」 とまるでロボットの様な口調になった 「すげぇ効き目だなぁこれ…」 卓也はそう言いながらライトを見ながら言った 「それじゃあ佐藤さん『君は僕をどうしても家に招き入れたくなる!』」 ライトを当てながらそう言い指をパチンと鳴らすと 「鈴木!これからうちに来なよ!招待してやる!」 「良いんですか!?」 「あぁ!何だか俺はお前を招待したくて仕方がないんだ!!」 (おい待て!!冗談だろ!!騙されるな俺!!!) 『鈴木卓也は催眠ライトを偶然拾いそれで片想いのノンケ年上先輩の家に行くのだった』 とテロップが流れ 場面は切り替わり佑哉が自宅のソファーでぐったりと横たわっていた 「ここが佑哉くんちの家か…」 卓也は横になる佑哉を良いことに部屋の中を物色し始めた 下着を漁り匂い嗅いだり (よせっ!家の者に触れるな!匂い嗅ぐんじゃねぇ!) 隠してあったアダルトビデオやエロマンガを見つけた 「へぇー!君年上の女性がタイプなんだ…しかも君もレ○プもの見てるんだ。僕と趣味一緒だね。まぁでも僕の場合犯されるのは男性なんだけどねぇ」 そう言いながら卓也はゆっくりと体を近づけた 隣に座りワイシャツのボタンをはずしていく (やめろぉぉ!よせぇ!) アダルトビデオにとじこめられた事を知る佑哉はこれからされることを容易に想像出来た これからこいつに犯される!! 「寝ている佑哉君を苛めても楽しくないし…そろそろ起こすか!『起きても良いが、君は僕に抵抗出来ない!全て体を僕の身に任せろ!』」 そう言うとパチンと指を鳴らすとパッと目を覚ました 「これは…おい!鈴木!なんでお前がうちにいるんだ!この状況を説明しろ!!」 佑哉は我に返ったがその場から動くことは出来ない 「お目覚めだねぇ…佑哉君。まずは全裸になろうか。君は僕を僕は君を脱がすから」 「何をばかなこと…っく体が言うことを…効かない」 佑哉は立ち上がり鈴木と体をくっつけながらお互いの服を脱がしていく (やめてくれぇーーー!きもちわりぃぃぃ) そう叫んだ所で抵抗することは出来ない 気がつくとお互い体を寄せながら上着を脱がせて上半身裸になっていた 「てめぇ…鈴木…こんなことしてどうなるのかわかってるのか!」 「その鈴木って言われるの嫌だなぁ『卓也って呼んで!』」 「た…卓也!」 「そう良くできたねぇ…それにしても良い体だ…もっと君の体を味わいたい『一緒にお互いの体を舐めあおう』」 「ふざけんんぐっ!」 騒ぐ佑哉は卓也の毛深い脇の中に包まれた 汗臭い脇に舌を絡めていく。 「あぁきもちぃぃ…佑哉くんが犬みたいに僕の脇毛を舐めてる…あぁ可愛いぃ…僕も君のくさーい脇舐めちゃおうっと」 佑哉はそう言うと自分の舌を佑哉の脇にいれていく お互いの脇をぐちょぐちょと音を立てながらゆっくりと舐めていく 「うぅ…くさぁい…汗っかきの君の臭い脇毛が口のなかで溶けてくみたいだ。ずっと君のこと狙ってたんだよぉ」 「あぁぁてめぇ…くっあぁぁ」 「君は脇を感じるみたいだねぇ…まだまだどこが感じるか一緒に探して見ようか」 卓也の言葉に脇から乳首へと顔を動かしお互いの乳首を舐めていく 「由哉くんの胸板だぁ…えろぉ…Yシャツ越しにずっとその胸板見てたんだよねぇ…ムチムチでエロぉ…あれ?乳首も感じてるじゃん。感じるところ多いねぇ」 「うぅぅ…くぅあぁぁ…やめぇあぁぁん」 乳首から少し顔を動かし、次はお互いの顔を舐めあう 汗でベトベトになった顔をお互いの唾液でさらにぐちょぐちょに濡らしていく 「うぅぅ…もういやだぁぁ…」 (ここから出してくれぇ…このままだと俺はこいつに……奪われる) 「可愛いねぇ…その顔…食べちゃいたい♡それじゃあ『一緒に熱いあつーいキスしよう』」 「い!いやだああああああああ!男なんてキスなんて!うぐぅ!んぐぅ」 お互いの舌と舌が絡まりあう。ぐちゅぐちゅと音を立てる。お互いの無精髭が当たる ぐちゅぐちゅぐちょぉ…ぬちゅぬちゅ 「僕の唾液あげる♡」 そう言うと卓也は上から白いねばっとした唾液を垂らす 「あぁぁ…あぁが」 抵抗する佑哉の口の中に唾液がとろりと滴り落ちていく 「君のもちょうだい♡」 卓也の言葉に佑哉は上から同じように唾液をたらす こうやってお互いの唾液を交換した後再びキスを始める 「そろそろ下の方も見たいなぁ」 卓也はにやりと笑った