▼前回のお話

今日はみんなで噂のスーパー銭湯へ! みんなそろって浴衣姿、なんだかちょっと特別な感じ――。 ミー「むっ!“胸が大きくなる湯”って書いてあるにゃ!」 しろ「ミー師匠、ちっぱい卒業のチャンスですね」 ミー「よっしゃ行くっきゃない! ……あっ、おにーさんの“しめじ”も多少は育つかもにゃ〜w」 俺「余計なお世話だ!!...
胸が大きくなると噂のスーパー銭湯に来た一行。
俺氏の”しめじ”も大きくなるかも...との話に、つい想像してしまったりうちゃん。
気を取り直して脱衣所へ。
早速着替えるりう、ミー、しろの三人。
マスコットのぴよまるとねこまるもウロウロ。
ねこまる「りうちゃんのお着替えお手伝いにゃ~!」
ぴよまる「せーの!」
ねこまる「にゃ〜〜♡」
ねこまるが帯を引っ張った瞬間――
ぐいっ!!
りう「ひゃっ!?///」
帯がふわりと……!
ミー「よし、りうちゃんのおぱーいチェックにゃ!」
りう「こら!何言ってるの!」
しう「入浴の前後で確認すると正確なデータが取れますね」
りう「し、しろちゃんまで!?」
しろ「大きさと感度の相関性もあるいはーーー」
ミー「にゅふふふ♡」
りう「ちょ、何して...やめっ...あんっ♡」
脱衣所にはひとしきり、&%#$♡が響きわたるのだった。
つづく。