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ちんた from fanbox
ちんた

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路11

やべぇー想像してたよりずっとこの商品はヤバい 鈴木卓也はずっと好みだった同性の男性が取り込まれたアダルト動画をおかずにオナニーをしていた その想像以上の出来に卓也鼻息が荒くなっていた 好きなシチュエーションなのは想定していたがまさか自分自身が出てくるとは これは期待を大幅に越える品物だ 手も足も出ない男が自分とエッチな行為を無理やり強要される話を見ながらオナニー続ける 卓也は自分のちんこを覗いてみた ちんこはコンドームの中で我慢汁がぐっちょりと湿っている そしてそのちんこにしがみついている小人の表情を見て卓也は嬉しそうに笑った もがき苦しむその表情。 「たまらねぇ…僕の体液もっともっ味わってくれよ…五郎ちゃん♡」 そう言いながら卓也はさらにちんこを固くしていく コンドームの中は卓也のちんこから放たれる熱気と汗で強烈な匂いが充満している さらに五郎の顔面にどばどばと流れる我慢汁という男の体液が口の中に大量に流し込まれていく 顔面がヌメヌメの我慢汁でぐちょぐちょになり息をするのも困難な中巨大な逸物は五郎の体を押し付けてくる 苦しい…出して……くれ…… どれだけ叫ぼうとしても逃げようとしてもフィギュアの体の涸れには動くことすら出来ない ただ黙って男の逸物にへばりつきながら一緒にしごかれていくだけだった アダルトビデオの世界では、卓也と祐哉はお互いのスラックスを脱がしあっていた 祐哉の毛深い脚と柔らかな脚についた肉を見て舌鼓みをしながらじゅるりと音を出す まるで美味しそうなエサをみる獣のような卓也の表情に祐哉は血の気が引いていく。 「美味しそうな脚だなぁ…」 卓也はそう言いながら足をさすり顔を近づけた 「あぁたまんねぇ…そうだ『僕と一緒にお互いの脚を舐めて奉仕しようか』」 卓也の言葉を聞いて祐哉はすぐにいやがり叫び始めた だが、体は抵抗出来ない 無理やり動く体に祐哉と卓也は寝転び自分の脚を近づけていく 「嫌だぁ!嫌だあああ!助けぇ……んぐ…」 嫌がる祐哉の目の前にぶっとくて毛深い脚が近づいてきた。ジャングルのようにもっさりと生えた脛毛を毛並みに沿って自分の舌をくっつけていく 真夏クーラーもつけてないこの部屋で汗をびっしょりかいていたため、しょっぱい汗の味が舌いっぱいに広がる 「うめぇ…足の指一本一本まで丁寧に舐めるんだぞ…」 卓也の言葉に祐哉は足に顔を近づけた 足の指にも毛が生えた汚ならしい男の足と顔を近づけた瞬間納豆の腐ったような強烈な匂いに嫌悪感一気に増し嗚咽をする祐哉 「臭いだろ?俺の足…冬でも俺の足かなり臭いからな…真夏のこの時期は蒸してさらに臭いはずだよ…僕の臭くて汚い足味わってね♡」 「うぅ…よせぇ…やめろおおおおおお…いやぁ…いやだあああああ」 祐哉はそうやって抵抗しながらも顔を近づけ足の指を舐め始めた 強烈な酸味と苦味が口の中に広がっていく 足の指と指の間からはさらに強烈な匂いが放たれている レロレロくちゅ…おえっ!レロレロ… 「あぁ祐哉くんが僕の足を一生懸命に舐めてるぅ…あぁ僕もこの足食べちゃおっかなぁ♡」 卓也はそう言うと目の前の足を見つめた 今まで靴下を履いている所しかみたことなかった生足を今じっくりと目の前で拝めて一気に興奮する卓也。