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ちんた from fanbox
ちんた

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ゲイのアダルト動画に取り込まれる男の末路12

激しい舐めあいに感じているのはAVの中だけではなかった 現実世界の卓也もそのエロすぎる動画にちんこはすでに出来上がっていた 「やべぇ…最高すぎるぅハァハァ…祐哉君のパンツ嗅ぎてぇ…あぁぁ…ハァハァ…」 舐めあう二人の姿を見ながらオナニーは激しさを増す 自分のパンツごと嫌がりながら必死に奉仕するタイプの男を見て卓也のピストンは早く激しくなっていいった やべぇ…もういきそうかも… 卓也は早漏ではないが今までの小人のやり取りやずっと好きだった男の惨めな姿を見せられた事で一気に興奮が上がっていく (やめろぉぉ…うぅ…いやだあああああああ) コンドームの中のちんこは先程よりも固くビンビンになり五郎は巨大な逸物に潰されていく さらにピストンが早くなり血液がとくんとくんと脈を打つスピードが早く激しくなる 熱気がさらに上がり蒸し風呂の中にいるような感覚 くちゅ…くちゅ…と粘液は音を立てる 全身我慢汁や汗まみれになりもはやこの逸物の一部となっていく五郎… 「それじゃあそろそろパンツの中のちんことご対面しようか」 AVの世界では卓也が祐哉に対してそう言った 「いやもうちょいでいきそうなんだ後戻りしてまたしゃぶりあうところから」 オナニーをする現実世界の卓也はそう言うとリモコンで動画を後戻りした (おい…何で時間が戻ってるんだ?おいどうなってるんだよ) サングラスをかけたときしか聞こえない祐哉の声がAVから流れてきた 「そういうことか…後戻りしたら閉じ込められた者はその経験をまた味わうはめになるのか」 つまり…祐哉に屈辱的な姿を何度も味あわせたり、快楽に何度も溺れさせたり出来るわけか… こりゃあいい… 「祐哉君…あぁぁぁ……」 自分の思うがままに操れる事が出来ると知った卓也は祐哉を手のなかで転がしているような感覚になった 「あぁぁ…祐哉……エロいよぉ」 自分のパンツを咥えて苦しんでいるシーンを見ながらオナニーのピストンはさらに激しくなっていく ハァハァ…ンフーハァハァハァハァンフアァァ 息が荒く激しくなるピストン (やめろおおおおおお戻さないでくれぇ!頼むよ……) 泣き言を言う祐哉の声は卓也の性癖に刺さりさらにオナニーを加速させていった その卓也のオナニーを一番身近に感じているのは五郎だった ピストンは止まることもなく血管が浮き出て真っ赤になりびくんびくんと激しく動く逸物 五郎は放心状態になり目が虚ろになっていく まさにオナニーの一部と化した五郎 そんな絶望のなか尋常ない早さでピストンをされ一気に巨大な逸物に熱が帯びていくのを感じた フィギュアになった小さな五郎でも男性なら誰しも経験がある感覚に理解した イクきだ!!!!! (やめろおおおおおおいくなああああああああああ) 激しいピストンの後、下から込み上げてくる液体を感じる 尿道を通ってくる感覚 いやだいやだああああああああああ 次の瞬間鬼頭から生暖かい液体が五郎の顔面を襲い どぴゅ…どぴゅ… と巨大な逸物がひくひくと動く度にとろりと精子が溢れだしていく (うぅぅ……) 言葉に出せない呻き声をあげる五郎…逸物はやがて動きを止めた いっちまった… 卓也は丁度祐哉が自分のパンツと一緒にちんこをしゃぶってるシーンで一時停止をして自分の逸物をみた いったあとの逸物は濃い真っ白な液体が絡まり血管が浮き出て鬼頭は真っ赤に染まっていた そしてそれにしがみつくようにうなだれた表情をする五郎の姿… 「あぁぁ…気持ちよかったぁ…五郎の情けない姿良いねぇ…」 卓也はそう言いながら画面を見ると一時停止した画面から声がしてきた (体が急に止まって動けない…どうなってるんだよこれ!!まさか!今度は一時停止か!?) まさか…僕が一時停止してたから? (おい頼むこの臭いのどかしてくれぇ…気持ちわりぃ!こんな汚ないもの咥えながら動き止めやがって!おい卓也!見てんだろ早く俺を解放しろーーー!!) 必死に叫ぶ祐哉の声 「そういうことか…一時停止にしたらこのまま止まってるんだねぇ…へぇ面白w」 卓也はそう言うとコンドームをはずして精子が流れ落ちないように縁を上向きにした 底に黄ばんでねばねばした精子がたまっている (頼む…出してくれ…) コンドームのなかでごもっているのか声が微かに聞こえた 「とりあえず腹減ったし、夕食食べてから二回目のオナニーをしよう。それまでしばらくそこで僕の出たばかりの精子と楽しんでてよ」 (そ…そんな……) 「祐哉くんはそれまで一時停止のまま停めといてやろう。僕のちんこをしゃぶったままでね」 卓也はそう言うとサングラスを外した コンドームの中の五郎は無表情のフィギュアに変わり、今まで騒いでいた祐哉の声は何も聞こえなくなった


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