俺「あっやべ」
手を滑らせて、冷蔵庫の裏側にスマホを落としてしまった。
俺「くっ...重い...。おーい、ミーちゃんちょっと手伝ってくれ」
ミー「ミーは忙しいから無理にゃーん」
ミー「万年暇人のおにーさんと一緒にするにゃって感じー」
こいつは100回くらい懲らしめてやりたい。
ミー「よーし、そろそろ部屋行くにゃー!おやすみ~」
俺「あ、ちょっ!待っーーー」
ミーちゃんは部屋に行ってしまった。
俺「ほんっっと生意気な仔猫だな!!」
深夜0時。
ミーちゃんの部屋にはまだ明かりがついていた。
俺「何が忙しいだっつーの。どうせまた徹夜でゲームでもしてるんだろ」
...ガチャ。
俺「おーい、夜更かしばっかしてると巨乳になれないぞー...あれ?」
ベッドにミーちゃんの姿はなく、机の上には、
なんだこのオブジェは。
それと...紙?
...ん?俺宛てのーーー手紙!?
そして当の本人は...
ミーちゃんのヌードは明日、支援者限定記事にて!
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