くんくんと匂いを嗅ぐと汗で湿った豊潤な足の香りを鼻の裏まで感じた 卓也は足の指を口の中に入れてじゅぼじゅぼと音を立てながら吸い付いていく まるで赤ん坊が乳を吸うように激しく足の指一本一本を舐めていく うめぇ…あぁぁ…めっちゃうまぃ… お互いが69のポーズをとり、ぐちゅぐちゅと仕事したばかりの汚い足を舐めあう二人 (嫌だぁ…ちきしょぉぉ…こんなのもういやだぁぁ…頼むDVDを停めてくれ…) サングラスをかけたときのみ見える祐哉の心の声はこの状況から早く抜け出したいと必死に叫び続けていた。男同士の舐めあいが気持ち悪いのもあったが、それ以上にテレビ越しでこの姿を見てオナニーをする現実の卓也の姿を想像するだけで気色悪く感じた 自分の体をオナニーのおかずにされている現実に屈辱を感じていた 「それじゃあそろそろパンツの中も拝みたいよなぁ…どれどれ」 卓也はそう言うと咥えていた足から離れて祐哉が履いているパンツに顔を近づけた パンツからはみ出そうな位固くなった逸物。ボクサーパンツにくっきりそのシルエットが映っている 「こんなに固くしちゃって…僕とのエッチ感じてるんだねぇ…」 「違う…これは…俺はホモじゃねぇ!卓也早く俺を解放しろおおおおお!」 「そうやって意地はっちゃって…体は正直なのにさ。それにしてもこの逸物の匂い…」 そう言いながらパンツに顔を埋めて匂いを嗅ぐ卓也。 「汗の匂いと男臭いちんこの匂い…やばぁ…僕も君のちんこ感じてたらたってきちゃった♡祐哉君が大きくさせたちんこみてみて!」 「よせっ!そんな汚いもん近づけるなっ!おい!やめろぉお!!」 嫌がる佑哉に自分のちんこを祐哉の顔面に押し付けた。 「一日中祐哉くんといたからさぁ、ずっとエロいこと想像してたからパンツのなかビンビンでかなり蒸してて我慢汁も出てたからかなり臭いかもねぇ…でも祐哉君に味わってもらえるなら育てた甲斐があるよ」 卓也が言ったとおり一日中ちんこから出る分泌液を蒸し暑いパンツのなかで熟成されていたのでゲイでも気持ち悪ほどの悪臭を放っている 「んぐぅおえぇ…きもちわりぃぃぃ…ぅぅぅ…」 「そんなに臭いかい?ならサービスだ!『僕のパンツ越しに僕のちんこを舐めて奉仕してよ』」 (やめろぉ!そんなことさせんじゃねぇ!やめろぉ!やめてくれえええええ!!) サングラス越しで聞ける心の声の祐哉は必死に泣き叫ぶ だが体を操られている祐哉は従うしかない パンツにくっきり写るシルエットの逸物を舌で舐めながら奉仕する 酸っぱくて苦くてしょっぱい色んな味が混ざっているがどれも人間が口にしてはいい味ではなかった 鼻につんとくる匂いで頭はクラクラして一刻も早くここから顔をどかさなければ、おかしくなる だが祐哉はそれに抗うことができない それどころか自分の舌に反応したちんこからさらに濃い体液を出しているのがわかる 「あぁ…きもちぃぃ…僕のパンツを一生懸命に舐めてる♡あぁ最高ぅ♡僕も君のパンツ舐めちゃおう」 卓也はそう言うと、目の前の勃起したちんこをパンツ越しでしゃぶり始めた 「やべぇ…くせぇ…あぁぁめっちゃ祐哉を感じる♡あぁぁ…最高ぉ」 唾液を滴しパンツはぐちょぐちょに濡れ始めた 「こんなにちんこ固くしちゃってぇ…僕のパンツ味わいながらちんこをたたせる変態祐哉君♡可愛いなぁ♡」 (違う…これは…お前のちんこで感じてる訳じゃない…やめろぉ…俺のちんこをこれ以上いじるのは…舐めないでくれぇ) 男にちんこをしゃぶられ感じてしまっている屈辱 男のパンツを舐めながら感じている悔しさ 祐哉の自尊心はどんどん奪われていく 「舐めてばかりじゃなくて『僕みたいにパンツ越しに僕のちんこしゃぶってよ!』」 卓也の言葉に祐哉はパンツ越しに鬼頭を咥えしゃぶり始めた さらに勢いよく我慢汁が飛び出て口の中に流れ込んでくる 「あぁ…きもちいいぃあぁぁ」 ぐちゅぐちゅじゅるじゅる…ぐちゅぅレロレロ 二人の熱いしゃぶりあいはまだまだ続いていた


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